2019年06月13日

8耐へのキップ、獲得!

こんにちは!ディライトです!


梅雨シーズンですが、今日はいい天気ですね。


さて、ご存知の方もいるかもしれませんが、この度、チームディライトの鈴鹿8耐出場が決定しました!


先日開催された鈴鹿サンデーロード―レース・8耐トライアウトにて、パニガーレV4Rを駆る奥田貴哉選手が見事優勝を果たし、8耐の参戦権を獲得することができました。


国内レースでの実績やデータがほぼ皆無のV4Rで(しかもウェットコンディションのなか、)優勝できたというのは、まさに賞賛に値することなのではないでしょうか。

 

8耐へのキップ、獲得!

このチケットは、ライダーやピットクルーだけでなく、応援して下さるお客様の全員で勝ち取ったものです。


ディライトを支え、応援してくださっているみなさま、本当にありがとうございます!


チームディライトは今年の夏も、鈴鹿で完全燃焼します!


引き続きご支援のほど、よろしくお願いいたします!

 

8耐へのキップ、獲得!


2019年06月06日

もてぎでドゥカティを応援しましょう!

もてぎでドゥカティを応援しましょう!
こんにちは!ディライトです!


いきなりですがドゥカティファンのみなさん、もてぎでドゥカティチームを応援しませんか。


10月18日(金)~20日(日)に開催されるMotoGP・日本グランプリにて、ドゥカティチーム応援席である「ドゥカティ ビクトリースタンド」が用意されます。


スタンドの位置はなんと、ドゥカティチームのピットのほぼ真向い!


コースを挟むので至近距離というわけではないですが、ピットの様子をうかがうこともできるでしょう。


配布されるサポーターズキット(Tシャツ・キャップ・バッグ・フラッグ)を身に着け、ドゥカティファン一丸となってドゥカティチームにエールを送りましょう!


ドゥカティ鈴鹿/東名名古屋でもチケットを販売しているので、興味のある方はご来店ください!



詳細は以下より↓↓

【DUCATI ビクトリースタンド】
https://www.ducati.com/jp/ja/event/2019ev/grandstand-japan-2019

【MotoGP 日本グランプリ】
https://www.twinring.jp/motogp/


 

もてぎでドゥカティを応援しましょう!


2019年06月06日

V4用ラジエターコアガード&オイルクーラーコアガード

V4用ラジエターコアガード&オイルクーラーコアガード 上の写真をご覧下さい。
右がラジエターコアガード、左がオイルクーラーコアガードです。
格子の大きさが明らかに違います。

理由は単純。

V4に装着されているラジエターとオイルクーラーで、チューブの上下の間隔が違うからです。

「チューブをしっかり保護しつつ、フィンに風が当たりやすくする」

その目的をクリアしつつ、デザインに一体感を持たせるため、ラジエター、オイルクーラー、
それぞれに最適なデザインとなっています。
他とは違う、ディライト・オリジナルパーツ。
ぜひ、ご検討下さい。
 

Panigale V4用

ラジエターコアガード

対応車種 : V4 / V4S / V4R

定価 26000円(税別)

商品詳細ページ
https://www.delight-suzuka.co.jp/products_detail/415/


 

オイルクーラーコアガード

対応車種 : V4 / V4S / V4R

定価 11000円(税別)

商品詳細ページ
https://www.delight-suzuka.co.jp/products_detail/416/
 


2019年06月04日

<新製品> V4用ラジエターコアガード

<新製品> V4用ラジエターコアガード

プロテクター機能と冷却効果を最大限に生かしたデザイン



コアガードにはジレンマがつきものです。

「冷却効果」
   と
「保護効果」


保護効果を高めようとするとメッシュが細かくなり、ラジエターに風が当たる面積が狭くなってしまいます。

結果、冷却効率を下げてしまいます。

想像できますよね。


特に8耐のような真夏の過酷な条件では、水温が1度違うだけでもマシンに大きな影響を与えかねません。



考えた結果、
  • 守るべき部分をしっかり守る
  • 風を通す部分の妨げを減らす。

という基本的な課題にぶつかりました。

 

<新製品> V4用ラジエターコアガード

シンプルなデザイン


ラジエターコアの構造は、

左右に渡って水が通るライン「チューブ」と、

放熱する波状の「フィン」、

から構成されています。


ラジエターの働きは、

チューブの中にエンジンにて熱せられた水を通し、

チューブの熱をフィンが放熱するという仕組みです。



すなわち、

一番守りたいところは「チューブ」です。

ここが破損してしまうと水が漏れ、走行不能に陥ります。



チューブをしっかり保護し、フィンに風が当たりやすくすると、

このようなシンプルなデザインとなりました。

Simple is best.

 

<新製品> V4用ラジエターコアガード

写真を見ていただきますと、

チューブが菱形の格子によって保護されているため、見えなくなっています。

見えているのはフィンのみ。

これが冷却効率と保護の両立です。

 

<新製品> V4用ラジエターコアガード

イタリアフラッグ


機能だけでなく、見た目にも少しのこだわりを。

コアガード下部にはイタリア国旗をあしらいました。

ここに色が入るだけで、かすかに見える小さなアクセント。

<新製品> V4用ラジエターコアガード

Panigale V4用

ラジエターコアガード


対応車種 : V4 / V4S / V4R

定価 26000円(税別)


商品詳細ページ
https://www.delight-suzuka.co.jp/products_detail/415/









 

<新製品> V4用ラジエターコアガード

オイルクーラーコアガード用と合わせてご使用可能です。


商品詳細ページ
https://www.delight-suzuka.co.jp/products_detail/416/









 


2019年05月29日

5/30 鈴鹿サーキット走行会の参加者の皆様へ

鈴鹿サーキット走行会にご参加の皆様へ


この度は弊社走行会にご参加いただき誠にありがとうございます。

走行会当日のご案内をいたします。



<サーキット入口>

サーキット入口は、
「サーキット交通教育センター」脇の入り口から入場します。

こちらのYAHOO地図 をご覧ください。


 

使用ピットは、22番~32番ピットです。
受付は、26番ピット裏に設置予定です。

受付ピットの前には赤いテントが出ております。




<トランポでご来場の皆様へ>

当日は多数の参加者の方がいらっしゃいます。

車から荷物を下した後は速やかに車を移動させてください。



<タイムスケジュール>

6:00 ゲートオープン

6:50~7:30 受付

7:30~8:30 ブリーフィング

8:45~ Aグループ 1本目
9:15~ Bグループ 1本目
9:45~ Cグループ 1本目

 写真撮影

13:15~ Aグループ 2本目
13:45~ Bグループ 2本目
14:15~ Cグループ 2本目



※ 走行グループは当日の受付にてお知らせ致します。




<携行缶に給油が可能なガソリンスタンド>


サーキット内ではガソリンを購入することはできません。

事前に給油もしくはご用意ください。


「携行缶への給油」が可能なサーキット近隣のガソリンスタンドは下記になります。

*セルフスタンドでは携行缶への給油はできません。




●エネオス森石油 am7:30~ サーキット最寄
三重県鈴鹿市住吉3丁目29-20

●昭和シェル石油みそのSS サーキット最寄
三重県鈴鹿市御薗町749-15

●出光リテール販売 am6:00~ 鈴鹿ICからサーキットに向かう途中
三重県鈴鹿市伊船町2215-2

自走の方は鈴鹿サーキットの交差点にセルフのスタンドがございます。





ご来場の際は気を付けてお越しください。

皆様のご来場心よりおまちしております。


 




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