2019年11月01日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今日から11月。
2019年もあと2ヶ月で終わりですよ。
早いな〜、早いな〜。
怖いな〜、怖いな〜。
さて今回は、年内開催予定のディライトイベントをさっくりと告知します。
直近では、今月10日(日)にディライト奈良主催のツーリングが行われます。
ドゥカティ鈴鹿やドゥカティ東名名古屋のお客様もご参加いただけますが、定員がありますので興味のある方はお早めに参加表明をお願いいたします!
その翌日11日(月)は、岡山国際サーキットを走る走行会『フォトショットランニング』を開催(参加申込受付は終了しております)。
年内最後のPSR、参加される方は思いっきり楽しんでください!
そして12月7日(土)はビッグイベントのひとつであるクリスマスパーティー。
毎年大盛り上がりの同イベント、今年は名古屋開催です!
年の瀬にいい思い出を作りましょうね!
2019年最後のイベントとなるのは、クリスマスパーティー翌日の8日(日)に開かれるエビフライツーリングです。
こちらについては詳細未定ですが、毎年恒例のイベントなので、内容をよくご存知の方も少なくないと思います。
詳細は追ってお知らせしますね!
今年もツーリングイベント、走行会、BBQ大会などいろいろと催すことができました。
これも、ご参加くださるお客様みなさまのおかげです。
いつも本当にありがとうございます。
残りのイベントも、ぜひ一緒に楽しみましょう!
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2019年10月31日
いつもディライトブログをご覧頂きありがとうございます。
先日、こちらにてご紹介しました
ウォータープルーフシューズの別サイズが入荷しましたのでお知らせいたします。
先日の記事はこちら
今回入荷のサイズは
981038541 41サイズ 26cm相当
981038543 43サイズ 28cm相当
となります。
現在、ドゥカティ東名名古屋に在庫しておりますが
ドゥカティ鈴鹿、ディライト奈良にて見て頂くことも可能です。
売切れや店舗間移動もありますので、ご来店前にお問合せ頂くと確実です。
ぜひお試しにご来店頂けますと幸いです。
みなさまのご来店、心よりお待ちしております。
2019年10月31日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今回もニューモデル情報。
前回のムルティストラーダ1260Sグランドツアーの紹介に続き、今回はスクランブラー アイコンダークを取り上げたく思います!
アイコンダークは、既存モデルであるアイコンの新色というわけではなく、スクランブラー800シリーズのうちの1バリエーションとして設定されます。
つまり、アイコン/フルスロットル/カフェレーサー/デザートスレッドの4種類に、アイコンダークが新たに加わるということ。
アイコンダークは、アイコンをベースに車体色がブラック仕上げとなっている程度で、車体構成の中でのアイコンとの相違点はほとんどありません(マフラーサイレンサーの形が少し異なるくらい)。
アイコンというと、イエローやオレンジといったビビッドなカラーリングでリリースされ、ポップなイメージが強いです。
一方アイコンダークは、それとは反対のイメージを目指したモデルと言えるでしょう。
当店では、「おとなしい色のスクランブラーはありますか?」といったご質問をたまに頂きます。
今回登場したアイコンダークは、そういったニーズに応えられる1台となりそうです。
もともと、多彩なバリエーションが展開されているスクランブラー。
アイコンダークが新たに仲間入りすることで、さらに選択肢が増えました。
気になる方は、ぜひ当店までお問い合わせを。
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2019年10月30日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今日は、ワールドプレミアにて披露されたモデルのうち、ムルティストラーダ1260S グランドツアー(以下、GT)をピックアップ。
既存のムルティストラーダ1260Sをベースに、ツーリング時の利便性&快適性をよりいっそう高める装備を加えた仕様となります。
具体的には、サイドパニアケース、センタースタンド、グリップヒーターなどです。
GTの装備の中でとくに興味を抱いたのは、ハンズフリータンクフィラーキャップ。
なんとキーを使わずとも、電子制御で自動的にタンクキャップの解錠/施錠をすることが可能なんです!
これで、(ムルティストラーダはスマートキーなので)給油の際にポケットなどからキーを出す手間が省けます!
地味にありがたい装備だと思います。
また、クルマでいうところのフォグライト的なLEDライトも追加されています。
「旅バイク」って感じですね〜。
もともと資質が高いところに、さらにこれだけの装備をプラスしてきたわけですから、まさに「オニカナ(=鬼に金棒)」。
バイクで長旅したい人にとっては、最強の相棒でしょう!
そして、やっぱり見た目がイイ!
ここはやはりドゥカティデザインということで、他メーカーの競合車には感じられない色気を放っています。
カラーリングやシュラウドのグラフィックなんかも、派手すぎず地味すぎず、絶妙ですね。
単に快適性を追い求めたバイクなのではなく、ドゥカティらしい美しさやスポーツテイストもしっかりと織り込まれています。
迫力があり、スポーティなんだけれど、どこか紳士的。
まさに“いいオトナが乗るバイク”って感じです。
こちらも、早く実車を見たいですね。
ただ、価格等のアナウンスはまだされておらず、日本への導入時期も未定です。
もし何か追加情報があれば、またブログでお伝えしますね。
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2019年10月30日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
バイク雑誌「GOGGLE」にて特別刊行された『Ducati Maximum Excitement』を
ディライト奈良でも無料配布しています。
現行モデルのうち7車種について、プロライダーのインプレッションや
装備の詳細が掲載されています。
同じマシンについてのインプレッションでも、ライダーによって違うところもあります。
いくつかの記事を読み込んでいくことで、自分のなかでもイメージができあがってきます。
そうなってくると、「ココはこうして、あそこはこれに変えて・・・」とカスタムの妄想が。
けっこう読み応えのあるこの冊子、無料配布していますので
ご希望の方はディライト各店にお立ち寄り下さい。