2020年02月11日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今日は早朝に起きてマイバイクを洗車し、少しだけ走りました。
走ってて、「なんかバイク多いな〜」と思っていたのですが、そういえば今日は平日ではなく祝日だったんですね。
天気も快晴で、いろんなバイクとすれ違ったり並走したりしました。
ドゥカティにも何台か遭遇しましたよ。
1199にディアベル、モンスターは3台くらい見ました。
ドゥカティを見かけると、やっぱり嬉しいですね。
見ず知らずの人でも、「たくさん楽しんでください」と思ってしまいます。
この先さらに“ドゥカティを見かける機会”が増えるように、私ももっとドゥカティのPRに励みます。
2020年01月24日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今日はXディアベルのニューカラーを紹介。
「リキッド・コンクリート・グレイ」というカラーリングです。
最近のドゥカティは艶消しが多いですね。
こちらもご覧のとおりマットグレイです。
そしてシートには、ダークブラウンを採用。
シートの色が変わるだけで、全体の印象は大きく変化しますね。
Xディアベルのスタイリッシュさ・オシャレ度がさらに増しています。
上位グレードのXディアベルSには、エンジンカバー等に削り加工が施されたり、光沢のあるビレットパーツが用いられることで独特のキラキラしたカッコよさがありますが、こちらのスタンダードグレードのほうは対照的に光沢感が抑えられ、ジェントルな雰囲気に仕上げられています。
もちろん、各部の装備や仕様だけで考えると、Sモデルのほうに軍配が上がります。
ただ、今回このような姿でスタンダードグレードが登場したことで、上位/下位にとらわれない選び方をしやすくなったように感じます。
つまり、
主張の強いスタイル・人目を惹く存在感を求める人…Sモデル
落ち着いた雰囲気・シブい大人っぽさを求める人…STDモデル
というように、見た目の好みでどちらにするかを選ぶ余地が増えたのかなと。
スタイルの面で明確なすみ分けがなされたことで、検討される方は直感的な好みやファッションセンスで選びやすくなっているのではないでしょうか。
Xディアベルは全体として見ると重厚な印象ですが、細かく各部を観察すると、イタリアンバイクらしいスマートさ・柔らかさを感じ取ることができます。
当然、高級感も抜群。
走れば快適なクルージングも味わわせてくれますし、本当に気分の上がる1台です。
個性豊かなオシャレを求められる方、ぜひ一度ご検討ください。
最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2020年01月18日
DUCATI
DIAVEL DARK STEALTH
R・T 様
この度ディアベル ダークステルスをご成約いただいたT様は、他にハーレーダビッドソンも所有されているバイク好きのお客様です。
ダークステルスならではの、落ち着きつつも迫力あるスタイリングに関心を寄せていただき、この度のご購入に至りました。
ハーレーのバイクと姿かたちが似通っているディアベルですが、その乗り味はハーレーとはまた異なるものがあります。
ハーレーに乗り慣れているT様ですので、きっとその違いに驚かれることでしょう。
またご来店された際に、ディアベルとハーレーの違いやそれぞれの魅力を教えてくださいね!
人生は思い出づくりの連続です。
これから一緒に思い出を作っていきましょう!
2020年01月15日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今日はうれしいニュースを。
ディアベル1260が、アメリカにおいて最も権威あるデザインアワードのひとつである『グッドデザイン賞』を受賞しました!
このバイクに対して、ワイルドで凶暴そうなイメージを抱く人も少なくないでしょう。
確かに、独特の“ワルっぽい”雰囲気もあると思います。
しかしディアベルにはそういう雰囲気だけでなく、高級感や上質さもひしひしと感じとることができます。
それは、ドゥカティの微に入り細に入るデザインへのこだわりから来るものでしょう。
今回の受賞も、ドゥカティのデザインに対する情熱が認められたということだと思います。
2020年01月11日
X DIAVEL-S ※新古車
モデル年式:2017
走行距離:6km
SOLD OUT
車検R4/12 車台番号下3桁 409
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
Xディアベルの「X(エックス)」。
これは、“2つの異なる要素を融合する”という意味が込められています。
「ジェントルマン×バスタード」
「ロースピード×エキサイトメント」
「ライフスタイル×テクノロジー」
「クルーザー・カルチャー×イタリアン・ビューティー」
「ハイウェイ・クルージング×コーナリング・パフォーマンス」
車両カタログをめくると、このような2つの異なる要素の組合せが表記されています。
わかりやすいところでは、一番下の「ハイウェイ・クルージング×コーナリング・パフォーマンス」。
ハイウェイ・クルージングが快適な車両はコーナリングパフォーマンスが犠牲になりがちですが、Xディアベルはリラックスしたライディング・ポジションながら最大バンク角が異例の40°と深い数値を誇り、タイトなワインディング・ロードも愉しむことができます。
さらに、「+(プラス)」ではなく「X(エックス)」である理由。
この“理由”を考えると、Xディアベルの奥深さが見えてきます。
このような大人の魅力を携えたXディアベルの上級モデル「S」バージョンを、お買得価格でご提案させていただきます。
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101
ディライト奈良:0743-85-4910