2020年08月01日

ソロツーリング【高見山登山】最終回

こんばんは。『酷道マニア』の本領発揮、ディライト奈良の西本です。

ソロツーリング【高見山登山】(2)の続き

前回のブログは100%登山でしたが、今回はバイクによる帰路、ツーリングの様子です。
 

ソロツーリング【高見山登山】最終回 高見峠駐車場から東側の旧国道は、未舗装部分が点在していますが、問題なく通過できます。
 

ソロツーリング【高見山登山】最終回 いい展望で、気持ちよく走ることが出来ました。

ソロツーリング【高見山登山】最終回

ソロツーリング【高見山登山】最終回 途中三叉路があり、ちょうど案内板があったので見てみると、直進すれば木梶林道!

この時点でまだ13時過ぎだったので、(本能の赴くまま)ちょっと寄り道することにしました。


5分ほど進むと、立派な滝に遭遇。

ソロツーリング【高見山登山】最終回

ソロツーリング【高見山登山】最終回 ネットで調べてみると、木梶林道を挟んで上が「木梶不動滝」、下が「木原(きわら)の滝」と呼ばれているようです。

十m以上はあるでしょう。随分高いところから流れ落ちてくる木梶不動滝は、林道の傍らにある不動明王が祀られている大きな岩にぶつかり、林道の下をくぐって木梶川へ続く長瀑になっていました。

ソロツーリング【高見山登山】最終回

ソロツーリング【高見山登山】最終回 この木梶不動滝の前には展望駐車場があり、ここから先は車止めで残念ながら車両は進入できないようになっていました。

なので、寄り道もここで終了。

登山も可能な靴なら辺りを散策したのですが、今日は靴底の平らなライディングシューズ。
散策は次回の楽しみとし、穢れた精神が洗われることを期待しながら、豪快に流れ落ちる滝の様子を何分も眺め続けました。

その後は来た道を戻り、旧国道を東に下りて飯高へと向かいました。

<…終わり。>


2020年08月01日

ドゥカティオーナー誕生 DIAVEL1260

ドゥカティオーナー誕生 DIAVEL1260 DUCATI

DIAVEL1260

vuith_leeさん


この度DIAVEL1260をご購入頂きましたvuith_leeさんはDUCATI SPORT1000からの乗り換えです。

以前からDIAVELが少しづつ気になっていたようで、タイミングも良かったので買い替えに至りました。

DIAVELは何か惹きつける魅力があります。

「最初は気にならなかったけど、見ているうちに欲しくなってきた」

という声はよく聞きます。

でもDIAVELの魅力は乗ってからが本領を発揮します。

見た目からは想像ができないスポーティーさ、

軽快なコーナーリング、

バンク中の安定感、

そこだけ見ればスポーツバイクのような性能を持っています。

vuith_leeさんも新たなドゥカティ「DIAVEL」を楽しんで頂ければと思います。

そのためにも私たちがしっかりサポートさせていただきます。




人生は思い出づくりの連続です。

一緒に思い出を作っていきましょう!


 




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