2019年07月25日
こんばんわ。ディライト奈良の西本です。
現在、ducati.com/jp/ja/campaign/2019cp/monster20">MONSTER797をお得にGETできるキャンペーンが実施されていますが、他にも・・・
ducati-fs.jp/campaign/plan15.html">デスモプラン 頭金サポート←ここをクリック(タップ)!
が実施されています。
対象機種は、
DIAVEL、Hypermotardの2018年までのモデル
X Diavelの2017年までのモデル
大事なポイントは、9月30日までにお支払手続と車両登録が完了していること。
お話をお伺いしてから車両を登録するまでは、ある程度の時間がどうしても必要になります。
期間内にご契約いただいても車両登録が10月以降になってしまうと、対象外扱いになってしまいます。
また、対象機種が完売になれば、期間内でも頭金サポートをご利用いただくことができません。
まずは、ご連絡下さい。
この好機に、ぜひ憧れのドゥカティを手にしてください。
デスモプランとは・・・
車体本体価格とパーツ金額の一部を据置価格として設定し、月々のお支払額を大幅に抑えるプラン。
詳しくはこちらをご覧下さい。
他にも色々お買得情報があります。
その他のお買得情報については、こちらをご覧下さい。
2019年07月12日
初代DIAVELが発売されたのは2011年。
それから8年が経った今、現在の技術を取り入れながらすべてを昇華させたDIAVEL 1260 のデビューフェアが現在開催されています。
フェア期間中に対象モデルのお見積もりをされると、ドゥカティ純正アパレル&アクセサリー5万円(税込み)クーポンが進呈されます。
※2019年9月30日までに新車をご登録頂けることが条件となります。
つまり、Diavel1260のお見積もりをされるだけで、5万円お得になるということです。
そのお見積もりの期間が、デビューフェアの7月15日(月)までとなっています。
New Diavelが気になっている方も、そうでない方も、まずはお見積もりを!
詳しくは、コチラをご覧下さい。
2019年07月12日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今回はドゥカティのバイクをピックアップします。
MIG-RR。
バイクはバイクでも、バイシクルのほうです!
ミグRRは、自転車メーカーであるTHOK社と共同開発した電動アシスト付きマウンテンバイク(e-MTB)です。
これはドゥカティがお遊びのレベルで作ったものではなく、MTBのエキスパートが乗っても不満が出ないくらいの性能を備えています。
その証明のひとつが、価格。
日本円でだいたい80万円くらいします…(@_@)!
ドゥカティらしいスポーティなデザインで、自転車に「DUCATI」とネームが入っているのも新鮮ですが、個人的にはひとつ疑問があります。
それは、自転車は自転車でも、なぜマウンテンバイクなのか?ということ。
ドゥカティは基本的にオンロードバイクのメーカーですよね。
だから、自転車であればロードバイクを作りそうなものですが、なぜかオフロード用のMTB。
ここらへんは、一度開発陣にその真意を聞いてみたいところです。
ちなみに私もMTBは趣味の一つなので、このMIG-RRはかなり気になります。
ただ、日本での発売予定はないみたいなので、ちょっと残念(発売されても買えませんが)。
以上、今回はドゥカティのバイシクルに関してでした。
最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2019年07月10日
DUCATI
MONSTER797
小笠原 祐 様
小笠原様は、ホンダ・CB400SBからの乗り換えで、モンスター797(以下797)を選ばれました。
ドゥカティには以前から興味があり、なかでもネイキッドスタイルのモンスターが気になっていたそう。
ご来店いただいた際に797の展示車があり、シンプルながらもオシャレな佇まい、扱いやすいコンパクトな車格を間近で体感していただき、797の購入を決意されました。
797はエンジンパワーも大きすぎず小さすぎずで、スポーツバイクで走る面白さを日常的に味わうことができる1台です。
小笠原様にも、その軽快な走りを目いっぱい楽しんでいただきたいですね!
人生は思い出づくりの連続です。
これから一緒に思い出を作っていきましょう!
2019年07月10日
DUCATI
SCRAMBLER1100SPECIAL
山中 孝司 様
今回スクランブラー1100スペシャル(以下1100SPL)をご成約いただいた山中様は、もともとは別のバイクをご検討中でした。
しかし、第一希望のバイクが在庫に無く、それに代わるプランを数パターンご提案させていただくことに。
そのなかで、ちょうど1100SPLの試乗車があり、エキゾーストノートを聴いていただきました。
空冷ビッグツインの排気音を間近で聴かれた山中様は、そのパンチのあるサウンドに惚れこみ、その場で1100SPLを買うと決められました。
こんなわけで、晴れて1100SPLのオーナーとなられたわけです。
確かに、スクランブラー1100の排気音は、迫力のあるいかにもビッグバイクらしい音だと思います。
走る度にその音を楽しめる山中様がうらやましい…(笑)。
これから、存分にその空冷サウンドを味わってください!
人生は思い出づくりの連続です。
これから一緒に思い出を作っていきましょう!