2019年08月18日
DUCATI
SCRAMBLER800
de"LIGHT CAFERACER CUSTOM
福島 誠さん
この度スクランブラーをご購入された福島さんは3台目のドゥカティとなります。
以前はモンスターとムルティストラーダに乗られていましたが、しばらくバイクから離れられていました。
そして久々に復活され、再度ドゥカティを選んでいただきました。
このカスタムはディライトがスクランブラー用に発売しているカスタムパーツを取付けた車両です。
スクランブラーは元々コンパクトな車体ですので、このようなカフェレーサーカスタムがとても似合います。
そして、このクラシカルなスタイルは流行り廃りの無いデザインですので、いつまでも飽きずに乗ることができます。
福島さんもこのカフェレーサーでいつまでもドゥカティを楽しんでくださいね。
私達もしっかりとサポート致します。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2019年08月12日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今回はイベントのお知らせです。
9月28日(土)、The Land of Joyが京都にて開催されます。
The Land of Joyはスクランブラーが主役のイベントで、当日はスクランブラーシリーズの実車展示や試乗会など、さまざまな催しが予定されています。
ちなみに同イベントは今年2回目。
1回目は4月に静岡県富士宮市のふもとっぱらにて開催されました。
4月開催の時は、スクランブラーオーナーだけでなく、その他のドゥカティ車オーナー、そして他メーカーのバイク乗りの方々にもたくさんご来場いただきました。
次回もぜひいろいろな方に来てもらい、スクランブラーの魅力、ドゥカティの魅力を体感していただきたいですね。
ここ何年かは9月でも残暑が厳しいですが、イベント当日までには秋の涼しい空気になっていることを祈ります。
これを目当てに走るのも、ツーリングの途中にフラッと立ち寄るのもいいのではないでしょうか。
【 イベント詳細 】
開催日時:9月28日(土) 10時〜15時
開催場所:STIHLの森 京都(府民の森ひよし)/京都府南丹市日吉町天若上ノ所25
イベントの詳細や情報の更新はducati.com/jp/ja/event/2019ev/loj09" target="_blank">ドゥカティ公式サイト内でも確認できます。
興味のある方はぜひご来場ください!
以上、今日も最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2019年08月11日
DUCATI
MONSTER 1100S
鈴木 健二 様
この度、MONSTER 1100S をご購入いただきました鈴木様は
MONSTER 1200S からのお乗換えです。
乗り換えを考えていらっしゃるとき、運命的とも言えるタイミングで
この1100Sと出会いご成約頂きました笑
ワインディングを走るのが大好きな鈴木様にとって非常にマッチした車両だと思います。
傑作の空冷エンジンで思うままに駆け抜けてください!
鈴木様もぜひ MONSTER 1100S を楽しんでくださいね。
私達もしっかりサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2019年08月11日
皆様こんにちは。本日は走行会のお知らせです。
岡山国際サーキットの走行会の開催日がいよいよ1ヶ月を切りました。
お申し込みがまだ済んでいない方はお早めにお願い致します。
9月9日(月)
岡山国際サーキット走行会
(フォトショットランニング)
定員50名/クラス分けなし
・申し出があれば先導車をお付けしますので、初めての方でも安心です。
・30分×3本でガッツリ走り込めます!
・走行している写真をプロカメラマンが撮影します!写真は後日送付させて頂きます。
・メーカーは不問です。ドゥカティ以外の方もドシドシお申し込みください!
締切日前でも定員に達した時点で受付は終了いたします。お電話にて申込状況をお確かめ下さい。
サーキットライセンスは不要です。
250cc以上のミッション車(スクーターは不可)ならDUCATI以外でもOKです。
申込方法等の詳細は、以下をご覧下さい。
・岡山国際サーキット走行会「フォトショットランニング」
皆様のご参加、お待致しております。
2019年08月09日
PANIGALE V4R
村上さん
この度PANIGALE V4Rをご購入いただきました村上さんはCBR1000RR SP2、YZF R-1M、そしてDUCATI PANIGALE V4Rと各メーカーのスーパーバイクの上級モデルを3台所有されている、強烈な本物志向の方です。
PANIGALE V4シリーズのなかでもサーキット色が一番強く、他のモデルとは一線を画すV4R。
特徴的なウイングレットなど空力特性にフォーカスが絞られたカウル形状は、「R」だけに与えられたルックスです。
また、「R」以外のV4が1103cc・214PSなのに対し、998cc・221PSとWSBのレギュレーションに合せた1000cc未満の排気量ながら、公道走行可能な仕様で最強の出力を発揮します。
岡山と鈴鹿で行われるディライトのサーキット走行会に毎回ご参加いただいている村上さん。
所有されているスーパーバイクをフルスロットルで走らせることができるステージは、サーキット以外にはありません。
私達は、普段味わうことのできない、興奮する世界をお楽しみいただける機会もご用意させていただいています。
各メーカーのマシン本来の性能を体感された感想を、ぜひとも聞かせてください。楽しみにしています。
村上さん、この度は誠にありがとうございました。
これからもよろしくお願い致します。