2019年02月24日

ドゥカティオーナー誕生 M1200S

ドゥカティオーナー誕生 M1200S DUCATI

M1200s


立川勝己さん


このたび、M1200sをご購入された立川さんは初めてのドゥカティです。

バイクは少しブランクがあり、久々のバイク復活でドゥカティをお選びいただきました。

モンスターシリーズはドゥカティの中でもオールマイティー性の高い車種です。

ツーリングからワインディング、サーキット走行でも楽しむことができます。

ブランクがあってもすぐになじむことが出来ますので、久しぶりのバイクの方にはおススメしています。

納車後、立川さんからご連絡を頂き、帰りはドゥカティの楽しさに興奮されながら、
少し遠回りをして帰られたそうです。

ドゥカティって乗っててワクワクするバイクなんです。

これからもドゥカティで沢山楽しんでいただければ幸いです。

私達もしっかりサポートさせていただきます。


人生は思い出づくりの連続です。

一緒に思い出を作っていきましょう!


 


2019年02月23日

公式インスタグラム、始めました。

公式インスタグラム、始めました。 いつもありがとうございます!ドゥカティ東名名古屋です。

本日はお知らせです。

今月より、当店の公式インスタグラムを始めました!(上のQRコードを読み込んでいただくと、当店アカウントにアクセスできます)

発信する内容は基本的に当店の日常風景なのですが、ドゥカティのニューモデル情報やイベント情報、レース(MotoGP等)に関するニュースなども定期的にお伝えしていく予定です。

ふと思いついたときなどに、ぜひご覧ください!







 


2019年02月20日

ドゥカティオーナー誕生 1199S

ドゥカティオーナー誕生 1199S DUCATI

1199Panigale S

村田 陽祐さん


この度、1199Sをご購入された村田さんは初めてのドゥカティとなります。

今はCB750も所有されており、HONDAとDUCATIの2台体制です。

年式も全く異なる2台なのでそれぞれに良さがあり、羨ましい限りです。

1199シリーズはエンジンがフレームの一部を担っており、

フレームといわれるところは最小限に収まっています。

エンジンに前側のフレーム、シートレール、スイングアーム、リアサスペンションが直接取り付けられています。

エンジンの鋳造の技術向上により、フレームの重量を最小限にし、

車体の重量も軽量化されています。

この軽量化がコーナーリングのヒラヒラ感を生み出すのです。

村田さんもCB750とは違うドゥカティのヒラヒラ感をワインディングで楽しんでくださいね。

私たちもしっかりとサポートさせていただきます。


人生は思い出づくりの連続です。

これから一緒に思い出を作っていきましょう!

これからもよろしくお願いいたします。

 


2019年02月17日

ドゥカティオーナー誕生 899PANIGALE

ドゥカティオーナー誕生 899PANIGALE 899 PANIGALE

AFさん


この度899PANIGALEをご購入いただきましたAFさんは、なんと初めての大型二輪です。

ホワイトでカッコイイ車両ということで、スーパースポーツとどちらにしようか迷われていましたが、

やっぱり「ドゥカティならスーパーバイク」ということで、PANIGALEを選ばれました。

「ドゥカティ」と聞いて、誰もがイメージするのはスーパーバイクではないでしょうか?

サーキットに的を絞って創られたスーパーバイクは、すべてが速く走るために創られているため、

手強い一面があるのも事実です。

ですが、899などの<ミドルクラス>なら、1299や1199などの<トップクラス>に比べると

パワーが少ないため、扱いやすく感じられます。

MONSTERやSCRAMBLERでも、排気量の小さな<ミドルクラス>は、扱いやすくて楽しめる

親しみやすいモデルが多いです。



AF様、この度は誠にありがとうございました。

ドゥカティを象徴するスーパーバイクで、これからのドゥカティライフをお楽しみ下さい。

私達も精一杯応援させていただきます。

これからも、よろしくお願い致します。


ディライト奈良


 


2019年02月09日

冬の必需品 グリップヒーター

先日ヘッドライトのLED化でご紹介しました899PANIGALE、今度はグリップヒーターの取付をさせていただきました。

冬の必需品 グリップヒーター 今回はプロト様のグリップヒーターです。

最近のグリップヒーターはハンドル外径がノーマルとほとんど変らず、握ったときの違和感はありません。

左のグリップとスイッチが一体型なのでハンドルまわりのスペースが厳しいスーパーバイクにもスマートに装着でき、グリップから手を離すことなく操作できます。

5段階の温度調節ができ、作動中はLEDランプがそれぞれの温度にあわせて点灯します。

一番低い温度はブルー。



 

冬の必需品 グリップヒーター 一番暖かいときはレッドになります。


 

冬の必需品 グリップヒーター

冬の必需品 グリップヒーター グリップの長さは付属のスリーブにより115/120/130mmの3サイズが選択可能。
ディライト奈良のメカニックは、スリーブを加工してPANIGALEのハンドルとピッタリ同じ長さにしました。

4月でも、早朝の山間部ではまだまだ寒い!
毎年装着をためらっていた方、今年は手元ポカポカで寒いシーズンのツーリングを楽しみませんか?

※グリップヒーター装着をお考えの方は、必ず事前にご連絡下さい。
 よろしくお願い致します。




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