2019年08月31日
DUCATI
MONSTER 821
小川 崇 様
この度 MONSTER 821 をご購入頂きました小川様は初の大型バイクです。
今回、珍しいカスタムをしていただきましたのでご紹介致します。
OVER RACING の TT FORMULA-RS S/Oの装着を強くご希望でしたので、
今回実現させて頂きました。テーパーコーンの焼き色が格好いいですね!
DUCABIKEのステアリングダンパーも装着しました。
こちらもご本人から非常に強いご希望がありましたので、チョイスさせて頂きました。
赤色が映えますね!
実は小川様は
社長の片岡や、メカニックの松田・嶋崎とも古くからの知り合いで、
"ボンディ"のあだ名で呼ばれていました。
昔、片岡・松田・嶋崎と同じ職場で働いている時に
小川様が乗っていたマツダ車の名前が由来だそうです(笑)
今回のご購入に至ったのも何かのご縁なのかもしれませんね。
小川様もぜひ MONSTER 821 を楽しんでくださいね。
私達もしっかりサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2019年08月29日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
今年の6月22日に発売された「MONSTER821 Stealth」。
新しいカラーリングにスポーツヘッドライトフェアリングが標準装備と
ここまでの違いは一目でわかりますが、
他にも標準モデルとの相違点があります。
フロントフォークがフルアジャスタブルになっています。
メーカーはKAYABA。
左側フォークはスプリングプリロードのみ調整可能、右側フォークはプリロード+伸・圧減衰力調整可能なユニットが装備されました。
これは、マイナーチェンジ前のMONSTER821STRIPEと同様の変更点です。
そして、スタンダードモデルではオプション設定の、UP/DOWN双方で作動するドゥカティ・クイック・シフターが標準装備されています。
プラスαのスピードを楽しむときはもちろん、長距離・長時間のツーリングの時の、左手への負担を劇的に軽減してくれる、一度味わうとコレ無しでは走れなくなってしまう(かもしれない)アイテムです。
これだけの違いで、スタンダードモデル(ダーク)との価格差は74,000円とかなりお買得!
普段は街を楽なポジションで走り、年に数回サーキット走行を楽しみたい方へ。
ワンランク上のMONSTER821です。
※外装やホイールに見られる赤い部分、実際の色はオレンジです。
ぜひ、実車をご覧ください。
2019年08月11日
DUCATI
MONSTER 1100S
鈴木 健二 様
この度、MONSTER 1100S をご購入いただきました鈴木様は
MONSTER 1200S からのお乗換えです。
乗り換えを考えていらっしゃるとき、運命的とも言えるタイミングで
この1100Sと出会いご成約頂きました笑
ワインディングを走るのが大好きな鈴木様にとって非常にマッチした車両だと思います。
傑作の空冷エンジンで思うままに駆け抜けてください!
鈴木様もぜひ MONSTER 1100S を楽しんでくださいね。
私達もしっかりサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2019年08月05日
DUCATI
MONSTER797+
H・Y 様
この度、モンスター797プラスをお買い上げいただいたY様。
実は、つい先日パニガーレV4Sを当店にてご成約いただいたお客様です。
V4Sのセカンドバイクとして、797プラスをチョイスされました。
797にはV4ほどの圧倒的なパフォーマンスはありませんが、その一方で、走るシーンや用途を問わずオールラウンドに使える強みを備えています(さすがにオフロードは無理ですが)。
バイク2台持ちで、2台ともドゥカティ。
完全なるドゥカティスタですね!
それぞれキャラクターの異なる2台ですので、使い分けて乗るには最適なペアだと思います。
797とV4を乗り比べていただき、各々の持ち味を体感していただきたいです。
また当店へお越しいただいた際は、比較インプレッションを聞かせてください!
人生は思い出づくりの連続です。
これから一緒に思い出を作っていきましょう!
2019年07月31日
899PANIGALE
前川毅光 様
この度899PANIGALEをご購入いただきました前川様、私が知る限りでは3台目のドゥカティです。
最初は749monoposto、次にMONSTER1100EVO、そして899PANIGALEです。
それ以外にもアプリリアV4Sも所有されてる、かなりイタリアン好きな方です。
ドゥカティは乗りにくいのでは?癖があるのでは?と多くのお客様から聞かれますが、現代のドゥカティはそんなことは全くありません。
確かに、スーパーバイクファミリー(PANIGALE)はサーキットにフォーカスを絞ったところがありますが、
1299やV4のようなフラッグシップクラスはともかく、899や959のようなミドルクラスは一般道にも守備範囲を広げた扱い易さを兼ね備えています。
日本仕様で118HP/8500rpm、乾燥重量173kgの899。扱い易いと言ってもそれなりの注意は必要ですが、そこがまたドゥカティのスーパーバイクらしさを味わうことができる、899の魅力のひとつになっています。
前川様、ドゥカティオーナーへの復帰、おめでとうございます。
これからも、ワインディングそしてサーキットと899PANIGALEで思う存分走り尽してくださいね。
私達もメンテナンス、走る機会のご提供など、全力でバックアップさせていただきます。
これからも、よろしくお願い致します。