2020年01月26日

オンボード映像がアツい!

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


今年からSBK(スーパーバイク世界選手権)にドゥカティで参戦するスコット・レディング選手が、ユーチューブに動画をアップしました。


ヘレス(スペイン)でのテスト走行日の1日を撮影した動画です。


宿泊先と思われるホテルで朝食をとり、クルマでサーキットまで移動し、V4Rをテスト。


テスト終了後は、私服に着替え歩きながらマシンやテストに関する感想(?)を話しています。


途中走行時のオンボード映像もあって、見ていて面白いですね〜。


やっぱりドゥカティは音が個性的!


4気筒ではありますが、ちゃんと“ドゥカティの音”です。


こういう動画を観ると、レースが待ち遠しくなります。


SBKの開幕は2月28日から!


楽しみですね!

オンボード映像がアツい!
最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 


2020年01月26日

2020極寒ツーリング 集合場所について

2020極寒ツーリング 集合場所について

2009/2/22の極寒ツーリングの写真です。
(もう10年前になるんですねぇ・・・。)
 

2020年の極寒ツーリングについて、現在決まっていることをお知らせします。

<開催日時>
2月24日(月・祝)

<集合場所>

第1集合場所:名阪針TRS 

第2集合場所:御在所SA(下り) 

第3集合場所:安濃SA(下り)



パールロードを走り、鳥羽展望台で休憩します。

今年は祝日開催のため、参加人数が例年より増えることを想定しています。
たくさんの仲間とともに過ごすひととき、とても楽しみです。

現在、昼食の場所を策定中です。

昼食は、3000円前後のメニューになる予定です。

それが確定できましたら、集合時間と合せてお知らせいたします。


また、昼食の予約の都合上、参加人数を把握する必要がありますので

ご参加いただける方は必ず各店へご連絡ください。

ご協力をお願い致します。



皆様のご参加、心よりお待ちしております。

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○ディライト・ドゥカティ鈴鹿 059-370-5528
○ドゥカティ東名名古屋 052-703-7101
○ディライト奈良 0743-85-4910
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2020年01月25日

別日で「うなぎリベンジ」せなアカンわ。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


明日の初詣ツーリング、中止になりました…。


来ていただく予定だった方、申し訳ないです。


3日前くらいから「うなぎ待ちの口」になっていた根岸も、ひじょうに残念な思いです。

 

↓↓バイクもキッチリ磨いて準備していたんですけどね…。

別日で「うなぎリベンジ」せなアカンわ。
今回行くつもりだった方、来月の極寒ツーリングで今回の分も楽しみましょう!


極寒ツーリングは、ディライト主催のツーリング企画の中で最大規模のものです。


今年は開催日が祝日と重なりますから、ご参加くださる方の数も例年より増えることでしょう。


盛り上がること間違いなしです。


極寒ツーリングの詳細は、また追ってアナウンスします!
 

別日で「うなぎリベンジ」せなアカンわ。
最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 


2020年01月25日

初詣ツーリング更新情報

いつもありがとうございます。

明日26日開催予定の初詣ツーリングですが、行き先である静岡県磐田市/袋井市周辺で悪天候が予想されるため、誠に残念ながら中止とさせていただきます。

ご参加のお申し込みを頂いた方、ご参加を検討していただいていた方には申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

ドゥカティ東名名古屋


2020年01月24日

茶色のシートが巧いねん。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


今日はXディアベルのニューカラーを紹介。
 

茶色のシートが巧いねん。
「リキッド・コンクリート・グレイ」というカラーリングです。


最近のドゥカティは艶消しが多いですね。


こちらもご覧のとおりマットグレイです。


そしてシートには、ダークブラウンを採用。


シートの色が変わるだけで、全体の印象は大きく変化しますね。


Xディアベルのスタイリッシュさ・オシャレ度がさらに増しています。


上位グレードのXディアベルSには、エンジンカバー等に削り加工が施されたり、光沢のあるビレットパーツが用いられることで独特のキラキラしたカッコよさがありますが、こちらのスタンダードグレードのほうは対照的に光沢感が抑えられ、ジェントルな雰囲気に仕上げられています。


もちろん、各部の装備や仕様だけで考えると、Sモデルのほうに軍配が上がります。


ただ、今回このような姿でスタンダードグレードが登場したことで、上位/下位にとらわれない選び方をしやすくなったように感じます。


つまり、


主張の強いスタイル・人目を惹く存在感を求める人…Sモデル

落ち着いた雰囲気・シブい大人っぽさを求める人…STDモデル


というように、見た目の好みでどちらにするかを選ぶ余地が増えたのかなと。


スタイルの面で明確なすみ分けがなされたことで、検討される方は直感的な好みやファッションセンスで選びやすくなっているのではないでしょうか。


Xディアベルは全体として見ると重厚な印象ですが、細かく各部を観察すると、イタリアンバイクらしいスマートさ・柔らかさを感じ取ることができます。


当然、高級感も抜群。


走れば快適なクルージングも味わわせてくれますし、本当に気分の上がる1台です。


個性豊かなオシャレを求められる方、ぜひ一度ご検討ください。


最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.
 

茶色のシートが巧いねん。




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