2020年03月08日
皆様こんにちは。
ドゥカティ鈴鹿の佐織です。
本日は弊社に素敵なものが届きましたのでお知らせ致します!
こちらのオシャレな箱の中にあるもの。
それは・・・
PANIGALE V2
&
STREETFIGHTER V4 S
のポスターです!
大きさは 840mm × 300 mm となっており両面印刷されています。
どちらも疾走感があって格好良い!
早速店内にも貼ってみました。
目立ちますね!
ドゥカティディーラーらしい壁面になっているのではないでしょうか笑
こちらのポスターですが現在店頭にて配布しております。
数量限定の品になりますので気になる方はお早めにご来店ください。
さらにお知らせ。
PANIGALE V2 とPANIGALE V4 を予約頂いたお客様には
ヘルメットプレゼントキャンペーンを実施中です。
お申し込み期限は3/15までとなっておりますので、
ご検討中の方はお急ぎ下さい!
お申し込みフォームはコチラ
2020年03月07日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
パニガーレV4&V2のキャンペーン、もうすぐ終わっちゃいますよ!
3月15日(日)まで!
大事なコトなのでもう一度言います。
3月15日(日)まで!です!
アライのハイグレードヘルメットをタダでもらえる大チャンス。
こんな特典まぁ無いです!
しかも!
今ならデスモプラン特別低金利2.5%(パニガーレV2は1.9%)も利用可能。
オトクな特典をダブルで受けられます!
これはもう、キメるしかないです。
いずれ買うのなら今買いましょう!
2020年のバイクシーズンも目前。
今年から、ドゥカティのSBKで思い出づくりをしませんか。
私たちががっちりサポートさせていただきます!
2020年03月02日
PANIGALE V4R
田中 博也 様
この度PANIGALE V4Rをご購入いただきました田中様は、MONSTER1200Sからのお乗換、2台目のドゥカティです。
乗り換えにあたっては、数種類のスーパーバイクの中からどの車両にするか随分迷われました。
選択肢のなかで唯一の4気筒エンジンだったのが、V4R。
せっかくの機会なので、変化の大きなほうがより楽しんでいただけるのではというご提案にご理解いただき、V4Rを選ばれました。
ご存知の通りWSBのレギュレーションに合致させるため、V4Rは他のPANIGALE V4モデルより排気量が少ない(1,103cc⇒998cc)モデルです。
にもかかわらず、最高出力は221ps/15,250rpmとV4/V4Sの214ps/13,000rpmよりハイパワー。
前後サスペンションやステアリングダンパーも、プロフェッショナルによるセットアップを前提としたマニュアル・アジャスト・ユニットを採用しています。
その他にも、アルミ製フューエルタンクや現行モデル唯一の乾式クラッチなど、随所に戦う為のストイックな仕様・装備が採用されています。
それらの理由がわかる者が選ぶドゥカティのなかのドゥカティ、そんなマシンがV4Rです。
田中様、夢の実現、本当におめでとうございます。私達もお手伝いができて、とてもうれしく思います。
特別な意味を持って生まれたマシン、それを所有する悦びは、オーナー様だけのものです。
その悦びをいつまでも味わっていただけるよう、全力でバックアップさせていただきます。
これからも、よろしくお願い致します。
2020年02月19日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
みなさん忘れていませんか?
ヘルメットプレゼントキャンペーン!
パニガーレV4/V4S/V2のいずれかを購入予約していただくと、アライ製のフルフェイスヘルメットがプレゼントされます!
愛車購入のタイミングで、ウエアやヘルメットを新調する人も多いのではないでしょうか。
このキャンペーンでもらえるヘルメットは、普通に買うとそこそこなお値段のするモノなので、お得感は決して小さくないはずです。
新型パニガーレをちょっとでも検討されているのであれば、この機会を逃さないでください!
「どうせ買うなら今買って、ハイエンドヘルメットももらっておこう」
ということです。
キャンペーン詳細はこちらから
本当にカッコいい、現行パニガーレ。
前の世代(1199&1299系)の流れるようなフォルムも良かったのですが、現行型のエッジの効いた鋭角的な形も最高にクール。
イタリアンらしい、セクシーなカッコよさが迸っています。
これはモテるわ。
2020年02月15日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
ここ数日、2020年モデルのお問合せをよくいただいています。
やはり、イチバン人気は<PANIGALE V4S>。
フロントウイングが装着され、「R」同様の幅広デザインになり、ますます注目を集めるようになりました。
しかし、大半の方は
「こんなハイパワー(214ps/13,000rpm)、あつかいきれんわぁ。」とか
「前傾きついしなぁ。」と、
自ら乗らない理由を探されています。
そう、「乗らない理由」です。
はい、214psなんて、扱いきれる人は極僅かです。
発揮させることができるシーンも非常に限られます。
しかし、そこに至るまでの、パワーの盛り上がりを半分でも感じることができれば、
すごく楽しくライディングできているハズです。
強い前傾のライディングポジションは、
スーパーバイクの世界を感じるためには必要不可欠だと思います。
また、ステップKITの装着やハンドル交換などで、アジャストしていくこともできます。
どうしても辛いという方には、
<STREET FIGHTER V4>をおススメします。
今、ドゥカティというメーカーが
目の前に<PANIGALE V4S>や<STREET FITER V4>を創り出してくれました。
せっかくですから、乗ってみましょう。
フルパワー、使い切らないといけないなんてことはありません。
緩やかな前傾の姿勢だと、スーパーバイクの俊敏な動きを引き出すには逆にテクニックが必要です。
「乗れない理由」なんて、ほとんどありません。
一歩踏み出して頂ければ、お乗りいただけます。
踏み出すのは、今です。