2019年04月20日

4/21の《早朝・お散歩ツーリング》について

4/21の《早朝・お散歩ツーリング》について 明日(4/21)の《早朝・お散歩ツーリング》は

予定通り開催致します。

明日の日中の予想最高気温はなんと25℃!とかなり暖かい陽気になりそうですが、
予想最低気温は12℃と、13℃もの気温差があります。
早朝の山間部は意外に肌寒く感じますので、服装で上手に調節して下さい。

集合時間・場所などはこちらをご覧下さい。

では、明日の早朝お会いしましょう!


2019年04月17日

4/21の《早朝・お散歩ツーリング》について

4/21の《早朝・お散歩ツーリング》について 桜の花びらが舞うなかを、ゆっくり、のんびり・・・・。
《早朝・お散歩ツーリング》

今年2回目の《早朝・お散歩ツーリング》。
前回と一部ルートが重なりますが、一ヶ月の自然の変化を楽しみながら走りましょう。

日時 : 4月21日(日)
集合場所・時間 : ファミリーマート奈良白毫寺店 
        (県道188号「東紀寺三丁目」交差点を東へ650m)
         6:40集合 7:00出発
解散場所・時間 : 道の駅針テラス
 8:10頃 到着・解散

 

※参加ご希望の方は、4/20(土)の19時までにディライト奈良までご連絡下さい。

※集合場所へはガソリン満タンでお願いします。

※天候等の理由により、順延する場合があります。

 前日のBLOGおよびフェイスブックにて告知します。

 

早朝の山間部は、意外に肌寒く感じます。

ウェア選びには十分注意して、ご参加下さい。


2019年04月01日

SCRAMBLERカスタム

SCRAMBLERカスタム 今回は、ディライト奈良でカスタムしましたSCRAMBLER CafeRacerのご紹介です。

 

SCRAMBLERカスタム メインは、SCRAMBLER CafeRacerにディライト ロケットカウルを取り付けるという内容でした。


 

SCRAMBLERカスタム

SCRAMBLERカスタム カウルの取付にはカウルステーが必要ですが、ディライト カウルステーKITは溶接やフレームカットなどの加工なしで装着が可能、また元の状態に戻すこともできます。
装着したままでフレームナンバーを確認することもできます。
(ピンボケの写真でスミマセン。)


 

SCRAMBLERカスタム CafeRacerの場合、ノーマル状態でメーターは低い位置にあるので、メーターステーはそのまま使用しました。
他のSCRAMBLERをベースにする際は、ディライト アルミメーターステーが必要です。

今回のカスタムで使用したディライトパーツは、以下の4点です。
・ディライト ロケットカウル
※CafeRacerやSixty2をベースにする際は、ICON用のヘッドライトサポートが必要です。
・ディライト カウルステーKIT
・ディライト ロケットカウル用スクリーン
・ディライト アルミセパレートハンドル




 

SCRAMBLERカスタム このように、ディライト SCRAMBLER CAFE RACERを部分的に取り入れたカスタムも可能です。

皆様の理想をカタチに、ディライトはお手伝いさせていただきます。
お問合せ、お待ちしております。

 


2019年03月24日

SCRAMBLER1100 ディライトフェンダーレスキット 価格のお知らせ

SCRAMBLER1100 ディライトフェンダーレスキット 価格のお知らせ de"LIGHT
SCRAMBLER1100 フェンダーレスキット


カラー : ブラック、シルバー
価格:¥27,500-(税別)
発売時期:発売中


3/15にお知らせしました「SCRAMBLER1100 フェンダーレスキット」の価格が確定しました。

他車用のキット同様、トラス構造をモチーフにしたアルミ削り出しの
他にはないデザインです。

SCRAMBLER1100 ディライトフェンダーレスキット 価格のお知らせ 皆様からのご注文、お待ちしております。


2019年03月23日

マシン作製

マシン作製 マシン作製(フューエルタンク)

2019/3/22 23:10

7月末の鈴鹿8耐まで4ヶ月、PANIGALE V4R の耐久レース仕様への変更作業が急ピッチで進められています。

現在はフューエルタンク容量アップの作業。
ノーマル状態でも緻密な構造のV4用に、いかにライデングを妨げることのない大容量のフューエルタンクを作製するか、相応の試行錯誤が必要です。

しかし、レースまでの時間は限られています。

4ヵ月後のゴールに向かって、今何ができるのか。
レースメカニックは、常に考え、アイデアを形にし、テストを重ね、準備を進めています。
 

マシン作製

マシン作製 レースの世界では、レーシングライダーにスポットライトが当てられますが、
レースメカニックは、レースのない時も、常にゴールに向かって考え行動しています。
かなりタフでないと、この仕事は務まりません。
また、ライダーとメカニックだけではチームは成り立たず、他にも大勢のスタッフのチカラがあって
はじめて運営することができます。

マシンの仕様やレースに注目が集りやすいですが、そこに至るまでの過程を知ってしまうと、応援せずにはいられません。

 

マシン作製 ※皆様の応援、大変心強く感謝致します。
 申し訳ございませんが、深夜のご来店はお控えいただきますようよろしくお願い致します。




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