2020年02月19日

忘れられていそうなので。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


みなさん忘れていませんか?
 

忘れられていそうなので。
ヘルメットプレゼントキャンペーン!


パニガーレV4/V4S/V2のいずれかを購入予約していただくと、アライ製のフルフェイスヘルメットがプレゼントされます!


愛車購入のタイミングで、ウエアやヘルメットを新調する人も多いのではないでしょうか。


このキャンペーンでもらえるヘルメットは、普通に買うとそこそこなお値段のするモノなので、お得感は決して小さくないはずです。


新型パニガーレをちょっとでも検討されているのであれば、この機会を逃さないでください!


「どうせ買うなら今買って、ハイエンドヘルメットももらっておこう」


ということです。


キャンペーン詳細は2020cp/panigale-ab" target="_blank">こちらから
 

忘れられていそうなので。
本当にカッコいい、現行パニガーレ。


前の世代(1199&1299系)の流れるようなフォルムも良かったのですが、現行型のエッジの効いた鋭角的な形も最高にクール。


イタリアンらしい、セクシーなカッコよさが迸っています。


これはモテるわ。
 

忘れられていそうなので。
最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 


2020年02月18日

OMCS&TMCS。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


今年も、大阪モーターサイクルショーと東京モーターサイクルショーにドゥカティが出展します。


ニューモデルのストリートファイターV4やパニガーレV2、新しく生まれ変わったパニガーレV4など、話題のモデルが目白押し。


(スクランブラーのモタードコンセプトとデザートXが展示されないのが残念。)


これは行かなアカンですよ。


最近は他メーカーも含め、インパクトのあるバイクがたくさん登場しているので、来場者数もかなり増えそうな予感がしています。


大阪・東京ともに盛り上がってほしいですね!


詳細はこちらから↓
2020ev/mcs">https://www.ducati.com/jp/ja/event/2020ev/mcs


最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.
 

OMCS&TMCS。


2020年02月16日

MONSTER797って・・・

MONSTER797って・・・ こんばんは。ディライト奈良の西本です。


《modelyear2020》、今年のドゥカティ車輌カタログを見ていて
思ったことがあります。

MONSTER797について、昨年の車輌カタログの掲載ページには無かった文言
「日本未導入」が
今年の車輌カタログには明記されていました。

実は、ドゥカティジャパンのホームページでは
カラーリング変更を受けた昨年から、「日本未導入」とありました。

・・・ということは、

MONSTER797って、ちょっと貴重な存在です。
 

MONSTER797って・・・ 現在製造されながらも、日本には正規輸入されていないモデル。



 

MONSTER797って・・・ ベーシックなMONSTER797ですが、乗り込めば乗り込むほど、
「モーターサイクルをコントロールする愉しさ」に気付かせてくれるモデルです。

カスタムパーツも意外に多く、
ツーリングの際の使い勝手を良くしたり、
峠道でのコントロール性をよくしたり、
いろんなシーンで楽しむことが出来ます。

MONSTER797って・・・ ディライトでは、2/13のブログでご紹介したXDIAVEL-Sと同様に
MONSTER797Plusの試乗車をご用意しています。
車両は、随時各店を巡回していますので、
試乗をお考えの方は事前にご連絡をお願いします。

この試乗車は、現在中古車として販売中です。
※詳細は、こちらをご覧下さい。

<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528

ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101

ディライト奈良:0743-85-4910


 


2020年02月15日

今です。

こんばんは。ディライト奈良の西本です。

ここ数日、2020年モデルのお問合せをよくいただいています。

やはり、イチバン人気は<PANIGALE V4S>。

フロントウイングが装着され、「R」同様の幅広デザインになり、ますます注目を集めるようになりました。

今です。 しかし、大半の方は
「こんなハイパワー(214ps/13,000rpm)、あつかいきれんわぁ。」とか
「前傾きついしなぁ。」と、
自ら乗らない理由を探されています。

そう、「乗らない理由」です。

はい、214psなんて、扱いきれる人は極僅かです。
発揮させることができるシーンも非常に限られます。

しかし、そこに至るまでの、パワーの盛り上がりを半分でも感じることができれば、
すごく楽しくライディングできているハズです。

強い前傾のライディングポジションは、
スーパーバイクの世界を感じるためには必要不可欠だと思います。
また、ステップKITの装着やハンドル交換などで、アジャストしていくこともできます。

どうしても辛いという方には、
 

今です。 <STREET FIGHTER V4>をおススメします。

今、ドゥカティというメーカーが
目の前に<PANIGALE V4S>や<STREET FITER V4>を創り出してくれました。

せっかくですから、乗ってみましょう。

フルパワー、使い切らないといけないなんてことはありません。
緩やかな前傾の姿勢だと、スーパーバイクの俊敏な動きを引き出すには逆にテクニックが必要です。

「乗れない理由」なんて、ほとんどありません。

一歩踏み出して頂ければ、お乗りいただけます。

踏み出すのは、今です。
 


2020年02月14日

2020三重輸入車ショウ


こんはんは。ディライト奈良の西本です。


2/15(土)・16(日)の2日間、三重県・津市の「メッセウイング・みえ」で

“2020三重輸入車ショウ”が開催されます。


普段、見かけることはあっても、マジマジとじっくり観ることはなかなかない輸入車。

明日、あさってはゆっくりとご覧いただくことができます。

展示車輌は4輪車59台、2輪車20台とたいへん多く、

当然、2日間で全てをゆっくり観るのは無理なので、

今夜のうちにお目当ての車両を絞っておいてください。


もちろん、ディライトからも出展します。

世界で500台の限定生産車《Panigale V4 25°Anniversario 916》もご覧いただくことができます。


ぜひ、“2020三重輸入車ショウ”へお越しください。

※詳細はコチラでご確認いただけます。
 

 2020 三重輸入車ショウ




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