2019年10月06日

【ディライト特選中古車】DIAVEL CARBON

DIAVEL CARBON

モデル年式:2013
走行距離:10300km
価格(支払総額):142万0000円
(車体価格:131万0000円)


※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。

【ディライト特選中古車】DIAVEL CARBON この度入荷しましたディアベルは、燃料タンクカバー、フロントフェンダー、パッセンジャーシートカバーが標準でカーボンになっているバージョン。

アンダーカウルやクラッチユニット上方のエキゾーストパイププロテクター、ハンドルバー等のカーボンパーツはカスタムされています。

また、カーボンサイレンサーのテルミニョー二・エキゾーストはスリップオンではなくフルエキゾースト。

ディアベル本来のパワーを発揮しつつ、ノーマル(乾燥重量 205kg)から4.2kg軽量化され、運動性能も向上しています。

ボリュームのあるルックスですが、走り出すといい意味で印象を裏切ってくれる、軽く操縦できるディアベル。

ディライト・ステップキットも装着済みで、スポーツ走行もお楽しみいただけます。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!


ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。



※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。


<お問い合わせはこちらまで>

ドゥカティ鈴鹿:059-370-552

ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101

ディライト奈良:0743-85-4910

【ディライト特選中古車】DIAVEL CARBON

【ディライト特選中古車】DIAVEL CARBON

【ディライト特選中古車】DIAVEL CARBON

【ディライト特選中古車】DIAVEL CARBON

【ディライト特選中古車】DIAVEL CARBON

【ディライト特選中古車】DIAVEL CARBON

【ディライト特選中古車】DIAVEL CARBON


2019年09月19日

ファッション的なヤツではない。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


今回は、ドゥカティ純正アクセサリーをひとつご紹介します。

 

こちら↓↓
 

ファッション的なヤツではない。
ブレーキフルードタンクカバーです!


リストバンドじゃないですよ!


タンクから漏れ出てくるフルードを吸収するためのもので、紫外線によるフルードの劣化を抑える役割も備えています。


知っている人も多いと思いますが、ブレーキフルードは塗装面に対する攻撃性がひじょうに強いです。


カウルなどにフルードが付着し放っておくと、その部分の塗装が剥げたり浮いたりします。


もちろん、人間に対しても有害。


身体に付いたらすぐに洗い流さなければなりません。


フルードタンクカバーを付けていれば、タンクからフルードが出てきても周辺のパーツやライダーに付着することを未然に防ぐことができます。


私も以前、899でサーキットを走り、走行後カウルの内側にフルードが飛散していたことがありました。


すぐに気づいたからよかったものの、もし気づかず放置していたらエラいことになっていたと思います。


実体験から、「これは必要だ」と強く思うパーツの一つです。

 

ファッション的なヤツではない。
また、アクセサリー的な要素を持ち合わせているのもポイント。


ハンドルまわりをよりスポーティに演出してくれます。


ライディング中は常に目に入る場所なので、少し気分もアガりますね。




ちなみに画像のものは、当店のとあるお客様から頂いたものです。


「もう使わない」とのことで、くださりました(ありがとうございます!)。


買うタイミングが無く、ずっと欲しかったものなので、大事に使わせていただきます!




欲しい方、当店でも(取り寄せにはなりますが)お求めいただけますよ。


ブレーキフルードタンクカバーが1つ1,880​円(税別)、​​​​​​クラッチフルードタンクカバーが1つ1,980円(税別)です。


秋のバイクシーズンに向けて、いかがですか。


ドゥカティの純正アクセサリーは他にもいろいろなものがラインナップされていますので、ドゥカティライフをより充実させたい方はぜひ当店へご相談ください!


以上、今回も最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 


2019年09月02日

今年の秋は、カジュアルに。

今年の秋は、カジュアルに。 Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


最近、スクランブラーに関する問い合わせがひじょうに多いです。


ですので今回は、もっともベーシックな位置付けのスクランブラーアイコン(2019年モデル)を改めてご紹介しようと思います。


スクランブラーの800シリーズは、19年型になってから各部に変更が加えられ刷新されました。


目で見て分かるところでいくと、燃料タンクサイドカバー、マフラー、ヘッドライトリム、ホイール等のデザインが変わりました。


また、クラッチはワイヤー式から油圧式へスイッチし、ウインカーもLED化されています。

 

今年の秋は、カジュアルに。
メーターには、ギヤポジションインジケーターも加えられました。

 

今年の秋は、カジュアルに。
目に見えないところでは、前後サスペンションの動きがよくなっています。


前年までのモデルは、負荷がかかった際、ややコシに物足りなさがありました。


現行型では、初期はしなやかに動きつつ、奥で頼りがいのある踏ん張りを見せてくれます。


これにより、衝撃吸収性に優れた上質な乗り味が実現されているのです。


また、快適性の向上を目指し、シートの質感も高められています。

 

今年の秋は、カジュアルに。
19年モデルのカラーラインナップは2種類(アイコンの場合)。


スクランブラーファミリーのイメージカラーでもあるイエローと、ポップなオレンジです。


ちなみにドゥカティ東名名古屋では、現在試乗車としてイエローのスクランブラーアイコンをご用意しております。


試乗に関して、特に予約等は要りませんが、運転免許証、ヘルメット、ライディングジャケット&グローブなどはご用意ください。




秋のツーリングに向けて、カジュアルなドゥカティはいかがですか。


ぜひご検討ください。




以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 




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