2019年07月01日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今日から1年間、毎日ブログを書くことになりました。
本日はその一発目なので、軽く自己紹介をしようと思います。
出身地:和歌山県
好きなベスト3:バイク・牛乳・ダウンタウン
愛読書:成りあがり
こってり関西人ですが、関東弁もしゃべれます(名古屋弁はしゃべれません)。
今でこそドゥカティを乗っていますが、オフ車も、旧いバイクも、小さいバイクも、大好物です。
ちなみに最近は、市販エンデューロレーサーが欲しいなと(笑)。
つまるところ、バイクに関することはなんでも興味があります。
お店でみなさまとバイクの話をするのが楽しみです。
では、今日はここまで。
最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2019年06月30日
いつもありがとうございます!ドゥカティ東名名古屋です。
今回は「イタリアの悪魔」をご紹介したいと思います。
そう、ディアベル1260です。
「ディアベル(diavel)」はイタリア語で悪魔という意味で、とくにドゥカティの本社があるボローニャ地方で使われる方言だそうです(悪魔を意味する一般的なイタリア語は「ディアボロ(diavolo)」)。
今回登場した新型ディアベルは、根幹を成すコンセプトこそ不変なものの、各部が刷新され、より魅力的なモデルとなっております。
まずはルックスの部分から見ていきましょう。
上の画像2つを見てください。
上が最新のディアベルで、下が2015年式ディアベル ダークです。
最新型では、フレームワークやマフラーのパイプの取り回しが変更され、Lツインエンジンの形状がよく映えるデザインとなっています。
また、ラジエターの位置もサイドラジエターから一般的な位置(前輪の後ろ)に変えられていますね。
このように、ひとつひとつ観察すれば、新旧モデル間で異なる点は少なくありません。
結果、雰囲気がやや軽く、シャープなイメージとなっています。
その他、ホイールベースが1580mmから1600mmとなっていたり、フロントフォークのキャスター角が28°から27°へと改変されていたりなど、ディメンションの面でもちょこちょこと変更が加えられています。
総合的には、よりスポーツ志向が強められたような印象です。
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さて、新旧モデルの比較はこのくらいにして、ここからはぜひアピールしておきたい部分を紹介します。
こちらを見てください↓↓
シート幅がびっくりするくらいスリムなんです!
タンクからテールまでのフォルムは、まさに「ボンッ・キュッ・ボンッ」。
ナイスバディな女性のようです(笑)。
このシート幅の細さは、幅の狭いLツインエンジンを搭載しているからこそ成しうるものといえます。
図体はたしかに大きいですが、低いシート高(780mm)とこのスリムさが相まって、足つきは抜群にいいです!
ディアベルはもともと低重心ゆえ直立時の安定性も高く、またがると、二輪二足でがっちりと路面を捕らえている感覚が強いので、安心感がひじょうに大きいです。
身長:176cm
※身長が170cm程度あれば、余裕を感じられると思います。
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先ほど、「スポーツ志向が強められている」と書きました。
また、そのマッスルな外観から、身構えてしまう人もいると思います。たしかに、アクセルを開ければ怒涛の加速力を見せつけてくれますし、限界はかなり高いです。
しかしディアベルは、低重心&極太トルクを活かした、流して走るようなクルージングも大得意。
意外なほどにライダーフレンドリーなのです。
一度、当店にて実車をご覧ください。
当店では現在、スタンダードモデルと上級版のSモデルの2台を展示しており、直接見比べることも可能です。
ご来店お待ちしております。
2019年06月01日
いつもありがとうございます!ドゥカティ東名名古屋です。
本日は、メチャクチャお得なお知らせです。
2019年05月24日
いつもありがとうございます!ドゥカティ東名名古屋です。
レギュラー化しつつある(?)、展示車紹介のコーナーです。
スクランブラーSixty2(シックスティツー)です。
排気量は400cc!
大型二輪免許がなくても乗れちゃいます!
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「現在は普通二輪免許のみ」という方、ドゥカティの400はいかがですか?
軽量かつコンパクト、初心者にも取っつきやすいパワー。
それでいて、ドゥカティ伝統のLツイン・フィーリングを味わうことができます。
各部がしっかり作りこまれているのも魅力的。
上の画像のとおり、ブレーキキャリパーには(前後とも)ブレンボ製のものが標準で採用されています。
400ccクラスの現行量産市販車で、ブレンボブレーキが前後標準で付いているバイクってほとんどないはずです。
こういう点を見てもわかるとおり、「妥協しない」というドゥカティの情熱は、このSixty2にも惜しみなく注がれているのですね。
気軽に乗れて、乗っている間も扱いやすく快適。
カジュアル&スタイリッシュなデザインなので、ファッション感覚で楽しむのもいいでしょう。
一方、ワインディングなどではドゥカティらしいスポーティな走りを堪能することもできます。
そのほか、カスタムの幅が広いのもうれしいポイントですね。
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“手軽にいろいろな遊び方ができるドゥカティ”
これが、Sixty2の醍醐味なのです。
一度、直に触れてみませんか。
現在、当店にて展示中です。
Sixty2にご興味のある方、ご来店お待ちしております。
2019年05月16日
いつもありがとうございます!ドゥカティ東名名古屋です。
シェルアドバンスが企画するスタンプラリー開催のお知らせです。
全国各地の道の駅スタンプを獲得し、その数に応じていろいろなプレゼントがもらえるというイベントです。
スタンプ数のカウント対象となる道の駅は全28ヵ所。
スタンプ数最多の方および上位3名の方には、
Ducati Corse ストライプレインスーツジャケットやシェルアドバンスオイル4ℓなど
が贈られます。
また、スタンプを11個以上、6~10個、3~5個獲得した方にも、それぞれプレゼントが用意されていますよ。
詳しい内容を知りたい方、ラリーにエントリーしたい方は、ドゥカティ鈴鹿またはドゥカティ東名名古屋へお越しください。
お待ちしております!