2020年05月22日

Summer Present Campaign 開催!

Summer Present Campaign 開催! 日頃は弊社各店をご愛顧いただき
誠にありがとうございます。

コロナウイルスによる緊急事態宣言が
各地で解除されました。

ディライトでは、夏に向けてこれから始まる
新しいバイクライフを応援するため
ドゥカティ鈴鹿・ドゥカティ東名名古屋にて
「Summer Present Campaign」を開催します。


<期間>
5月23日(土)~6月28日(日)

<対象車種>
下記の新車が対象です。
SCRAMBLER800/1100シリーズ
MONSTER821/821Stealth
SuperSport S

*6月中のご契約、登録が条件になります。

<キャンペーン内容>
上記対象車種をご契約いただきますと、
ドゥカティアパレルT-シャツ&グローブ
をプレゼントいたします。

*プレゼントの数には限りがあります。
T-シャツ・グローブの種類など、詳しくはお問い合わせ下さい。



この機会に、新しいドゥカティライフをスタートさせませんか。
皆様からのお問い合わせをお待ち致しております。


 

Summer Present Campaign 開催!

Summer Present Campaign 開催!


2020年04月10日

【ディライト特選中古車】スクランブラー1100スペシャル

SCRAMBLER1100 SPECIAL ※試乗車

モデル年式:2018
走行距離:2250km

SOLD OUT
車検R3/6 ETC付属  車台番号下3桁 089
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。

【ディライト特選中古車】スクランブラー 1100 スペシャル 「スクランブラーでロングツーリングを」

この1100スペシャルは、気軽に走り出せる親しみ易さにロングツーリングも楽々こなせる逞しさが隠されています。

1,079ccのエンジンは、9.0kgmの最大トルクを4,750rpmと低い回転数で発揮します。

例えば、MONSTER821は8.8kgm/7,750rpmの最大トルクですが、スクランブラー1100より3,000rpmも高い回転域。

スクランブラー1100のエンジンが、実用域で力をしっかり発揮してくれるのがわかります。

その使える力は余裕を生み出し、長距離・長時間の走行でも疲れにくくなります。

足元のスポークホイールもクラシカルなルックスを演出するだけでなく、路面からの衝撃を和らげ、長時間走行を支えてくれます。

15ℓとちょうどいい容量のフューエルタンクにバーグラフ表示の燃料計、フラットな上面で荷物を積みやすいシート形状、ギアポジションインジケーターなど、あるとうれしい装備がきちんと備わっています。

ディライトフェンダーレスキットも付いてくるスクランブラー1100スペシャル。

スクランブラー本来の気軽さプラス頼もしさで、幅広くお楽しみ下さい。


※この車両は試乗車のため、走行距離が伸びる可能性があります。ご了承下さい。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!


ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。



※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。


<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528

ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101

ディライト奈良:0743-85-4910

【ディライト特選中古車】スクランブラー 1100 スペシャル

【ディライト特選中古車】スクランブラー 1100 スペシャル

【ディライト特選中古車】スクランブラー 1100 スペシャル

【ディライト特選中古車】スクランブラー 1100 スペシャル

【ディライト特選中古車】スクランブラー 1100 スペシャル

【ディライト特選中古車】スクランブラー 1100 スペシャル

【ディライト特選中古車】スクランブラー 1100 スペシャル


2020年04月02日

メカタ比べ

こんばんは。ディライト奈良の西本です。

先日、ドゥカティの現行モデルの最高出力についてお話しましたが、

今度は重量についてです。

その前に、重量に関するデータには「乾燥重量」と「車両重量」があります。

・乾燥重量
バッテリー、油脂類、冷却水(水冷モデルの場合)を除く重量

・車両重量
動作に必要な全ての液体類を装備し、燃料タンクを満タンにした状態の重量

今回は、乾燥重量を比べてみました。


★SuperLeggera V4:159kg
Scrambler Sixty2:167kg
PANIGALE V4R:172kg
Scrambler Icon:173kg
PANIGALE V4S:174kg
PANIGALE V4:175kg
Monster797:175kg
PANIGALE V2:176kg
Hypermotard950SP:176kg
StreetFighter V4S:178kg
Hypermotard950:178kg
StreetFighter V4:180kg
Monster821:180kg
Supersport S:184kg
Monster1200S:185kg
Monster1200:187kg
Scrambler1100:189kg
※ここからは200kg超
Multistrada950:204kg
Multistrada Pikes Peak:206kg
Multistrada950S:207kg
Multistrada1200:209kg
Multistrada1200S:212kg
Diavel1260/1260S:218kg
XDiavel/S:220kg
Multistrada1260Enduro:225kg


