2022年01月09日

【ディライト特選中古車】スクランブラー カフェレーサー

SCRAMBLER CAFE RACER

モデル年式:2018
走行距離:1380km

価格(支払総額):141万2000円(車体価格:129万0000円)
車検2年付 車台番号下3桁 840
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。

【ディライト特選中古車】スクランブラー  カフェレーサー

スクランブラー・カフェレーサーは、同ファミリーのなかでも“走り”に的を絞った、少し尖ったキャラクターです。

エンジン出力やフレームなど、基本的には他のスクランブラーと同じですが、低い位置にあるアルミセパレートハンドルはハイペースで走ることに向いていますし、セミラジアル・フロントブレーキマスターシリンダーはそのスピードを繊細にコントロールする楽しみを味わうことができます。そして前後17インチのチューブレスホイールは、多くの種類のタイヤから走りに合わせた銘柄を選択することができます。

デザインのベースとなった、60年代に流行した「カフェレーサー」自体速さを競う側面があったので、おのずと装備もそれに見合ったものになるのでしょう。

今回ご紹介させていただく車両は、走行わずか1380km。
慣らし運転が終わったばかりの状態です。
完全フルノーマルですので、2018年までの新車のスクランブラー・カフェレーサーが理想だった方には、ぜひともお乗りいただきたい車両です。

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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!

ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。


※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。


<お問い合わせはこちらまで>

ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528

ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101

ディライト奈良:0743-85-4910

【ディライト特選中古車】スクランブラー  カフェレーサー

【ディライト特選中古車】スクランブラー  カフェレーサー

【ディライト特選中古車】スクランブラー  カフェレーサー

【ディライト特選中古車】スクランブラー  カフェレーサー

【ディライト特選中古車】スクランブラー  カフェレーサー

【ディライト特選中古車】スクランブラー  カフェレーサー

【ディライト特選中古車】スクランブラー  カフェレーサー


2020年06月27日

【ディライト特選中古車】スクランブラーカフェレーサー

SCRAMBLER CAFE RACER

モデル年式:2018
走行距離:2700km

SOLD OUT 
車検R4/5 車
台番号下3桁 955
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。

【ディライト特選中古車】スクランブラー カフェレーサー スクランブラー・カフェレーサーは、スクランブラーファミリーの中でも
このモデルだけが装備する部分の多い、特異な存在です。

イチバン特長的なのは、フロントホイール径。

他のスクランブラーが18インチ、デザートスレッドが19インチなのに対し
カフェレーサーだけが17インチです。

これは、ドゥカティが外観だけでなく走りも真剣に造り込んだ証拠。
高回転域までしっかり味わえるエンジンと共に、スポーティーなコーナリングが可能です。

また、セミラジアルのフロントブレーキマスターシリンダーや
セパレートハンドル、ゼッケンプレート、タンデムシートカバーなど、固有の装備が満載です。

そして、この車両にはそれらをさらに演出するセンスのいいカスタムが随所に施されていて、
所有する悦びも満たしてくれるでしょう。

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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!

ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。


※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。


<お問い合わせはこちらまで>

ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528

ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101

ディライト奈良:0743-85-4910

【ディライト特選中古車】スクランブラー カフェレーサー

【ディライト特選中古車】スクランブラー カフェレーサー

【ディライト特選中古車】スクランブラー カフェレーサー

【ディライト特選中古車】スクランブラー カフェレーサー

【ディライト特選中古車】スクランブラー カフェレーサー

【ディライト特選中古車】スクランブラー カフェレーサー

【ディライト特選中古車】スクランブラー カフェレーサー


2020年02月26日

ノスタルジック・ブルー。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


今日は展示車紹介。
 

ノスタルジック・ブルー。
当店では現在、『スクランブラー カフェレーサー』をディスプレイしております!


