2020年03月23日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
26日(木)の深夜2時30分(日本時間)より、ストリートファイターV4に関するプレゼンテーションがライブ配信されます!
ドゥカティの公式サイトに加え、Facebook、Youtubeでも配信予定。
なかなか眠たい時間帯ですが、ご予約されている方&ご興味ある方はぜひご覧ください!
2020年03月22日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
明日は!
今年1発目のフォトショットランニングですね!
ご参加予定の方は思いっきり楽しんでください!
(ただ、レースではないのであまりムキにはならないでください)
岡山国際サーキットはコースレイアウトも少し変わっているみたい。
そのあたりもチェックしたいですね。
2020年03月21日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
パニガーレV4シリーズには、ブレンボ製の『STYLEMA』というブレーキキャリパーが使われています。
『STYLEMA』の最大の特徴は、とにかく軽量&コンパクトが追求されていること。
モノブロック・ボディの贅肉を徹底的に削ぎ落としているのは当然のこと、車体に締結するためのボルトの長さまでミリ単位で短縮されています。
一方、ボディ形状や内部構造のレイアウトを緻密に計算することで、応答性や放熱性をしっかりと確保しつつ、優れた剛性を実現。
サーキット走行時のフルブレーキングなども、かなり高い領域まで対応してくれます。
また、パニガーレV4のセクシーな佇まいにマッチする上質な見た目も見逃せません。
『STYLEMA』というネーミングは、イタリア語で「スタイル」を指す“stilema”と、英語の“style”を掛け合わせて誕生したもの。
その名のとおり、機能一辺倒ではなく、美しいスタイルもしっかりと織りこまれています。
エンジンはMotoGP譲り、フレームはSBK仕込みときて、このブレーキ。
まさに、鬼に金棒ですね。
スーパーバイクとはよく言ったもので、本当に「スーパー」なバイクです。
もうすぐ、当店へも2020年モデルのV4が入ってきます。
また見にきてくださいね!
最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2020年03月20日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
3連休初日ですね!
最近元気のない世間ですが、こんな時こそ気分をアゲましょう!
さて、今日は当店へ関東エリアからお客様がいらっしゃいました。
向かって右端の方は神奈川県、中央の方は千葉県から来訪。
今日の早朝に出発し、新東名高速を走って名古屋まで来てくれました。
ちなみにこのお二人ですが、当店でバイクを買っていただいたというわけではありません。
どういう関係なのかと言いますと…
向かって左端の方が当店にてスーパースポーツSをご購入いただいたお客様で、そのご友人なのです。
3連休とのことで、愛知県を3人でツーリングするついでにご来店いただいたというわけです。
遠路はるばる、ありがとうございます!
画像のとおり、全員がスーパースポーツオーナーで、カラーリングも全てバラバラ。
実は、スーパースポーツを買う際「全員色違いでSSに乗ろう」という約束を3人でしたそう。
その後、右端の方はドゥカティ東名横浜さんで白いSS、中央の方はドゥカティ松戸さんでグレーのSS、そして左端の方が当店にて赤いSSをそれぞれご購入されたということです。
なんだか嬉しいですね。
拠点の異なる3人が、ドゥカティのSSを中心に集ってバイクライフをシェアしている。
そしてまた、その様子を見せに来てくれる。
次は、赤SSのオーナーさんが名古屋から関東へ出向く番ですね(笑)。
バイクシーズンもそろそろ本番。
これから、さらにSSライフを3人で楽しんでほしいです。
また3人でお店に来てください!
最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2020年03月19日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今月末まで、デスモプラン特別低金利2.5%を実施中です。
「ディアベルを形容する言葉として、いくら何でも『軽快』は合わないんじゃない?」
と思う人もいるかもしれませんが、いやいやディアベル、走ってみるとなかなか軽快なんです。
世間で「アメリカン」と呼ばれている類のバイクだと思って乗ると、その予想外のクイックさに面食らうかもしれませんよ。
やはりそこはドゥカティが作るバイク、スポーティな香りはしっかりと残って(残されて)いるのですね。
また(上位グレードであるSモデルだけの話になりますが)、フロントフォーク&リヤショックにはスポーツバイク御用達のオーリンズ製のものが装備されていますし、フロントブレーキキャリパーにはブレンボ製のM50というハイスペックなキャリパーが採用されています。
こういうカタチのバイクで、最初からこのようなハイパフォーマンスパーツが付いている車種は決して多くないはずです。
そういった意味でも、このディアベルには価値があると思うんですよね。
走ると、低重心な車体がライダーに安心感をもたらしてくれますし、乗車姿勢も快適。
最高のクルージング体験を提供してくれます。
ディライトグループでは試乗車もありますので、乗ってみたい方、お気軽にご連絡ください。
最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.