2019年12月02日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今回は年内限定キャンペーンのお知らせ。
現在、Xディアベルをデスモプラン(ドゥカティオリジナルローン)にてご成約いただいた方を対象に、購入費用を20万円サポートさせていただきます!
浮いた20万円でカスタムするもよし、アパレルをこだわるもよし、ツーリング先で美味しいものをタラフク食べるもよし…。
いろいろできるやん。
迫力×優美で導き出されるスタイリングは、まさに唯一無二。
エンジンも低回転からかなりトルクフルなので、市街地走行もストレスなくクリアしてくれます。
その見た目から操るのが難しそうなイメージがありますが、実は反対。
低重心の車体や低いシート高が、走行時に大きな安心感と安定感をもたらしてくれます。
意外に思われるかもしれませんが、ビッグバイクビギナーの方にもオススメできるモデルです。
年末までの特別キャンペーン、そろそろラストチャンスとなります。
この機会にぜひ。
2019年11月26日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今回は、ディライトオリジナルのスクランブラーカスタム車を紹介します。
スクランブラーの800シリーズをベースに、ディライトが独自に企画したオリジナルパーツを装着。
往年のカフェレーサースタイルを実現しています。
叩き出しで作られたアルミ製フューエルタンクやイモライメージのロケットカウルなどからは、開発者&製作者の強いこだわりとともに、昨今のバイクには無い風味を感じ取ることができます。
「カフェレーサースタイルのバイクが好きなんだけど、本物の当時モノは維持が大変そう…」という悩みを解決してくれる1台。
旧き良き時代のスタイルを楽しみつつ、現行モデルならではの安心を享受できるという贅沢を堪能しませんか。
販売中のコンプリート車の詳細はこちらから
2019年11月22日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
現行スクランブラーが登場したのは2015年。
すでに4年が経ちました。
その間、多種多様なカスタムパーツが造り出され、多くのカスタムマシーンが生み出されてきました。
現在も、世界中のどこかで新たなカスタムパーツが販売され、多くのスクランブラー・ユーザーを楽しませています。
みなさんも、理想のスクランブラーをカタチにしていく楽しさを味わってみませんか?
現在、ディライトにはお得なお支払方法が選択できるスクランブラーの2018年モデルが2台ございます。
(車種名をクリック(タップ)していただくと詳細ページへ移ります。)
2019年11月19日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
以前ご紹介したスクランブラー アイコンダークですが、あらためて見てもカッコいいですね〜。
ヘタに着飾ることはせず、スクランブラーの特徴である“シンプル”にいっそう磨きがかかっています。
ドゥカティのバイクを表現する際、「スキが無い」という言葉を使うこと多いですが、このアイコンダークに関しては、「ムダが無い」という表現のほうがより適切だと思います。
日本の文化や伝統を語るときに出てくる“引き算の美学”が体現されたようなイメージ。
れっきとしたイタ車なんですけどね。
そういえば、1999年に登場したモンスター900ダークも同様の印象です。
鮮烈な赤色をまとってデビューしたモンスター900は、いかにも「イタリアンネイキッド!」という感じでしたが、900ダークはまたひと味違う雰囲気を醸し出していました。
今回のアイコンダークも、ポップなイメージが強いスクランブラーの中にあって、確固たる存在感を示してくれると思います。
ゴールドのホイールを履かせたり、ペイントで差し色を挿れるなどのカスタムも楽しいかもしれません。
また、実車が入荷した際はアナウンスしますね。
2019年10月30日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
バイク雑誌「GOGGLE」にて特別刊行された『Ducati Maximum Excitement』を
ディライト奈良でも無料配布しています。
現行モデルのうち7車種について、プロライダーのインプレッションや
装備の詳細が掲載されています。
同じマシンについてのインプレッションでも、ライダーによって違うところもあります。
いくつかの記事を読み込んでいくことで、自分のなかでもイメージができあがってきます。
そうなってくると、「ココはこうして、あそこはこれに変えて・・・」とカスタムの妄想が。
けっこう読み応えのあるこの冊子、無料配布していますので
ご希望の方はディライト各店にお立ち寄り下さい。