2019年11月03日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今日行われたMotoGP・マレーシアラウンドにて、ドゥカティのA・ドヴィツィオーゾが3位表彰台を獲得しました!
ドヴィツィオーゾは10番グリッドからスタートした後、次々とライバルをパスし、先頭集団で熱戦を繰り広げました。
プッシュしつつも安定した走りで、見事3位でチェッカー。
ドヴィツィオーゾはレース後に「今までのセパンのレースの中で、今日が最も速く走れた」と話しており、満足している様子。
テッペンこそ獲れなかったものの、納得のいくレースができたようです。
チームメイトのD・ペトルッチは9位でフィニッシュ。
なかなか調子が上がってきませんが、次の最終戦ではぜひその実力を見せつけてほしいですね!
2019年11月02日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
11月5日(火)から10日(日)の間、イタリアはミラノにてEICMA(ミラノショー)が開催されます!
ドゥカティは、先日のワールドプレミアにて発表したニューモデルをミラノショーにて公開予定。
今年のニューモデルもインパクト大なだけに、来場者の興味を惹きまくることでしょう。
また、ドゥカティだけでなく他メーカーの新型車も披露されるので、バイク好きとしてはぜひ行って見てみたい!
まぁ無理なんですが。
仮に行けたとして、根岸がイチバン目撃したいのがコチラ!(EICMAで展示されたらの話)
ドゥカティのe-MTB『MIGシリーズ』です!
「バイクちゃうんかい!」
とツッコまれそうですが、そうなんです。
自転車(とくにマウンテンバイク)も好きなので、かなり気になります。
日本では販売予定がないこともあって、見たい欲に拍車がかかっております。
無い物ねだりって言うんですかね。
この間のワールドプレミアの時と同様、SNSのチェックが欠かせなくなりそうです。
(また目疲れるわ…。)
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2019年11月01日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今日から11月。
2019年もあと2ヶ月で終わりですよ。
早いな〜、早いな〜。
怖いな〜、怖いな〜。
さて今回は、年内開催予定のディライトイベントをさっくりと告知します。
直近では、今月10日(日)にディライト奈良主催のツーリングが行われます。
ドゥカティ鈴鹿やドゥカティ東名名古屋のお客様もご参加いただけますが、定員がありますので興味のある方はお早めに参加表明をお願いいたします!
その翌日11日(月)は、岡山国際サーキットを走る走行会『フォトショットランニング』を開催(参加申込受付は終了しております)。
年内最後のPSR、参加される方は思いっきり楽しんでください!
そして12月7日(土)はビッグイベントのひとつであるクリスマスパーティー。
毎年大盛り上がりの同イベント、今年は名古屋開催です!
年の瀬にいい思い出を作りましょうね!
2019年最後のイベントとなるのは、クリスマスパーティー翌日の8日(日)に開かれるエビフライツーリングです。
こちらについては詳細未定ですが、毎年恒例のイベントなので、内容をよくご存知の方も少なくないと思います。
詳細は追ってお知らせしますね!
今年もツーリングイベント、走行会、BBQ大会などいろいろと催すことができました。
これも、ご参加くださるお客様みなさまのおかげです。
いつも本当にありがとうございます。
残りのイベントも、ぜひ一緒に楽しみましょう!
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2019年10月31日
いつもディライトブログをご覧頂きありがとうございます。
先日、こちらにてご紹介しました
ウォータープルーフシューズの別サイズが入荷しましたのでお知らせいたします。
先日の記事はこちら
今回入荷のサイズは
981038541 41サイズ 26cm相当
981038543 43サイズ 28cm相当
となります。
現在、ドゥカティ東名名古屋に在庫しておりますが
ドゥカティ鈴鹿、ディライト奈良にて見て頂くことも可能です。
売切れや店舗間移動もありますので、ご来店前にお問合せ頂くと確実です。
ぜひお試しにご来店頂けますと幸いです。
みなさまのご来店、心よりお待ちしております。
2019年10月31日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今回もニューモデル情報。
前回のムルティストラーダ1260Sグランドツアーの紹介に続き、今回はスクランブラー アイコンダークを取り上げたく思います!
アイコンダークは、既存モデルであるアイコンの新色というわけではなく、スクランブラー800シリーズのうちの1バリエーションとして設定されます。
つまり、アイコン/フルスロットル/カフェレーサー/デザートスレッドの4種類に、アイコンダークが新たに加わるということ。
アイコンダークは、アイコンをベースに車体色がブラック仕上げとなっている程度で、車体構成の中でのアイコンとの相違点はほとんどありません(マフラーサイレンサーの形が少し異なるくらい)。
アイコンというと、イエローやオレンジといったビビッドなカラーリングでリリースされ、ポップなイメージが強いです。
一方アイコンダークは、それとは反対のイメージを目指したモデルと言えるでしょう。
当店では、「おとなしい色のスクランブラーはありますか?」といったご質問をたまに頂きます。
今回登場したアイコンダークは、そういったニーズに応えられる1台となりそうです。
もともと、多彩なバリエーションが展開されているスクランブラー。
アイコンダークが新たに仲間入りすることで、さらに選択肢が増えました。
気になる方は、ぜひ当店までお問い合わせを。
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.