2019年08月03日
明日(8/4)の《早朝・お散歩ツーリング》は、
予定通り開催致します。
今回は初の三重県スタート、距離も今までで最長ルート(約75kmですが)になります。
日中は猛暑の日が続いてますので、早朝の少しでも涼しいうちに走りましょう!
delight-suzuka.co.jp/blog/v/129/">集合・解散など詳しくはこちらをご覧下さい。
では、明日の早朝お会いしましょう!
2019年08月02日
こんばんわ。ディライト奈良の西本です。
梅雨が明けたとたん、体温以上の猛烈な酷暑の日が続いてますが、
皆様、体調を崩されたりしてませんか?
今年のディライトグループは、全店で下記の期間、休業させていただきます。
8月12日(月・祝)から8月16日(金)までの5日間
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します。
※なお、この休業期間前はサービス業務が大変混雑致します。
申し訳ございませんが、ご来店前にお電話いただきますようお願い致します。
8月4日(日)は今年4回目の《早朝・お散歩》ツーリングです。
早朝の涼しいあいだに、仲間と一緒に楽しみましょう!
delight-suzuka.co.jp/blog/v/129/">詳しくはこちらをご覧下さい。
2019年07月26日
de"LIGHT
ハードタイプハンドルバー
for PANIGALEシリーズ
実際、以前のの8耐では転倒してもハンドルが折れることはなく、
無事にピットに帰還することができました。
そしてコース復帰し見事ゴールすることができたのです。
もしハンドルが折れていたら・・・リタイアだったでしょう。
転倒などでハンドルが折れてしまうと、当然カウルやタンクなども傷付いてしまいます。
逆に折れにくければ、ハンドルがスライダーの役割も果たし、
ダメージを軽減してくれる可能性が高くなります。
また、ツーリング先でハンドルバーが折れてしまえば乗って帰ってくることができなくなります。
このハンドルバーはスライダーなどと同じで、
「転ばぬ先の杖」
のようなパーツなのです。
製品紹介ページはこちら
https://www.delight-suzuka.co.jp/products_detail/418/
2019年07月22日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今回は、スクランブラー乗り要チェックのニュースです。
カスタムされたスクランブラーのコンテストである『カスタム・ランブル』が開催されます。
3回目の開催となる今回は、従来のSixty2のカテゴリー、800のカテゴリーに加え、1100のカテゴリーも新設。
前回以上に、多彩なスクランブラーカスタムを見ることができるでしょう。
スクランブラーは、今までのドゥカティにはなかったカジュアルさを備えたモデルで、ビギナーライダーからベテランライダーまで、幅広い層に愛されています。
また、単に気軽に乗れるということだけではなく、そのシンプルなデザインから、バイクカスタムが好きな層からも支持されています。
前回は全世界から132名がエントリーしましたが、今年はカテゴリーが増えたこともあり、その数はさらに増えると予想されます。
「スクランブラーって、ここまでイジれるんだ」
そんな気づきを得られるコンテストだと思います。
現在スクランブラーを乗っていて、カスタムに興味がある方は、ぜひ出展車両を参考にしてみてください。
また、スクランブラーの購入を検討している方にとっても、いい刺激になるのではないかと思います。
ちなみにディライトでは、delight-suzuka.co.jp/products/" target="_blank">ドゥカティ用のオリジナルパーツの開発もしており、スクランブラー用のものも多数リリースしています。
ドゥカティのバイクそのものだけでなく、カスタムに関しても精通しているので、スクランブラーに限らず、ドゥカティのカスタムにご興味がある方は、ぜひ一度ご連絡ください。
一緒に理想の1台を創りましょう!
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2019年07月20日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今回は少し、スーパースポーツ(カテゴリーのことではないですよ)の魅力を語ろうと思います。
スーパースポーツ、私もdelight-suzuka.co.jp/gallery_detail/13/" target="_blank">2月の極寒ツーリングの際に会社所有のものを借りて丸一日乗ったのですが、とてもイイです。
何がイイのかと申しますと、ラクに速いのです!
乗車姿勢が比較的アップライトで、シートの座り心地もよく、最初に抱く印象は快適なツアラーという感じです。
しかし、走り出すとエンジンは元気だし、ハンドリングも自然かつ軽快でコントロールしやすく、スポーティな一面を見せつけれくれます。
この快適性とスポーツ性のバランスというか、調和の取り方が絶妙で、どんなシチュエーションでもライディングが億劫になることはありません。
街中では自由度の高い姿勢でキビキビ走れますし、高速道路では防風性の高いスクリーンとカウルのおかげで疲労を抑えつつ距離を延ばせます。
そしてワインディングでは、クセのないハンドリングと、ドゥカティらしい軽量スリムな車体を活かして、リズミカルにコーナリングを楽しむことができます。
「フルカウルのバイクが好きだけど、セパハンはちょっと…」
「高いスポーツ性を秘めたツアラーが欲しい」
そんな方にオススメの1台です。
シフトアップ&ダウン対応のDQS(クイックシフター)も標準装備ですし、USB電源もシート下に標準で付いています。
各部の装備を考えてみても、かなりコスパに優れたモデルだと思います。
ドゥカティ東名名古屋には現在、マットチタニウムグレーのスーパースポーツSを展示しています。
ぜひ間近で観察して、またがってみてください。
このバイクの魅力を感じていただけるはずです。