2019年09月25日

やらかした。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


やらかしました。


季節の変わり目のカゼ。


頭がヨジレたように痛いです…。


私、春先と秋口はダメですね。


気候の変化に対する順応が上手くできない身体のようです。


みなさんも体調には気をつけてください。


すみません、今日は中身のないブログですが、勘弁してください。


Arrivederci.


 


2019年09月24日

秋にはやっぱり、バイクだね。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


あさって26日はいよいよ、鈴鹿サーキットのフルコース走行会開催日!


天気も良さそうなので、参加される方は思う存分スズカを味わってください!


詳細はこちらから


それにしても、空気がすっかり秋めいてきましたね。


サーキット派の人も、ツーリング派の人も、そしてガレージでイジる派の人にとっても、バイクを楽しみやすい季節になりました。


冬が来る前に、たくさんバイクと戯れましょう!


ただ、今は季節の変わり目でもあるので、風邪などひかないように気をつけてください。


私根岸も、時間を見つけてバイクに乗ります!

 

秋にはやっぱり、バイクだね。

(サーキット走りたい…)



以上、今日も最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 


2019年09月22日

ドゥカティ勢が健闘!

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


MotoGPのアラゴンラウンドが今日開催されました。


今回のレースでは、ドゥカティ勢が健闘!


2位にドヴィツィオーゾ、3位にドゥカティ・サテライトのジャック・ミラーが入りました!


今回もホンダのマルケスを撃墜することはできませんでしたが、デスモセディチGPの成績としてはかなり上々。


とくにドヴィツィオーゾは10番手スタートだったものの、デスモセディチGPの強みであるストレートスピードを活かして、2位まで駆け上がってきました。


ミラーも、2番手3番手の位置でライバルと熱戦を繰り広げ、見事3位の座を勝ち取りました。


2人のたくましい走りに、ただただ拍手です(パチパチ)。
 

ドゥカティ勢が健闘!
次の戦いは10月4日から始まるタイラウンド。


次戦もドゥカティ勢のアツい走りに期待しましょう!


では、今日はここまで。


最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.
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【お知らせ】
明日、あさって(23・24日)は定休日となります。


 

ドゥカティ勢が健闘!


2019年09月22日

ドゥカティオーナー誕生 XDIAVEL S

ドゥカティオーナー誕生 XDIAVEL S DUCATI

XDIAVEL S

K・Kさん


この度XDIAVELをご購入されたKさんは初めてのドゥカティです。

大型免許を取得され、初めての大型バイクとなります。

kさんはXDIAVELのこのスタイルに魅了され、購入に至りました。

特にこのホワイトが気に入られたようです。

このようなクルーザータイプの車両でホワイトカラーはあまり見かけません。

その分新鮮に見えますし、ブラックとはイメージも全く異なります。

さらにXDIAVELのホワイトは日本への入荷台数も少ないので希少ともいえます。

これから気持ちがいいシーズンが始まります。

ドゥカティで新しいバイクライフを楽しんでくださいね。

私達もしっかりとサポートさせていただきます。



人生は思い出づくりの連続です。

一緒に思い出を作っていきましょう!



 


2019年09月21日

モンスターな時期なのか。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


近ごろ当店では、モンスターファミリー(797/821/1200)に関するお問い合わせが多いです。


秋のツーリングシーズンに向けて、新たな愛車候補にされる方が多いのでしょうか。


ということで、今回は現行のモンスター3モデルをさくっとご紹介します!


◇モンスター797
 

モンスターな時期なのか。
過去にドゥカティを乗ったことがない人が、“初めてのドゥカティ”として選ぶことも多いモデル。


ドゥカティらしい美しいスタイリングデザインと走りの楽しさを追求しつつ、扱いやすさと手の届きやすい価格を実現しています。


797の強みはやはり、その軽さ。


れっきとした大型バイクですが、装備重量はなんと193kg。


ホンダのCB400SF(201kg)やスズキのGSR400(215kg)よりも軽いです。


それでもって、約800ccのLツインエンジンは72psを発揮。


190kg台前半の車体を70馬力ものパワーで押し出すのですから、走り出せばそりゃもう軽快。


ワインディングでは当然のこと、市街地でもひじょうに俊敏かつ小回りの利く走りを見せてくれます。


初代モンスターを想起させるフレーム形状や、今やビッグバイクでは採用例の少ない空冷エンジンを搭載しているところも魅力ですね。




◇モンスター821
 

モンスターな時期なのか。
モンスター797がもつ軽さ・扱いやすさと、モンスター1200がもつパワフルさ・高級感の両方を兼ね備えた、まさに“いいとこ取り”なモデル。


気軽さや親しみやすさをスポイルすることなく、本格的なスポーツライディングにも応える性能を備えています。


「街中や交通量の多い場所では快適に、一方ワインディングやサーキットではスポーティに走りたい」という欲張りなアナタにオススメです。


基本的な車体構成が1200と共通なこともあってか、ビッグバイクらしい風格もしっかりと感じ取ることができます。




◇モンスター1200
 

モンスターな時期なのか。
モンスターファミリーのフラッグシップモデル。


私なりにひと言で説明すると「プレミアムなピュアスポーツ・ネイキッド」という表現になります。


ただカッコいいというだけでなく上品さもしっかりと織り込まれており、フラッグシップにふさわしい存在感を放っています。


装備重量約210kgという、排気量1200ccのバイクにしては軽量な車体と、150ps近くのパワーを絞り出すテスタストレッタエンジンがもたらす走りは、まさにピュアスポーツ。


スキルの高いライダーが乗れば、SBKにも劣らないパフォーマンスを発揮します。


ライディングモード切替やDWC(ドゥカティ・ウイリー・コントロール)、コーナリングABS等、電子制御が充実しているのも嬉しいポイント。


とにかく「イチバン上のヤツ」が欲しい人にはコレです。

 

モンスターな時期なのか。
以上、ざっと3つのモンスターを説明させてもらいました。


「797がエントリーモデルで、1200がフラッグシップ」というような表現をしましたが、これは優劣を意味するのではありません。


797、821、1200それぞれに魅力があって、乗り手が何に重きを置くかによってベストなモデルは変わります。


シンプルではあるけれど、明確なキャラクターをもつバイク。


それがモンスターなのです。


もしネイキッドバイクの購入を考えているのなら、一度モンスターも検討してみてください。


以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 




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