2019年07月06日

ドゥカティオーナー誕生 1098

ドゥカティオーナー誕生 1098 DUCATI

1098

梶山 裕介 様



この度、1098をご購入いただきました梶山様は

初めての大型バイクです。

大型免許を取り、先ずは下見ということでご来店頂いたのですが、

その時たまたま入荷したこの1098に目が止まり、条件も良く、

珍しい黄色ということもあって、即ご成約となりました笑

ドゥカティの伝統であるトレリスフレームを搭載した、刺激的なバイク。

きっと梶山様の素晴らしいパートナーとなるでしょう。

梶山様もぜひ1098を楽しんでくださいね。

私達もしっかりサポートさせていただきます。


人生は思い出づくりの連続です。

一緒に思い出を作っていきましょう!


2019年07月06日

万が一に備えて。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


愛車のための備えは万全ですか。


 

万が一に備えて。


ドゥカティ東名名古屋では、ZuttoRide Clubさんの盗難保険を扱っています!


最近、盗難保険に関するお問い合わせが増えてきたので、今日このブログでピックアップします。


ZuttoRide Clubさんの盗難保険は、パーツの盗難などに対しても適用されます。


高価なカスタムパーツを装着しているバイクだと、やはりパーツだけ盗られるということも考えられます。


ドゥカティのバイクは高価なパーツが付いていることが比較的多いですから、パーツ盗難もカバーできるというのは、ドゥカティオーナーにとっては心強いですよね。


ちなみに、(2009年のデータですが)愛知県のバイク盗難認知件数の多さは全国で上から7番目。


決して安心できる状況ではありません。


そしてドゥカティは、ブランド力の強いメーカーでもありますので、狙ってくる輩もいることでしょう。


事後に泣き寝入りしないためにも、ぜひ一度ご検討ください。


以上、今日はここまで。


最後までお読みいただきありがとうございました。

​​​​​​​
Arrivederci.

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2019年07月05日

載ってますよ。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


「ドゥカティマガジン」の最新号はもう読まれましたか。

 

載ってますよ。

現在発売中の8月号に、デイライトのスタッフと、それぞれの愛車が紹介されています!(私は載っていません)


各スタッフのドゥカティ愛が伝わってくる内容です。


書店などに行かれた際は、ぜひ一度手にとってみてくださいね。


あ、ドゥカティマガジンで掲載されなかった分、このブログで私のドゥカティを載せておきます。

 

載ってますよ。

千葉県勝浦にて




899PANIGALE。


今ではサーキット専用になっていますが、ツーリングもなかなか楽しめます。


では、今日はこのへんで。


最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 


2019年07月04日

こだわりを感じる。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


今日、お客様へのご納車を控えたスクランブラー1100スペシャルを磨いていて、しみじみと思いました。

「このバイク、こだわってるな〜」


と。


たとえば、フューエルタンク。

こだわりを感じる。

1100SPLのタンク側面には、アルマイト処理されたサイドカバーが採用されています。


これが、すごく美しい!


近くで観察すると、表面がひじょうにキメ細やかに仕上げられているのがわかります。


工芸品にも通ずる繊細さで、つい触れたくなってしまいます。

 

こだわりを感じる。

また、スイングアームにもブラシ処理が施され、芸術的。


一部表面が梨地のようになっており、梨地好きの私にとっては、たまらないポイントです(工具も梨地仕上げのモノが好き)。


ちなみに1100SPLは、フロントフェンダーやテールカウルも、上質感のあるアルミ製のものが使われています。


こだわりのつまった、まさに“スペシャル”な1台。


オーナーになるお客様がうらやましいです。


以上、今日はスクランブラー1100スペシャルについてのお話でした。


最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.



 


2019年07月04日

ドゥカティオーナー誕生 スーパースポーツS

ドゥカティオーナー誕生 スーパースポーツS DUCATI
SUPERSPORT S

吉田 健二 様




吉田様は、そのスポーティなデザインと多機能性が決め手となり、スーパースポーツSを選ばれました。


とくに、シフトアップ/ダウン双方対応のDQS(ドゥカティ・クイック・シフト)を標準装備している点に強く関心を抱かれたようです。


DQSはもともと、サーキットでタイムを短縮するために生まれた機能ですが、ツーリングなど、公道上でもその効果を発揮してくれます。


これがあれば、走行中のクラッチレバー操作がほとんど不要になるので、左手の疲労をかなり低減できます。


また、シフトチェンジに必要な動作がペダル操作だけとなり、コーナリングやブレーキングなど、他の操作にいっそう集中することができるのです。


吉田様にも、ツーリング時などにDQSの便利さをじっくりと堪能していただけたらと思います。


スーパースポーツは、街中やワインディング、そしてサーキットでも楽しく走れる1台です。


その万能性を引き出して、いろいろな場所へ出かけてくださいね!


人生は思い出づくりの連続です。


これから一緒に思い出を作っていきましょう!


 




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