2021年01月05日
DUCATI
DIAVEL1260S
Y・Kさん
このたびDIAVEL1260Sをご購入されたKさんは959PANIGALEからの乗り換えです。
その前はDIAVEL1200にも乗られていました。
やはり、DIAVELは一度乗ってしまうと、その性能に魅了されてしまいます。
ポジションが楽でありながら、ワインディングもスイスイ走ります。
見た目からは想像できませんが、車体も軽量です。
そして以前のDIAVEL1200に比べ、パワーもトルクも増えていますので新しい機種に乗っているような感覚になるのです。
ドゥカティは常に進化しているから面白い。
Kさんも新たなDIAVELでドゥカティライフを楽しんでくださいね。
私達もしっかりとサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2020年07月08日
皆様こんにちは。
今回は
PANIGALE V2 /959/899用 リアサスリンクロッド
が登場しましたのでご案内差し上げます。
※詳細はリンクよりご覧ください。
ロッド本体とナットはアルミ削り出し。
ロッドの色はガンメタで仕上げているため、
取り付けをしても誇張しすぎず違和感がありません。
その中で、ディライトのロゴがアクセントになっています。
このリンクロッドを取り付けすることにより車高を
-20mm(ダウン) ~ +20mm(アップ)
の範囲で調整することができます。
PANIGALE V2 / 959 / 899 にお乗りの方で、
・足つきをもっと良くしたい。立ちゴケの不安を無くしたい
あるいは
・サーキット等で走る際にフロントの接地感をより増やしたい
そんな願いを叶えてくれる素晴らしいパーツです。
そしてこのパーツの良いところは一度取り付けしておけば
車高調整がいつでも簡単に行えること。
両端のナットを緩め、ロッドを回すことによって車高を上げ下げ出来ます。
サイドスタンドを立てたままでも可能です。
(※かじり防止のグリス塗布をしてください)
きっとセッティングの楽しさや安心感をこのパーツで知ることが出来ることでしょう。
V2 / 959 / 899 オーナーの皆様、是非ご検討ください。
2020年04月24日
みなさんこんにちは。
ディライトの中村です。
2020ドゥカティ予想と傾向
今回はドゥカティの今年の動向について予測していきたいと思います。
まず、今年発売されるニューモデル及びマイナーチェンジモデルは、
●V4S
●V4
●V2
●Streetfighter V4
がございます。
V4、V4Sに関してはマイナーチェンジです。
カウリングがV4Rと同じ形状となり、
あのウイングレットも標準装備となります。
3月末から入荷し始めました。
(5月までは数台入荷しますが、それ以降の入荷は目処が立っていません)
V2はフルモデルチェンジとなり、
エンジン、フレームはPanigale959と同じですが、
カウリングのデザインがV4と同じになります。
3月末から入荷し始めました。
(5月までは数台入荷しますが、それ以降の入荷は目処が立っていません)
Streetfighter V4はニューモデルです。
2015年にLツインのStreetfighterが生産終了となり、
今回エンジンをV4とし、5年ぶりの復活となります。
*現時点でコロナの影響で入荷は未定となっています。
これらのバイクが他のモデルの比べて売れるのは当然と言えば当然。
それ以外に人気が出そうな雰囲気を出しているのは、
DIAVEL1260シリーズ。
あくまでも私個人の見解ですが、
今年は注目されるような気がします。
それはなぜか?
次回その予測をお伝えしたいと思います。
続く。
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2020年04月12日
DUCATI
PANIGALE V2
K・Kさん
この度PANIGALE V2をご購入頂いたKさんは初めてのドゥカティです。
仕事のご都合で4年ほどバイクから離れられていましたが、
久々の復活でドゥカティを選んでいただきました。
ゆくゆくはサーキットもチャレンジされたいとのこと。
そうであればV2はピッタリです。
V2は959PANIGALEの後継モデルと思われがちですが、
ドゥカティラインナップの中でもポジションがV4寄りです。
2気筒の最上級スポーツモデルという位置づけです。
Kさんにも是非街乗りもサーキットも楽しんでいただきたいと思います。
その時はしっかりとサポートさせていただきますので、ドゥカティを楽しんでいただきたいと思います。
人生は思い出づくりの連続です。
これから一緒に思い出を作っていきましょう!
2020年03月31日
皆様こんにちは。
今回は
PANIGALE V2/1299/959/1199/899 ラジエーター用
アッパーコアガード
ロアコアガード
が登場しましたのでご案内差し上げます。
※詳細はリンクよりご覧ください。
ラジエーターに取り付けした写真がこちら。
放熱の役目を果たすフィンに風を当てるために極力通風の面積を稼ぎ、
水の通り道であるチューブを確実に保護します。
MotoGPと同じメッシュパターンを採用しており、
ストリートからレースの使用まで幅広く対応しています。
ディライトのロゴとイタリア国旗も1つアクセントになっています。
そしてこの無機質な感じ、凄く格好良くないですか?
ドレスアップにもなり、重要な保護性能を持たせることが出来るコアガード。
弊社でもお客様には強くオススメしている商品です。
ストリートでもサーキットでも、いつどんな物を走行中に拾ってしまって
ラジエーターに傷をつけてしまうか分かりません。
酷いとクーラントが漏れてしまって走行不能なんてことも・・・
想像もしたくないようなことですよね。
美しいパニガーレに大事に永く乗って頂くために開発致しました。
オーナーの皆様、是非ご検討ください。