2023年01月15日

2023年も開催します!「フォトショットランニング」

こんばんは。ディライト奈良の西本です。

今日は真冬とは思えない温かさとなり、バイク乗り(特に大排気量車)にとっては
ラッキーな冬の休日だったのではないかと思います。
皆様、どこかお出かけになられましたか?

さぁ、いよいよ2023年のサーキット走行会のお知らせです。

岡山国際サーキットにて開催の「フォトショットランニング」。

一発目は3月20日(月)です。

春休みのお子様といっしょに、
峠で知り合った仲間といっしょに、
大切なパートナーといっしょに、
サーキットで一日楽しく過ごしてみませんか?

参加受付はまだ始めていませんが、
皆様には日程の確保をお願いしたいので、
まずはお伝えしました。
(受付スタートはHPおよびFBでお知らせ致します。)

今しばらくお待ちください。

※岡山国際サーキット走行会「フォトショットランニング」について

2023年も開催します!「フォトショットランニング」

今年もよろしくお願いします。


2023年01月08日

ドゥカティオーナー誕生 750 F1 Laguna Seca

ドゥカティオーナー誕生 750 F1  Laguna Seca DUCATI
750 F1 Laguna Seca

Lucky 様


数年前まで80年代のスズキ1100カタナに乗られていたLucky様。
いったんはバイクと距離を置かれていましたが、ン十年来の憧れだったラグナ・セカを
この度手に入れられる運びとなりました。

フューエルタンクの前後長が比較的長く、ハンドルとシートの間が離れているこの頃の車両は、意外にライディングポジションもタイト。
Lucky様の第一インプレッションが少し心配でしたが、
「カタナと比べると非常に楽。それに、圧倒的に軽い!エンジンは、ある程度回転を上げる方が面白くて、操っている感覚が楽しい。」
とかなり気に入っていただいたご様子でした。

ラグナ・セカの95ps/10,000rpmという最高出力は、1100カタナの111ps/8,500rpmと比べるとおとなしく見えますが、乾燥車重は163kgで、1100カタナの232kgより圧倒的に軽量。
パワーウェイトレシオは、ラグナ・セカが1.68kg/psで1100カタナは2.09kg/psと、絶対数値だけでは見えてこないラグナ・セカの高性能な一面がわかります。

Lucky様、この度は誠にありがとうございました。
ラグナ・セカの唯一無二のキャラクターを、思う存分お楽しみください。

ドゥカティと共に、人生の思い出創りをお手伝いいたします。
これからもディライトをよろしくお願いいたします。


2022年11月20日

ドゥカティオーナー誕生 HYPERMOTARD SP

ドゥカティオーナー誕生 HYPERMOTARD SP DUCATI
HYPERMOTARD SP

KO様


以前はレーサーレプリカでバイクライフを楽しまれていたKO様。
ここ数年はお休みされていましたが、突如バイク熱が再燃、
そしてDUCATIで復活されました。

HYPERMOTARDにされたのは、「軽くて走りやすそうだったから」。

諸元表では、乾燥重量171kg。ちょうど国産の400ccネイキッドと同じくらいの重量です。
そのような軽快な車体に110HPのパワーの組み合わせは、想像するだけでワクワクしませんか!

また、このカテゴリーはご覧のとおり車両の重心が比較的高いところにあるので、
走り出して感じる軽さは実際の数値以上。
バイクにとって軽量化がとても重要なことが、HYPERMOTARDを走らせると実感できます。

KO様も、想像以上の”軽さ”に驚かれていました。

KO様、この度は誠にありがとうございました。
必要以上にスロットルを開けてしまわないよう、お気をつけくださいね。

ドゥカティと共に、人生の思い出創りをお手伝いいたします。
これからもディライトをよろしくお願いいたします。


2022年11月18日

ドゥカティオーナー誕生 PANIGALE V4SPII

ドゥカティオーナー誕生 PANIGALE V4SPII DUCATI
PANIGALE V4SPII

MT様


四輪車やミニバイクでレースに参戦されているMT様。
レースではなく、純粋に「走り」を楽しみたいということで
この度PANIGALE V4SPIIをご契約いただきました。

「走り」には、様々な要素が含まれています。
加速、減速(ブレーキング)、コーナリング、超高速スピード域。
SPIIのそれは全てが高い次元にあり、マシンの性能を引き出す楽しみも相当なものになります。

また、MT様が何度もおっしゃっていた<美しいマシン>

そこはドゥカティが最も得意とするところで、
感受性の豊かな方ならご納得いただけるポイントでしょう。

MT様、この度は誠にありがとうございました。
この美しいマシンで、心ゆくまで理想の「走り」を探求してください。

ドゥカティと共に、人生の思い出創りをお手伝いいたします。
これからもディライトをよろしくお願いいたします。


2022年10月22日

ドゥカティオーナー誕生 HYPERMOTARD950SP

ドゥカティオーナー誕生 HYPERMOTARD950SP DUCATI
HYPERMOTARD950SP

K様


以前はDUCATIオーナーだったK様、先日まで他メーカー車にお乗りでしたが、
やっぱりDUCATIの面白さが忘れられず、再び所有されることになりました。

誰もがカッコよさを認め、刺激的な走りを連想するHYPERMOTARDファミリーですが、
見るからにわかるシートの高さがネックとなり、比較的オーナー様の数が少ないモデルです。

そんなシート高のSPでも両足ベッタリのK様。
羨ましい限りです。

HYPERMOTARDファミリーもモデルチェンジを繰り返すたびに数々の改良が重ねられ、
カタログデータでは890mm(SP。STD・RVEは870mm。)のシート高も、
巧なシート形状で実際に跨ってみると意外と足付きが良かったりします。

気になるDUCATIがございましたら、ご遠慮なくお問合せいただき、
展示車で細部をご確認いただければと思います。

ドゥカティで人生の思い出作りをお手伝いいたします。
これからもディライトをよろしくお願いいたします。




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