MultistradaファミリーとDiavelファミリーは200kg超ですが、
しかしそれ以外は200kg以下という、軽量車ぞろいなのがわかります。

やはり、超絶なのはSUPERLEGGERA V4。
SCRAMBLER Sixty2より軽い車体に、224ps(Sixty2は40ps)の出力。
想像を絶しています。

StreetFighter V4とMonster821が同じ180kg。
Monster821の車体に208psのエンジンの組合せがStreetFighter V4 と考えると、
ワクワクしてきます。

メカタ比べ


2020年03月27日

チカラ比べ

こんばんは。ディライト奈良の西本です。

デビュー間近のPANIGALE V2。

155ps@10,750rpmの最高出力を誇る955ccのエンジンですが、

現行のドゥカティモデルはどれくらいのパワーなのか、比べてみました。


PANIGALE V4R:220ps@15,250rpm
PANIGALE V4/V4S:214ps@13,000rpm
StreetFighter V4/V4S:208ps@12,750rpm

Diavel1260/S:159ps@9,500rpm
Multistrada1260/S:158ps@9,500rpm
PANIGALE V2:155ps@10,750rpm
XDiavel/S:152ps@9,500rpm
Monster1200/S:147ps@9,250rpm
Hypermotard950/SP:114ps@9,000rpm
Multistrada950/S:113ps@9,000rpm
Supersport S:110ps@9,000rpm
Monster821:109ps@9,250rpm
Scrambler1100:84.5ps@7,250rpm
Monster797:73ps@8,250rpm
Scrambler800:73ps@8,250rpm
Scrambler Sixty2(400):40ps@8,750rpm


PANIGALE V2 はかなりパワフルで、排気量が上回るMonster1200やXDiavelよりも高出力です。

Hypermotard950、Multistrada950、Supersport Sの3台は同じ排気量(937cc)ながら、最高出力に違いがあるのもオモシロいところです。

オモシロいと言えばScrambler1100で、数値だけだとアンダーパワーに見えますが、
実際に乗ってみるとパワー不足は全く感じず、すごくよく走るいいエンジンです。


上記は単純に最高出力を並べただけなので、ここへ到達するまでのパワーの出方も
車種によって違いがあります。

車体とのバランスや走るシチュエーションの違いで、感じる楽しさは様々です。

チカラ比べ ※PANIGALE V2のデスモプラン低金利キャンペーンは、3月いっぱいですよ!


2020年03月21日

3つの顔

こんばんは。ディライト奈良の西本です。

親しみ易いキャラクターが人気の「SCRAMBLER」。

800シリーズやSixty2はとても乗りやすく、初心者の方にもお勧めですが、1100のシリーズはちょっと違う一面があります。

フロントブレーキがダブルディスクで強化されていたり、前後サスペンションを幅広く調整できたりしますが、イチバンの大きな違いは、「アクティブ」「ジャーニー」「シティ」の3つのライディングモードが備わっていること。
 

3つの顔 「アクティブ」モードは最高出力86psで、俊敏なスロットルレスポンスになります。
いかにもドゥカティが造ったモーターサイクルという感じの、サーキットを思いっきり走ってみたくなる仕様です。

「ジャーニー」モードは同じく最高出力が86psながら、スロットルレスポンスが穏やかになります。
高速道路を多用するような長距離ツーリングのときにはこのモードよく使うのではと思います。

「シティ」モードを選択すると、最高出力が75psに抑えられ、スロットルレスポンスがさらに穏やかに、優しくなります。
超の~んびり走りたいときや降雨のときにはぴったりです。

3つの顔 この3つのモードの違いはけっこう大きく、どなたにでも感じていただけると思います。

親しみ易さだけではなく、スポーティーなところや逞しいところなど、いろんなシーンでしっかり楽しむことができるSCRAMBLER、それが1100シリーズです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

現在、ディライトには2台のUSED SCRAMBLER 1100 SPECIAL があります。

フェンダーレス仕様だったりグリップヒーターが装着されていたりと、それぞれお得な内容の車両です。

「1100もアリかなぁ」と思われた方は、ぜひディライト各店までご連絡下さい。
 



投稿者一覧

カテゴリ


カレンダー
«   2022年08月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最新の記事

  • RSS
  • RSSとは



タグ一覧


このページのトップへ

Copyright (c) Co., Ltd. All Rights Reserved.