2021年01月21日

この一杯!

この一杯! おはようございます。ディライト奈良の西本です。

ツーリング・レポートとしてブログにアップするのは約2ヶ月半ぶり。
随分寒くなり、また社会の環境も大きく変化しましたが、皆様はいかがお過ごしですか?

先日の定休日(1/19)、午後からちょっと走ってきました。
行先は「道の駅 吉野路黒滝」
ここの“ぼたん汁”が目当てです。
 

ディライト奈良からは約1時間半。京奈和道御所南ICから国道309号線を南下するだけの、わかりやすいルートです。

当日は路面状況も問題なく(メーターパネルにはアイスマークが表示されっぱなしでしたが)、順調に黒滝に到着しました。

この一杯!

コンビ二内のイートインスペースで
 
早速お目当ての“ぼたん汁”と、“小鮎の天ぷら“をいただきました。
寒さで冷えた体には温かい食べものが一番!
猪肉、牛蒡、大根など、具材もたっぷり入っていて、お腹いっぱいになりました。
天ぷらもふんわりやわらかく、両方ともとても美味しかったです。

他にもたくさんメニューがあり、何度でも通いたくなる「道の駅 吉野路黒滝」です。


※店舗の営業時間やルートの状況などは、事前に確認されることをおススメします。


2021年01月15日

ウインターシーズンの必須アイテム

ウインターシーズンの必須アイテム

※冬の山間部、影になっているところにはくれぐれもご注意下さい。


こんばんは。ディライト奈良の西本です。
大都市圏を中心に異常事態宣言が発令され、みなさま悶々とされているのではないでしょうか。

気晴らしに3密とは無縁のバイクで走ろうにも、この寒さのなんと厳しいこと!

今回は、そんな極寒対策におススメの、2種類のダイネーゼ・インナーをご紹介致します。

 

ウインターシーズンの必須アイテム

ウインターシーズンの必須アイテム 1つ目は、D-CORE THERMO TEE LS \11,550(税込)

軽量で伸縮性が高く、さらに体温調節を素早く行う機能を持ち、不快感を一切感じさせない優れたインナーです。
また、圧縮性バンドが筋肉を加圧するため血流が促され、疲れが軽減されます。
そのため、ピッタリした着心地のサイズをお選びいただくことがポイントです。

 

ウインターシーズンの必須アイテム

ウインターシーズンの必須アイテム

ウインターシーズンの必須アイテム 2つ目は、D-CORE NO WIND THERMO TEE LS \22,000(税込)

先にご紹介したD-CORE THERMO TEE LSの機能にプラスして、風のあたりやすい前面と腕の内側には完全防風素材が使われているため、真冬の高速道路を長時間走行するときも体を常に暖かく保ってくれます。
また、フロントにはファスナーが備わっているので、着脱がしやすくなっています。


2種類とも、外気温がマイナス20℃~10℃の環境下に対応したモデルです。
数量に限りがありますがディライト奈良にも在庫がございますので、現物をご確認していただくことができます。

これで防寒対策もバッチリ、気分転換もできてスッキリ!
しっかりリフレッシュして、これからもがんばっていきましょう!

他にも様々なインナーがございます。
ディライトグループのDainese Pro Shop Nagoya Online Storeからご購入いただくこともできますので、ぜひご覧ください。
http://dainese-nagoya.jp/products/list.php?category_id=196

 


2021年01月13日

【ディライト特選中古車】DIAVEL1260 S

DIAVEL1260S※登録済未使用車

モデル年式:2019
走行距離:6km
価格(支払総額):265万1000円
(車体価格:250万5000円)

車台番号下3桁 772
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。

【ディライト特選中古車】DIAVEL1260 S 2011年に衝撃的なデビューを果たしたディアベル。

2015年にはフルLEDヘッドライト、エンジンのツインプラグ化などのマイナーチェンジを受け、
2019年に排気量の拡大など大きくモデルチェンジ、そして“S”バージョンが加わりました。


