2025年12月14日
Scrambler Cafe Racer
年式:2018
走行距離:4889km
車検:2年付
フレームナンバー下3桁:799
SOLD OUT
前後17インチホイールやセパレートハンドル 装備したモデルのScrambler Cafe Racer
前年に限定販売されたイタリアンインデペンデントも「カフェレーサースタイル」のモデルとなっていたが、より「カフェレーサー」が色濃く反映されたモデルになります。
ディライト:フェンダーレスキット、4POSステップキット
社外ハンドルバー
低走行の屋内保管目立った傷もなく状態良好!
極上の一台です。
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弊社販売の中古車両は、経験豊富なメカニックが点検および整備を施し、さらにテストランを行ってからご納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
※車両はディライト各店舗を随時移動しております。ご来店の際は事前にご連絡をお願い致します。
<お問い合わせは下記店舗まで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2022年09月03日
SCRAMBLER CAFERACER
モデル年式:2018
走行距離:6530km
SOLD OUT
車台番号下3桁:271
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
大きすぎない車格とちょうどいいパワー(72HP/8250rpm・800モデル)で人気のドゥカティ・スクランブラー。
アイコンをはじめ、フルスロットル、アーバンエンデューロ、クラシック、フラットトラックプロ、マッハ2.0、イタリアインディペンデント、デザートスレッド、アーバンモタード、ナイトシフト、そしてカフェレーサー。
11種類(同じネーミングでも年式により違いがあります。)の800シリーズ、そして1100シリーズ、Sixty2の400シリーズの中で、唯一チューブレスキャスト&17インチフロントホイールなのが、この2018年までの「カフェレーサー」です。
多くのメリットがある17インチ・フロントホイールですが、一番なのはタイヤの選択肢が多いこと。
現代のタイヤサイズの主流は前後17インチ。
サーキット志向のハイグリップタイヤやツーリング向きのロングライフモデル、はたまたブロックパターンのオフロードタイプまで、あらゆるカテゴリーのタイヤがあります。
しかし、フロント17インチホイールはカフェレーサーの他に現行のアーバンモタードがありますが、チューブレス構造なのは2018年までのカフェレーサーだけ。
パンク修理が比較的簡単にできる、チューブがないので軽量、銘柄が豊富にあるなどのメリットがあります。
長く乗っているとタイヤ交換は必ず行わなければならないメンテナンスです。
そんなとき、多くの選択肢があれば、ご自身のバイクライフにぴったりのタイヤをお選びいただけるでしょう。
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弊社が販売する車両は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用診断機DDSを用いた点検と整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方は、お気軽にお問合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2022年01月09日
SCRAMBLER CAFE RACER
モデル年式:2018
走行距離:1380km
SOLD OUT
車検2年付 車台番号下3桁 840
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
スクランブラー・カフェレーサーは、同ファミリーのなかでも“走り”に的を絞った、少し尖ったキャラクターです。
エンジン出力やフレームなど、基本的には他のスクランブラーと同じですが、低い位置にあるアルミセパレートハンドルはハイペースで走ることに向いていますし、セミラジアル・フロントブレーキマスターシリンダーはそのスピードを繊細にコントロールする楽しみを味わうことができます。そして前後17インチのチューブレスホイールは、多くの種類のタイヤから走りに合わせた銘柄を選択することができます。
デザインのベースとなった、60年代に流行した「カフェレーサー」自体速さを競う側面があったので、おのずと装備もそれに見合ったものになるのでしょう。
今回ご紹介させていただく車両は、走行わずか1380km。
慣らし運転が終わったばかりの状態です。
完全フルノーマルですので、2018年までの新車のスクランブラー・カフェレーサーが理想だった方には、ぜひともお乗りいただきたい車両です。
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2020年06月27日
SCRAMBLER CAFE RACER
モデル年式:2018
走行距離:2700km
SOLD OUT
車検R4/5 車台番号下3桁 955
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
スクランブラー・カフェレーサーは、スクランブラーファミリーの中でも
このモデルだけが装備する部分の多い、特異な存在です。
イチバン特長的なのは、フロントホイール径。
他のスクランブラーが18インチ、デザートスレッドが19インチなのに対し
カフェレーサーだけが17インチです。
これは、ドゥカティが外観だけでなく走りも真剣に造り込んだ証拠。
高回転域までしっかり味わえるエンジンと共に、スポーティーなコーナリングが可能です。
また、セミラジアルのフロントブレーキマスターシリンダーや
セパレートハンドル、ゼッケンプレート、タンデムシートカバーなど、固有の装備が満載です。
そして、この車両にはそれらをさらに演出するセンスのいいカスタムが随所に施されていて、
所有する悦びも満たしてくれるでしょう。
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2020年02月26日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今日は展示車紹介。
当店では現在、『スクランブラー カフェレーサー』をディスプレイしております!
とにかく、オシャレでカッコいい。
シンプルなデザインの革ジャン、ちょっとヤレたジーンズ、年季を感じさせるミリタリーブーツなんかでばっちりキメて、このカフェレーサーでカワイイ彼女を迎えに行きたいですね。
個人的には、カラーリングがナイス。
タンクの青色の色味が、なんとも言えない古っぽさを醸し出しています。
言葉で表現するのが難しいですが…、「昭和っぽい」トーン。
昔のフォントを使用したロゴと相まって、旧車感が見事に演出されています。
ちなみにこのシルバー×ブルーのカラーリングは、ドゥカティの往年のレーシングマシン『125GP Desmo』に由来しています。
ハンドルはセパレートタイプですが、グリップポジション自体はトップブリッジと同じくらいの高さでそれほど低くはなく、極端な前傾姿勢を強いられることはありません。
アップハンドルほどではないにせよ、比較的快適に、カフェスタイルを楽しむことができます。
このモデル、実は当店への問い合わせが多く、ドゥカティ鈴鹿から持ってきたものです。
もしかすると近日中にまた鈴鹿などの別店舗へ移るかもしれないので、気になる方は今展示しているうちに見にいらしてください。
では。
最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.