2019年11月10日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
11/10のツーリング、道路沿いの気温計は5℃を表示するところもあって朝のうちは寒かったですが、
時間が経つにつれて温かくなり、走りやすい一日でした。
あまごの塩焼きもアツアツ、ホクホク。
けっこうボリュームもあって、お腹いっぱいになりました。
後日、写真をGARELLYにアップしますので、またご覧ください。
次は明日のフォトショットランニング、「2019 クリスマスパーティー』、そして今年最後のツーリング、12月8日(日)のエビフライツーリングです。
皆さん、お楽しみに!
2019年11月10日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
明日は年内最後のフォトショットランニングですね!
ご参加される方、天気もなんとかもちそうなので、思いっきりアクセルを開けちゃいましょう!
ただ、レースではなく走行会ですので、目が三角になりすぎないようにはしてください。
ちなみに今回は、今年開催したなかで参加者数が最多です(ありがとうございます!)。
参加者全員で、楽しい時間をシェアしましょう!
2019年11月09日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
明日(11月10日)のツーリングは、
予定通り開催致します。
天気予報の最低気温、奈良は9℃、津は11℃とだんだん寒くなってきました。
朝と日中の気温差が大きくなると思いますので、調節しやすい服装でお越し下さい。
集合場所・時間などは、こちらをご確認下さい。
では、明日の早朝お会いしましょう!
2019年11月09日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
前回のモンスター797サポートキャンペーンに引き続き、今回もキャンペーン告知をさせてください。
ムルティストラーダ1260パイクスピーク。
ご成約いただくとデスモプラン特別低金利1.9%を適用することが可能です!
当店はデスモプランを利用されるお客様が多いので、ニーズがあると考えご案内させてもらいます。
通常金利3.89%ですので、金利の差は決して小さくありません。
この機会にパイクスピーク乗っちゃいましょう!
パイクスピークは簡単に言うと、「ムルティストラーダの中でイチバンええやつ」です。
オーリンズ製フロントフォーク&リヤショック、マルケジーニ製鍛造ホイール、ブレンボ製キャリパー『EVO M50』など、各部装備はSBKにも劣らないほど。
この手のバイクはとかく快適性に重きがおかれ、その部分にコストがかけられがちですが、このパイクスピークについては、快適性と同じくらい走りの質も重視されているのがよくわかります。
また、シフトアップ/ダウン双方向対応のクイックシフターやクルーズコントロール、ウインカーオートキャンセラー、コーナリングライト等、ライディングをより楽しく、快適にする技術もてんこ盛り。
ついでにいうと、ウインドスクリーンやフロントフェンダーなどはカーボン製で、高級感も抜群です。
さすが、「イチバンええやつ」ですね。
車体がやや大柄で、外から見ていると身構えてしまいますが、一度またがり走り出すと、そこには極上のライディング体験が待っています。
ツーリングの平均走行距離が延びるのは間違いありません。
アップライトポジションなので、個人的には低速域でのコントロールもしやすいと思います。
がっつりなツーリングが好みの方、いかがでしょう。
展示車、当店にあります。
低金利キャンペーンは今年の年末までになるので、このバイクが気になる方はできればお早めにご相談ください。
2019年11月08日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
これまでも何度かご紹介していますが、今月もあらためてピックアップします。
現在、モンスター797の購入サポートキャンペーンを実施中です。
モンスター797の購入費用のうち、20万円をサポートさせていただきます。
20万円。
登録&納車整備費用が全てチャラになるくらいの額です。
ドゥカティのラインナップの中では比較的取っつきやすい価格の797が、もっと身近になります。
ただ、「取っつきやすい価格」とはいえ、797は単なる廉価モデルというわけではありません。
専用設計のフレーム、味わい深い空冷エンジンなどが採用され、明確な個性がもたせられた1台です。
また、SBKのような“速さ至上主義”のバイクではないので、ビギナーの人にも扱いやすく、幅広いシチュエーションでラインディングの楽しみを感じとることができます。
今までドゥカティを乗ったことのない人や、免許取りたての人にもオススメしたいですね〜。
サポートキャンペーンを利用して、おトクにドゥカティ、始めませんか。
このキャンペーンは今年の年末で終了してしまうので、797を検討されている方はお早めに。
現在、店頭に展示車がございます。
一度、見に来てください。
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.