2019年12月10日
DUCATI
959PANIGALE
三沢 真理さん
この度959PANIGALEをご購入されました三沢さんはM821を所有されており、
2台目のドゥカティとなります。
モンスターも気に入られて乗られていますが、
新しい挑戦としてスーパーバイクシリーズをお選びになられました。
959PANIGALEはドゥカティスーパーバイクシリーズのミドルクラスとして人気が高い車種です。
何故かと言うと、適度なパワーとワインディングでは1299シリーズより高い旋回性を持つからです。
1299はサーキットを意識したモデルに対し959は一般公道のワインディングを意識して作られています。
ですから、タイトなコーナーも得意の旋回性で楽しむことができます。
もちろんサーキットだって楽しめます。
そういったところが人気車種となる所以です。
三沢さんもドゥカティのスーパーバイクシリーズを楽しんでくださいね。
私たちもしっかりとサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2019年12月02日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今回は年内限定キャンペーンのお知らせ。
現在、Xディアベルをデスモプラン(ドゥカティオリジナルローン)にてご成約いただいた方を対象に、購入費用を20万円サポートさせていただきます!
浮いた20万円でカスタムするもよし、アパレルをこだわるもよし、ツーリング先で美味しいものをタラフク食べるもよし…。
いろいろできるやん。
迫力×優美で導き出されるスタイリングは、まさに唯一無二。
エンジンも低回転からかなりトルクフルなので、市街地走行もストレスなくクリアしてくれます。
その見た目から操るのが難しそうなイメージがありますが、実は反対。
低重心の車体や低いシート高が、走行時に大きな安心感と安定感をもたらしてくれます。
意外に思われるかもしれませんが、ビッグバイクビギナーの方にもオススメできるモデルです。
年末までの特別キャンペーン、そろそろラストチャンスとなります。
この機会にぜひ。
2019年12月01日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
あと1ヶ月ですよ、モンスター797の購入サポート。
モンスター797を、通常乗り出し価格より20万円も安く買えるキャンペーンです。
20万円。
なかなかないです、こんな機会。
「エントリーモデル」というワードだけで片づけるにはもったいない、想像以上に魅力の多い797をこの安さで買えるのは、もう神の恵みレベルです。
フレームは専用設計ですし、エンジンもドゥカティ伝統の空冷Lツイン。
車体は400ccクラス並の軽量コンパクトさで、扱いやすさ抜群。
そして、ドゥカティらしい色気と品を備えたデザイン。
ビギナーには親しみやすさ、ベテランには奥深さを感じていただける1台です。
私としては、一度797で小規模のサーキットを走ってみたいな〜。
車体の軽さ&コンパクトさで、コーナリングが楽しそう!
絶対オモロいと思う。
797を検討されている方は、年内に必ずご連絡ください。
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.
2019年11月30日
DUCATI
DIAVEL CARBON
森本 将史 様
この度、DIAVEL をご購入いただきました森本様は
初めてのドゥカティです。
現車を見て以来、ずーーーーーーっとディアベルのことが頭から離れなかったようで、
タイミングよくあったこちらの車両をご成約いただきました笑
エンジンを掛けたときの1198ccのテルミニョーニサウンドを聞いて
「うわぁ・・・いいなぁ・・・!」と仰っていました。
デザインな威圧感、クルーザーとは思えない軽やかさ、太いトルク。
乗っていると感覚的に訴えてくるバイクなのです。
森本様もぜひ DIAVEL CARBON を楽しんでくださいね。
私達もしっかりサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2019年11月29日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
ビッグニュースが入ってきました!
なんと、ドゥカティが世界耐久選手権(EWC)にマニュファクチャラーとして参戦することを表明したそうです!
EWCに古くから参戦しているチームERCエンデュランスと手を組み、ドゥカティが車両(パニガーレV4R)をはじめワークスレベルのサポートを提供する形で実現したとのこと。
いつから参戦を始めるのかというと、約2週間後のセパン8時間耐久レースから(すぐやん!)。
そして順当にパートナーシップが続けば、EWC最終戦の鈴鹿8耐も走るでしょう。
これは、ワクワクが止まりませんね!
純粋なワークスチームではないにせよ、それに近い水準のドゥカティ系チームが鈴鹿に来るわけですから。
来年の鈴鹿8耐で話題になること間違いなし(確信)。
ただ、ひとつ心配事が。
チームディライトの影が薄くなっちゃうんじゃ…。
…
いや、そんなことはない!
#61のV4Rもブチかましますよ!
近年、鈴鹿8耐は直4エンジン車の独壇場となっています。
今年の8耐も、2気筒車はチームディライトのパニガーレRのみでした。
V4Rは4気筒なので2気筒車ではなくなりますが、V型エンジンでどこまで行けるか、直4勢を喰えるか、期待が膨らみます。
(某ニュースサイトにアップされているチームERCエンデュランスのV4Rの画像をここでも載せたいのですが、著作権的にアレっぽいのでやめておきます)
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
Arrivederci.