とにかく、オシャレでカッコいい。


シンプルなデザインの革ジャン、ちょっとヤレたジーンズ、年季を感じさせるミリタリーブーツなんかでばっちりキメて、このカフェレーサーでカワイイ彼女を迎えに行きたいですね。


個人的には、カラーリングがナイス。


タンクの青色の色味が、なんとも言えない古っぽさを醸し出しています。


言葉で表現するのが難しいですが…、「昭和っぽい」トーン。


昔のフォントを使用したロゴと相まって、旧車感が見事に演出されています。


ちなみにこのシルバー×ブルーのカラーリングは、ドゥカティの往年のレーシングマシン『125GP Desmo』に由来しています。
 

ノスタルジック・ブルー。
ハンドルはセパレートタイプですが、グリップポジション自体はトップブリッジと同じくらいの高さでそれほど低くはなく、極端な前傾姿勢を強いられることはありません。


アップハンドルほどではないにせよ、比較的快適に、カフェスタイルを楽しむことができます。
 

ノスタルジック・ブルー。
このモデル、実は当店への問い合わせが多く、ドゥカティ鈴鹿から持ってきたものです。


もしかすると近日中にまた鈴鹿などの別店舗へ移るかもしれないので、気になる方は今展示しているうちに見にいらしてください。


では。


最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.
 

ノスタルジック・ブルー。


2020年01月28日

1100の新たな仲間。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


スクランブラー1100のニューバリエーションが公開されました!

 

1100Sport PRO↓↓

1100の新たな仲間。  


 
 
1100PRO↓↓

1100の新たな仲間。
です!


1100Sport PROの特徴としては、

・クランプ部分とグリップ部分がほぼ一直線(高さが変わらない)のハンドルバー
・バーエンドミラー
・オーリンズ製フロントフォーク/リヤショック 
・マットブラック塗装
・フューエルタンクの「1100」ロゴ
・ブラック仕上げのパーツ(サイドカバー・オイルクーラーサイドカバー等)

などが挙げられます。


一方1100PROのほうは、

・シルバー・ブラック・イエローの3色で彩られたフューエルタンク
・グリップ位置の高いハンドルバー(アイコンと共通?)

など。


見どころが多いのはSport PROですね。


カフェレーサーっぽい雰囲気のハンドルまわり、「1100」という文字が大胆に入ったフューエルタンクなどが斬新です。


PROのほうは、カラーリングが都会的。


街にも馴染みそうなスタイリッシュなイメージです。


2台とも早く実物を見たいですね〜。


スクランブラー1100のシリーズは、800や400に比べると関心を寄せる人がやや少ないのですが、個人的なオススメ度は高いです。


排気音は迫力がありますし、なにより今や希少な空冷リッターバイクですからね。


空冷エンジンは今後も減少の一途を辿るでしょう。


リッターオーバーのエンジンはなおさら。


年々厳しくなる規制を見ていると、この先空冷エンジンを作れなくなる可能性は決して低くありません。


新車で空冷ビッグバイクを買えるのも、もしかしたらあと数年ということもあり得ます。


そういった面でも、スクランブラー1100はオススメなんです。


少し話が脱線しました。




1100PROシリーズの日本導入については、まだアナウンスがありません。


もし国内発売の公表がありましたら、またお伝えしますね。


以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 


2019年11月26日

令和を駆けるカフェレーサー

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


今回は、ディライトオリジナルのスクランブラーカスタム車を紹介します。
 

令和を駆ける カフェレーサー 。
スクランブラーの800シリーズをベースに、ディライトが独自に企画したオリジナルパーツを装着。


往年のカフェレーサースタイルを実現しています。


叩き出しで作られたアルミ製フューエルタンクやイモライメージのロケットカウルなどからは、開発者&製作者の強いこだわりとともに、昨今のバイクには無い風味を感じ取ることができます。


カフェレーサースタイルのバイクが好きなんだけど、本物の当時モノは維持が大変そう…」という悩みを解決してくれる1台。


旧き良き時代のスタイルを楽しみつつ、現行モデルならではの安心を享受できるという贅沢を堪能しませんか。


販売中のコンプリート車の詳細はこちらから
 

令和を駆ける カフェレーサー 。
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 




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