スーパーバイクやモンスターなど他のファミリー同様、
前後サスペンションユニットがオーリンズ製に。
滑らかでコシのある乗り心地はもちろん、ゴールドのルックスも所有欲を満たしてくれます。

また、ドゥカティ・クイック・シフト(DQS) とドゥカティ・マルチメディア・システム(DMS)が
“S”は標準装備になっています。

DQSはアップ/ダウン双方で作動するもので、
シフトチェンジの際のクラッチ操作を省くことができます。

DMSはスマートフォンやインカムと接続して、通話や音楽を安全に楽しむことができます。


今回、登録のみ済ませた“S”バージョンの
未使用車をご用意しました。

しかも、2019年にのみラインナップされていた、サンドストーン・グレイの車体色です。

高級感のある落ち着いたボディカラーは、何年経っても飽きることはないでしょう。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!

ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。


※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。


<お問い合わせはこちらまで>

ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528

ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101

ディライト奈良:0743-85-4910

【ディライト特選中古車】DIAVEL1260 S

【ディライト特選中古車】DIAVEL1260 S

【ディライト特選中古車】DIAVEL1260 S

【ディライト特選中古車】DIAVEL1260 S

【ディライト特選中古車】DIAVEL1260 S

【ディライト特選中古車】DIAVEL1260 S

【ディライト特選中古車】DIAVEL1260 S


2021年01月07日

【ディライト特選中古車】959PANIGALE

959PANIGALE 
モデル年式:2016
走行距離:2913km
価格(支払総額):1,670,000円
(車両本体価格:1,599,000円)
ETC付属、車検R3/11 車台番号下3桁955
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。

【ディライト特選中古車】959PANIGALE 〔親しみやすいスーパーバイク〕

そんな印象で人気が高い899パニガーレ。

その兄貴分、959パニガーレの極上中古車が入荷しました。


排気量をアップさせる際、一番よく用いられる手法はシリンダー径をアップさせる<ボアアップ>

しかし、この変化はエンジン高回転域でのパワーアップを促すもの。

対してピストンが上下動する間隔を長くとる<ストロークアップ>は、主に低~中回転域での出力向上が目的になります。

959パニガーレの最大の特徴は、899→955ccに拡大した排気量が<ストロークアップ>によるものということ。

これはエンジンの要であるクランクシャフトがまったくの別物ということになり、ボアアップよりはるかに手間がかかります。

しかし、あえてこういった方法をドゥカティが採った理由は、扱い易さの追及が最優先されたからです。

スリッパークラッチが標準装備されたところにも、メーカーの意図が見て取れます。


一般的は使われ方のなかでより扱い易くなった、959パニガーレをぜひともお楽しみください。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!


ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。


※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。


<お問い合わせはこちらまで>

ドゥカティ鈴鹿:059-370-552

ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101

ディライト奈良:0743-85-4910

【ディライト特選中古車】959PANIGALE

【ディライト特選中古車】959PANIGALE

【ディライト特選中古車】959PANIGALE

【ディライト特選中古車】959PANIGALE

【ディライト特選中古車】959PANIGALE

【ディライト特選中古車】959PANIGALE

【ディライト特選中古車】959PANIGALE


2021年01月05日

ドゥカティオーナー誕生 DIAVEL1260S

ドゥカティオーナー誕生 DIAVEL1260S DUCATI

DIAVEL1260S

Y・Kさん


このたびDIAVEL1260Sをご購入されたKさんは959PANIGALEからの乗り換えです。

その前はDIAVEL1200にも乗られていました。

やはり、DIAVELは一度乗ってしまうと、その性能に魅了されてしまいます。

ポジションが楽でありながら、ワインディングもスイスイ走ります。

見た目からは想像できませんが、車体も軽量です。

そして以前のDIAVEL1200に比べ、パワーもトルクも増えていますので新しい機種に乗っているような感覚になるのです。

ドゥカティは常に進化しているから面白い。

Kさんも新たなDIAVELでドゥカティライフを楽しんでくださいね。

私達もしっかりとサポートさせていただきます。




人生は思い出づくりの連続です。

一緒に思い出を作っていきましょう!




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