2021年11月22日
DIAVEL DIESEL
モデル年式:2017
走行距離:1460km
SOLD OUT
車検2年付 車台番号下3桁 783
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
2017年に登場した、イタリアのアパレルブランド「ディーゼル」とのコラボモデル。
666台の生産台数は、「DUCATI」「DIAVEL」「DIESEL」のそれぞれが6つのアルファベット文字であることに由来します。
ブラシ仕上げと溶接・リベットをあえて施し、独特の質感が表現されたステンレス製のタンクカバー、ヘッドライトフェアリング、シートカバーを装備。
本革シートや鮮やかなレッドのブレンボ製フロントブレーキキャリパー、5コマのみ赤いプレートのドライブチェーンなど、DIESELだけが持つ装備は多岐にわたります。
走行距離が1500kmに満たない、非常にいい状態の希少モデル。
メーカーカスタムのレベルの高さをご堪能ください。
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弊社販売の中古車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2021年11月22日
SCRAMBLER URBAN ENDURO
モデル年式:2016
走行距離:24500km
SOLD OUT
ETC2.0装備 車検 R4/12月まで 車台番号下3桁455
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
スクランブラーファミリーは、ドゥカティでありながら、それまでのドゥカティとは違った新しい世界を開拓しました。
“開拓”と表現しましたが、実は1962年にアメリカのマーケットで初代スクランブラーは発売されています。
一度は生産を終了しましたが、2016年、現代の技術を採り入れてスクランブラーは生まれ変わりました。
「レース」「スピード」といった、いかにもドゥカティといった感じはあまりなく、もっと気軽な、まるで衣服のようなキャラクターです。
とはいうものの、800ccの排気量の鼓動が楽しいエンジンは、街乗りはもちろん、ロングツーリングも難なくこなしてくれる、要となるところはやはりドゥカティらしさを感じさせてくれます。
カスタムパーツも今では豊富にラインナップされ、自由にカスタムする楽しさまで備わりました。
今回ご紹介する車両は、当初発売された4タイプの内のひとつ、「アーバンエンデューロ」。
自然のなかを自由に駆け回る楽しさを提供してくれる、オフロード色の濃いタイプです。
スクランブラーファミリーのなかでもなかなか見かけることのない「アーバンエンデューロ」。
ぜひご検討ください!
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2021年11月19日
皆様こんにちは。
先日告知しましたドゥカティ鈴鹿・東名名古屋の周年祭。
開催内容が決まりましたのでご案内いたします。
ドゥカティ東名名古屋16周年祭
12/4,5 (土,日)
ドゥカティ鈴鹿17周年祭
12/11,12(土,日)
2021モデル試乗会
普段とは異なる特別コースで!
いつもよりじっくり2021モデルをお試し頂けます。
他にもまだまだ追加の企画・特典を検討しております。
決まりしだい告知していきますので、ブログ・Facebookのチェックをお忘れなく!!
2021年11月18日
こんばんは。
「毎週、どっか行ってんなぁ。」とご来店いただいた方々からよく言われるようになった、ディライト奈良の西本です。
はい、ほぼ毎週どこかへ行ってます。
11月16日の火曜日は、紅葉で有名な京都の「るり渓」に行ってきました。
ディライト奈良から有料道路を乗り継いで約1時間、京都縦貫自動車道千代川ICを下りて20分ほどでるり渓に到着。
当日は亀岡あたりから濃霧のため景色がまったく見えませんでしたが、
一般道を走るうちに霧はしだいに晴れ、その変化の様子を楽しむことができました。
見頃を迎えた紅葉を眺めながら、園部川上流の「通天湖」の傍にある駐車場にMULTIを停め、約4キロ続く川沿いの散策路を上流⇒下流⇒上流と一往復歩きました。
岩を並べてコンクリートで固められた遊歩道はところどころ濡れていて滑りやすく、注意が必要です。
ライディングブーツで歩くと疲れやすく危険なので、シューズがお奨めです。
足元ばかり見ていると、頭上のきれいな紅葉に気付かず行ってしまうので、周りをゆっくり眺めながら、ぼちぼち歩きました。
清流に点在する滝や淵は多種多様で飽きることなく、往復8キロの散策もあっという間でした。
平日は観光客も少なく、水の流れだけが聞こえる空間は、ちょっと不思議な感じがする「るり渓」でした。
2021年11月13日
749R
モデル年式:2004
走行距離:5320km
SOLD OUT
車台番号下3桁 985
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
販売当時、600ccの4気筒マシンと750ccの2気筒マシンで争われていた世界スーパースポーツ選手権ロードレースで、チャンピオンを獲得する為に開発されたのが749Rです。
あのMH900Eをデザインしたピエール・テルブランチによる縦2灯のヘッドライトが個性的なルックスの車体には、高回転域でパワーを稼ぐのに有利な94mm×54mmの超ショートストロークエンジンが採用されています。
そして、ミッションには6速のクロスレシオが採用され、そのエンジン特性を生かしながらライディングすることが可能です。
また、フューエルタンク~シート~テールカウルが一体となって前後3箇所の位置を選択できたり、ステップ位置が2箇所から選ぶことができたりと、現在とは違ったアプローチでいかにコントロールしやすくするかということが設計に反映されています。
さらに、今回ご紹介させていただく2004年モデルの特徴は、カーボン・カウルが採用されているところです。
当時のドゥカティが、いかにこのモデルに力を入れていたかがうかがい知れます。
前後のオーリンズサスペンションやマルケジーニのアルミ鍛造ホイールなど、ノーマル状態でも充分戦闘力の高い749R。
999・749シリーズでいちばんサーキットに近いマシンかもしれません。
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910