2019年07月17日

ツーリングのお供に。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


ドゥカティ純正オプションパーツのご紹介です。

 

こちら

ツーリングのお供に。

スマートフォン用サポート(マウント)です!


最近はいろいろなメーカーからいろいろな商品が出されていますが、やはりドゥカティ乗りにはドゥカティ純正品がいいですよね。


ちなみにベースとなる製品は、スマホ用アクセサリーブランドとして名高いSPコネクトのものです。


この製品はハンドルバーに固定するタイプで、基本的にバーハンドルのバイク用となります。


反対に、パニガーレやスーパースポーツなど、セパレートハンドルのバイクには適していません。


構造としては、バーハンドルを挟みこむ部分と、スマホケース(別売)を接続するアームの部分の2パーツで構成されており、アームは360度回転させることが可能です。


また、装着位置や好みに応じて、スマホを縦向きにも横向きにもできます。


上述のとおり、スマホを装着するためにはスマホを収納するケースも別途必要になりますが、こちらも用意すれば、あなたのドゥカティにもガッチリ、かつスタイリッシュにスマホを取り付けられます。


今年の夏休みツーリングのお供にいかがでしょう。


価格は1万980円(税別)となります。


今ならドゥカティ東名名古屋にも置いていますので、ぜひお手にとってみてください!


以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.

 

ツーリングのお供に。


 


2019年07月16日

続報来ました。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


先日取り上げたパニガーレV4 25°アニバーサリオ916の続報です。


 

続報来ました。


同モデルのベースとなるのはV4Sだそう(Rではありません)。


Sをベースに、フレームやドライクラッチ等、Rのパーツをところどころ採り入れています。


専用の仕様となっているのは、ツートーンのシート、マルケジーニ製マグネシウム鍛造ホイール、アクラポヴィッチ製チタンマフラーなど。


さらに、カーボンパーツも多用されています。


 

続報来ました。


また、ステアリングヘッドにはシリアルナンバーの刻印も。


このあたりは、オーナーが優越感に浸れる演出ではないでしょうか。


限定モデルと呼ぶにふさわしい内容となっているアニバーサリオ916。


ぜひその姿を直接見てみたいですね。


以上、今日はここまで。


最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.

 


2019年07月15日

デイビスが勝った!

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


今月12〜14日にかけて開催されたスーパーバイク世界選手権(SBK)第9戦にて、パニガーレV4Rを駆るチャズ・デイビス選手が今季初勝利を挙げました!


 

デイビスが勝った!


昨年までは表彰台常連で、勝つことも多かったデイビスですが、今年はなかなか奮わず、いいリザルトを残せていませんでした。


そんななか、今回のレースでは強敵のジョナサン・レイを抑え、見事優勝。


昨年の第3戦・アラゴンラウンド以来の勝ち星となりました。


それにしても、V4Rの活躍っぷりは本当にすごいですね。


過去のデータがまったく無い、デビューイヤーからこれだけの成績を残せるというのは、賞賛に値することだと思います。


V4Rの素性の良さの証明でしょう。


次戦以降も、ドゥカティ勢の活躍が楽しみです!


以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.

 

デイビスが勝った!


2019年07月14日

talking day.

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


たいへんありがたいことに、ここ最近ご来店いただくお客様の数が増えています(とくに週末)。


そして本日も、たくさんの方に足をお運びいただきました。


とくに今日は、ご商談を私が担当させていただき、ドゥカティをご成約いただいたお客様の割合が高く、1日中バイク談義をさせていただいていたような感じでした。


愛車選びのサポートをさせていただいたお客様が、その後ドゥカティライフを楽しまれていることを知るたびに、とてもうれしい気持ちになります。


また、バイクというファクターを介して生まれるお客様とのコミュニケーションも、私にとってはとても大切なものです。


この先、もっともっと多くの方のドゥカティライフを支援し、コミュニケーションの輪を広げられるよう、よりいっそう自己の研鑽に励もうと気合いを入れ直すことができた1日でした。


みなさま、本当にありがとうございます。


あ、言い忘れましたが、現在ドゥカティ東名名古屋にはパニガーレV4R(V4Sも)を展示していますよ。


最高にマブいバイクですので、一度当店へ見にいらしてください。


以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.

 

talking day.


2019年07月13日

ついに。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


ついに…、ついにやって来ましたよ。


 

ついに。


パニガーレ V4R!


やはりウイングレットはインパクトがありますね。


ご存知の方も多いかもしれませんが、V4/V4SとV4Rとでは相違点が結構あります。


今回は、パッと見でわかる両者の違いをちょっとだけ紹介しましょう。

 

まずはこちら

ついに。

ついに。

上:V4S    下:V4R


人間でいうオデコの部分にあしらわれたロゴマーク。


V4Rのものは、赤黒ツートンベースに「CORSE」の文字が添えられています。


こういう小さなマークにも、V4Rの特別感が表現されているのですね。



 
続いてはこちら

ついに。

ついに。

上:V4S    下:V4R


フレームの色。


V4Sはシャンパンゴールドなのに対し、V4R はブラックとなっています。


やはり黒色だと、より精悍な雰囲気になりますね。


ただ、V4Sの色も、高級感があっていいと思います。




ちなみにフレームですが、実は単に色が異なるだけではありません。


V4Rに使われているものは、より緻密に剛性バランスが計算されています。


フレームなどの主要部はやはり、サーキット(レース)での使用が前提のV4Rと、ストリートモデルのV4/V4Sとでは差がはっきりと出るのだと思います。




それにしても、V4Rは本当にレーシングマシンという感じですね。


カッコよくて、美しい。でも、ただそれだけではなく、スパルタンでキケンな香りもプンプンします。


V4R特有の香りを感じたい人は、ぜひドゥカティ東名名古屋へお越しください(売約済車両についてはDon't touch!でお願いします)。


以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 

ついに。




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