2019年12月08日
MONSTER1200S
モデル年式:2018
走行距離:7200km
SOLD OUT
ETC付属 車台番号下3桁 630
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
2016年モデルと比べてキャスター角を立て、スイングアームを短くしてシャープなハンドリングを実現。
よりスポーティーに、コンパクトに生まれ変わったモデルです。
その実体は「R」ほど過激でなく、街乗りやツーリング、またはサーキット走行と幅広くカバーしてくれるでしょう。
ありそうでなかった、存在感のある「グレー」が魅力的な1台です。
※タンデムシートカバーは付属します。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2019年12月04日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
現在、ドゥカティジャパンでお得なキャンペーンが実施されているMONSTER797。
一見するとビギナー向けの車両のように思います。
それは間違いではないのですが、実は、ベテランライダーでもかなり楽しめるマシンです。
中身は非常にシンプルで、最新デバイスもABSのみ。トラクションコントロールやライディングモードの選択機能などは採用されていません。
なので、本質的な部分といいいますか、MONSTER797というバイクがよりよく解り、結果、積極的にコントロールしようという気持ちになり、気付いたらとてもたのしくライディングしています。
実は、これはSCRAMBLERにも通じるところがあり、あの803ccエンジンの美点なのかもしれません。
最新の電子制御を駆使するところに喜びを感じるのもアリと思います。
ならば、その対極のところにも楽しめる世界があるのではないでしょうか?
バイク(マシン)=機械そのものを自在に操る悦び。
シンプルに創られたMONSTER797なら、ビギナーだけでなくベテランライダーも愉しませることが出来るでしょう。
ドゥカティジャパンのMONSTER797対象キャンペーンはこちらをご覧下さい。
ディライト在庫のMONSTER797+中古車もございます。
2019年11月28日
MONSTER821
モデル年式:2015
走行距離:4110km
SOLD OUT
ETC付属 車台番号下3桁 870
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
スターホワイトシルク(艶消し白)&レッドのカラーリングが爽やかな、フルノーマルMONSTER821の中古車が入荷しました。
821ccのテスタストレッタ11°エンジンは101hp/8000rpmと必要充分なパワーを発揮し、1480mmのホイールベース、180mm幅のリアタイヤ、810/785mmの2段階選択式のシートなど、1200に比べコンパクトに、扱い易く感じられます。
テールランプ下方から伸びるリアフェンダーやオイルクーラーレスのフォルムは、往年のMONSTERを想起させます。
車検2年付きでETCも装備済み。走行距離も少なめのおススメ車両です。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2019年11月20日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
モンスター乗りの方、アナタのモンスターライフを世界に向けて発信しませんか。
海外サイトにて『MONSTER TALES』というモンスターオーナーのためのコミュニティが開かれています。
そこでは、愛車にまつわる写真や動画、文章などを投稿して全世界のモンスター乗りたちとバイクライフをシェアすることができるようです。
モンスターであれば、最新型でも旧型でもOK。
私も少しサイトをのぞきましたが、すでにいろいろなモンスターライフが投稿されていますね。
日本では見られない風景が映っている投稿もあったりして、面白いです。
モンスターの人気が万国共通であることを再認識させられました。
『MONSTER TALES』のサイトはこちらから
ちなみに当店では、モンスター797と821の展示車をご用意しておりまして、ご希望があれば797の試乗も可能です。
797のほうは今年の年末まで頭金サポートキャンペーンも実施中ですので、一度ご検討されてみてはいかがでしょうか。
この機会にモンスター乗りの仲間入りを果たして、その楽しさを国境を越えて共有しましょう!
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2019年11月03日
SCRAMBLER Desert Sled
竹村 薫 様
この度SCRAMBLER Desert Sledをご購入いただきました竹村様は、SS、MONSTER、HYPERMOTARDなど何台もドゥカティを乗り継いでこられました。
Desert Sledは他のSCRAMBLERシリーズと多くの相違点があります。
骨格となるフレームは各部が補強され、スイングアームピボットを外側から囲む構造になっています。
フロントホイールは19インチで、オフロードでの走破性能を向上させています。
サスペンションユニットも専用品でストローク量が多く、フロントはフルアジャスタブル、リアはスプリングプリロードと伸び側減衰力の調整が可能になっています。
スイングアームも少し長い専用品で、車体の安定、ホイールトラベルの増大に寄与しています。
総じて、オフロード性能を格段に向上させたSCRAMBLERになっています。
様々な状態の道路に出くわすツーリングでは、Desert Sledのようなバイクなら臆することなく進んでいくことが出来るでしょう。
竹村様、いつもありがとうございます。
これからも、新しい相棒と共にツーリングをお楽しみ下さい。
私達も全力で応援させていただきます。
今後もよろしくお願い致します。