2020年02月21日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
「朝から晩まで、一日中のツーリングはなかなか行かれへんなぁ。」
「休みは休みで用事がちょこちょこあるしなぁ。」
こんなお客様の声を聞き、少しでもバイクを楽しんでもらう機会を増やそうと始めた《早朝・お散歩ツーリング》。
昨年は6回開催しました。
2020年02月20日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
2020極寒ツーリングに多数のご参加申込をいただき、ありがとうございます。
当日の予定ルートをお知らせします。
<安濃SA(下り)~HOTEL&RESORT ISE SHIMA>
途中、鳥羽展望台で休憩します。
<HOTEL&RESORT ISE SHIMA~安濃SA(上り)>
玉城ICまでのガソリンスタンド4ヶ所に立寄る予定です。
※伊勢神宮参拝コースは、途中で分岐します。
安濃SA(上り)での解散は、15:30頃の予定です。
昼食の都合上人数を把握するため、2/22(土)までにディライトグループ各店へ参加連絡をお願いします。
その際、集合場所などを確認させていただきます。
集合場所・時間はこちらをご覧ください。
昨年は、天気予報が二転三転してヤキモキしました。
今年は、雨の心配はなさそうです!
皆様と一緒に過ごすひとときを、楽しみにしています。
2020年02月16日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
《modelyear2020》、今年のドゥカティ車輌カタログを見ていて
思ったことがあります。
MONSTER797について、昨年の車輌カタログの掲載ページには無かった文言
「日本未導入」が
今年の車輌カタログには明記されていました。
実は、ドゥカティジャパンのホームページでは
カラーリング変更を受けた昨年から、「日本未導入」とありました。
・・・ということは、
MONSTER797って、ちょっと貴重な存在です。
ベーシックなMONSTER797ですが、乗り込めば乗り込むほど、
「モーターサイクルをコントロールする愉しさ」に気付かせてくれるモデルです。
カスタムパーツも意外に多く、
ツーリングの際の使い勝手を良くしたり、
峠道でのコントロール性をよくしたり、
いろんなシーンで楽しむことが出来ます。
ディライトでは、2/13のブログでご紹介したXDIAVEL-Sと同様に
MONSTER797Plusの試乗車をご用意しています。
車両は、随時各店を巡回していますので、
試乗をお考えの方は事前にご連絡をお願いします。
この試乗車は、現在中古車として販売中です。
※詳細は、こちらをご覧下さい。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2020年02月15日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
ここ数日、2020年モデルのお問合せをよくいただいています。
やはり、イチバン人気は<PANIGALE V4S>。
フロントウイングが装着され、「R」同様の幅広デザインになり、ますます注目を集めるようになりました。
しかし、大半の方は
「こんなハイパワー(214ps/13,000rpm)、あつかいきれんわぁ。」とか
「前傾きついしなぁ。」と、
自ら乗らない理由を探されています。
そう、「乗らない理由」です。
はい、214psなんて、扱いきれる人は極僅かです。
発揮させることができるシーンも非常に限られます。
しかし、そこに至るまでの、パワーの盛り上がりを半分でも感じることができれば、
すごく楽しくライディングできているハズです。
強い前傾のライディングポジションは、
スーパーバイクの世界を感じるためには必要不可欠だと思います。
また、ステップKITの装着やハンドル交換などで、アジャストしていくこともできます。
どうしても辛いという方には、
<STREET FIGHTER V4>をおススメします。
今、ドゥカティというメーカーが
目の前に<PANIGALE V4S>や<STREET FITER V4>を創り出してくれました。
せっかくですから、乗ってみましょう。
フルパワー、使い切らないといけないなんてことはありません。
緩やかな前傾の姿勢だと、スーパーバイクの俊敏な動きを引き出すには逆にテクニックが必要です。
「乗れない理由」なんて、ほとんどありません。
一歩踏み出して頂ければ、お乗りいただけます。
踏み出すのは、今です。
2020年02月14日
こんはんは。ディライト奈良の西本です。
2/15(土)・16(日)の2日間、三重県・津市の「メッセウイング・みえ」で
“2020三重輸入車ショウ”が開催されます。
普段、見かけることはあっても、マジマジとじっくり観ることはなかなかない輸入車。
明日、あさってはゆっくりとご覧いただくことができます。
展示車輌は4輪車59台、2輪車20台とたいへん多く、
当然、2日間で全てをゆっくり観るのは無理なので、
今夜のうちにお目当ての車両を絞っておいてください。
もちろん、ディライトからも出展します。
世界で500台の限定生産車《Panigale V4 25°Anniversario 916》もご覧いただくことができます。
ぜひ、“2020三重輸入車ショウ”へお越しください。
※詳細はコチラでご確認いただけます。