2020年01月25日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
明日の初詣ツーリング、中止になりました…。
来ていただく予定だった方、申し訳ないです。
3日前くらいから「うなぎ待ちの口」になっていた根岸も、ひじょうに残念な思いです。
今回行くつもりだった方、来月の極寒ツーリングで今回の分も楽しみましょう!
極寒ツーリングは、ディライト主催のツーリング企画の中で最大規模のものです。
今年は開催日が祝日と重なりますから、ご参加くださる方の数も例年より増えることでしょう。
盛り上がること間違いなしです。
極寒ツーリングの詳細は、また追ってアナウンスします!
2020年01月25日
いつもありがとうございます。
明日26日開催予定の初詣ツーリングですが、行き先である静岡県磐田市/袋井市周辺で悪天候が予想されるため、誠に残念ながら中止とさせていただきます。
ご参加のお申し込みを頂いた方、ご参加を検討していただいていた方には申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
ドゥカティ東名名古屋
2020年01月24日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今日はXディアベルのニューカラーを紹介。
「リキッド・コンクリート・グレイ」というカラーリングです。
最近のドゥカティは艶消しが多いですね。
こちらもご覧のとおりマットグレイです。
そしてシートには、ダークブラウンを採用。
シートの色が変わるだけで、全体の印象は大きく変化しますね。
Xディアベルのスタイリッシュさ・オシャレ度がさらに増しています。
上位グレードのXディアベルSには、エンジンカバー等に削り加工が施されたり、光沢のあるビレットパーツが用いられることで独特のキラキラしたカッコよさがありますが、こちらのスタンダードグレードのほうは対照的に光沢感が抑えられ、ジェントルな雰囲気に仕上げられています。
もちろん、各部の装備や仕様だけで考えると、Sモデルのほうに軍配が上がります。
ただ、今回このような姿でスタンダードグレードが登場したことで、上位/下位にとらわれない選び方をしやすくなったように感じます。
つまり、
主張の強いスタイル・人目を惹く存在感を求める人…Sモデル
落ち着いた雰囲気・シブい大人っぽさを求める人…STDモデル
というように、見た目の好みでどちらにするかを選ぶ余地が増えたのかなと。
スタイルの面で明確なすみ分けがなされたことで、検討される方は直感的な好みやファッションセンスで選びやすくなっているのではないでしょうか。
Xディアベルは全体として見ると重厚な印象ですが、細かく各部を観察すると、イタリアンバイクらしいスマートさ・柔らかさを感じ取ることができます。
当然、高級感も抜群。
走れば快適なクルージングも味わわせてくれますし、本当に気分の上がる1台です。
個性豊かなオシャレを求められる方、ぜひ一度ご検討ください。
最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2020年01月23日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
日本時間の明日早朝4時より、MtotoGPに参戦するドゥカティチームの体制発表会が開かれます!
また、発表会の模様が、DUCATI CORSE(ドゥカティコルセ)の公式インスタグラムアカウント内にてライブ配信されます。
日本にいる人にとってはかなりの早起き(夜更かし?)になりますが、気になる方はぜひライブをご覧ください!
今年のレースシーズンも少しずつ近づいていますね。
MotoGP、SBK、そして鈴鹿8耐。
2020年も、レースシーンで活躍するドゥカティを一緒に応援しましょう!
2020年01月22日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今日はキャンペーンインフォです。
現在、新古車(=登録済みの未使用車)をデスモプランご利用のうえご成約いただくと、1.9%の特別低金利を適用させていただきます!
ローンにてドゥカティのご購入を検討されている方にとっては、選択肢が広がるいい機会ですよ!
新古車限定という、やや対象の幅が狭いキャンペーンですが、当店はデスモプランを使われるお客様が比較的多いので、今回このように告知させていただきました。
ちなみに今当店に展示中の新古車は、赤いスクランブラーアイコンです!
アイコンの赤というのは、現行のカラーラインナップにはもうありません。
ですので、赤色に魅力を感じる方はこの1台を手に入れてください!
スクランブラーは見た目に違わずフレンドリーで、どこにでも気軽に乗っていくことのできるバイクです。
セカンドバイクとしても、もちろんメイン機としても十分なポテンシャルと面白味をもっています。
この他、ドゥカティ鈴鹿やディライト奈良でもこのキャンペーンの対象となる車両を販売中ですので、興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.