2020年09月20日

ドゥカティオーナー誕生 DIAVEL1260S

ドゥカティオーナー誕生 DIAVEL1260S DIAVEL1260S
田中秀明 様



この度DIAVEL1260Sをご購入いただきました田中様は、ハーレーFLHSE CVOからのお乗換です。

以前はハヤブサでハイスピード・ツーリングを楽しまれていましたが、訳あってハーレーに。

しかし、コーナリングで曲らない(ハイスピードで)、重い車両の出し入れが大変ということで、

候補に挙がったのがDIAVELでした。

カスタムもいろいろ検討されていて、オーリンズ製の前後サスペンションが

標準装備の“S”にされました。


一見するとクルーザーモデルに多い安定志向の走りを連想させるDIAVELですが、

実際に走り出すと159psのエンジンは怒涛の加速をしてくれます。

また、スーパーバイクと同様のブレーキユニットやオーリンズ製の足回りは、

スポーティーなコーナリングを可能にしてくれます。

見た目の印象をいい意味で裏切ってくれる、プラスαのスピードも楽しむことができる

奥が深いクルーザー、DIAVELはそんなマシンです。


田中様、この度は誠にありがとうございました。

そして、お誕生日、おめでとうございます。

この日に納車させていただくことができて、私達も幸せです。


これからもよろしくお願い致します。


2020年07月20日

ドゥカティオーナー誕生 DIAVEL1260

ドゥカティオーナー誕生 DIAVEL1260 DIAVEL1260
T 様


この度DIAVEL1260をご購入いただきましたT様は、初の大型二輪、初のドゥカティです。

教習が中断されたり、梅雨の長雨でなかなかご納車のタイミングが決まりませんでしたが、7月20日、いよいよドゥカティライフのスタートとなりました。

様々な車両を検討されていたT様。
その中でDIAVELに決められた理由をまとめると、
「スピードはそこそこに、ゆったりと楽しむことができること」
「足が着きやすく、安心して走ることができること」
「シックなカラーリングであること」
「余裕をもってタンデムランがこなせること」。

さらに、
「メンテナンスがしっかりできるショップが近くにあること」
当店を評価していただき、誠にありがとうございます。

2019年にモデルチェンジされたDIAVEL。
デュアルスパークはそのままに排気量が1198.4cc⇒1262ccにアップされ
DVT機構も備わって、低回転域がより滑らかに、扱い易くなりました。
オート・クルーズ・コントロールやオート・ウインカー・キャンセルも標準装備で、
長距離ライディングがさらに楽しくなっています。

オプションのUP/DOWN双方作動のクイックシフターを装着されたT様。
ワイドなタンデムシートのDIAVEL1260で、奥様とのツーリングを存分にお楽しみ下さい。

いつまでも気持ちよく、安心してドゥカティをお楽しみいただけるよう、
私達がしっかりサポートさせていただきます。

これからもよろしくお願い致します。


2020年06月20日

ドゥカティオーナー誕生 PANIGALE V4R

ドゥカティオーナー誕生 PANIGALE V4R PANIGALE V4R
T T 様


この度V4Rをご購入いただきましたTT様は、2017年の秋に
MONSTER1200Rをご購入いただきました。
しばらくは1200Rを楽しまれていましたが一旦手放され、今度はV4Rで復活されました。

MONSTER1200Rも大変気に入られてましたので、再度1200Rにするか、
リラックスしたポジションのスポーツクルーザー・DIAVELにするか、いろいろ検討されました。

お話をお伺いしながら感じたのは、
「いつかはドゥカティの象徴であるスーパーバイクに乗ってみたい」
という想い。

それならPANIGALEも検討されてみてはということで候補に挙がり、
中でもいちばんサーキットに近い<R>をご購入いただくことになりました。

以前V4Rのオーナー様ご紹介のページでもお伝えしましたが、V4Rは他のモデルとは違い、
WSBで勝利を得る為に開発されたストイックなモデル。
それは外観からも伝わってきますが、マシンに跨り走り出すと、
さらに特別であることが実感できるモデルです。

TT様、復活おめでとうございます。
スロットルをワイドオープンしたくなる誘惑と葛藤するのは大変かもしれませんが、
ディライトではそれが許される機会のご案内もいたしますので、一緒に楽しみましょう!

これからも、よろしくお願い致します。
 


2020年04月26日

ドゥカティオーナー誕生 SCRAMBLER ICON DARK

ドゥカティオーナー誕生 SCRAMBLER ICON DARK SCRAMBLER ICON DARK
KENTA様


この度SCRAMBLER ICON DARKをご購入いただきましたKENTA様、普通二輪免許は取得済みで、以前はCBR400Fなどにリアルタイムで乗られていた、バリバリのバイクブーム世代の方です。
約20年ほどのブランクがありましたが、今回カムバックと同時に大型二輪購入を決意されました。

数ある大型二輪車の中からKENTA様がSCRAMBLERを選ばれた理由は、カスタマイズの選択肢の多さです。
ネットを検索すると、数多くのハイレベルなSCRAMBLERカスタム車が確認でき、目標が明確になります。
それは、無駄なく短時間で理想のMY BIKEができることにつながります。
また、SCRAMBLERはカスタムバーツの種類も豊富なので、自身で造り上げる楽しさもあります。
SCRAMBLERが多くの方に受け入れられたのは、「走り」や「デザイン」だけでなく、「カスタム」も大きな要素になっています。


実はKENTA様、現在大型二輪免許取得中なのですが、新型コロナウイルスの影響で教習が一時中断し、GWまでに取得の予定が延期になってしまいました。
 

ドゥカティオーナー誕生 SCRAMBLER ICON DARK なので、SCRAMBLERはトラックで運搬、乗れない間はDIYカスタムで楽しまれるそうです。

KENTA様、この度は誠にありがとうございました。
次回ご来店はSCRAMBLERに乗って来ていただけるようになるといいですね。
そのとき、どんなSCRAMBLERになっているのか、こちらも楽しみです。

これからもよろしくお願い致します。


2020年04月25日

ドゥカティオーナー誕生 SCRAMBLER ICON

ドゥカティオーナー誕生 SCRAMBLER ICON SCRAMBLER ICON
JS 様


この度SCRAMBLER ICONの2019年モデルをご購入いただきましたJS様は、他にも1978年製のZ650や1980年製のZ1 クラシックを所有されている、筋金入りのカワサキフリークです。

そのJS様がSCRAMBLERを選ばれた理由は、気軽に出かけられる、そして軽くてオモシロい、というところです。
カワサキ車も他のドゥカティ車も、出かけるのに何か決心しないといけないとか、重く感じるとかではないのですが、スクランブラーが持つファッションの一部のような、日常の一部のような、普段の生活の一部分のような、そんな特別ではない感じ、「バイク」に垣根を感じないところ、それは今のドゥカティではスクランブラーにしかない部分だと思います。
しかも、そんなフレンドリーでありながら、しっかりした走りやVツインエンジンの鼓動の面白さなど、モーターサイクルとしての核のところはきちんと併せ持っている、ベテランライダーにもおススメしたいモデルです。
JS様が選ばれたSCRAMBLERはマイナーチェンジされた2019年モデルで、クラッチ操作系が油圧式になり操作がより軽くなりました。
また、グラフで表示される燃料計やギアポジションインジケーターなど使い勝手が良くなり、さらに出掛けやすくなっています。

JS様、この度は誠にありがとうございました。
リアサスペンションやゼッケンプレート等、すでにカスタムさせていただいているところもありますが、これからさらにJS様仕様の完成に向かってお手伝いさせていただければと思います。

今後もよろしくお願い致します。
 




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