2020年05月31日
DUCATI
DIAVEL 1260S
K.M 様
この度、ディアベル をご購入頂いたK様は
初のドゥカティです。
以前も大型バイクには乗っておられたのですが、ブランクが空いてしまったとのこと。
でも折角ディアベルに乗るなら感覚を取り戻そうということで
鈴鹿サーキットにあるホンダのライディングスクールに通っていらっしゃいました。
すごい気合ですね 笑
ディアベルの乗り味をしっかり感じて頂けたら、
今度は是非弊社のツーリングにもご参加ください笑
私達もしっかりサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2020年05月24日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
以前、東名名古屋のBLOGでもお知らせしましたが、
今年からドゥカティのモデル別カタログはデジタル化されています。
総合カタログは、スクランブラーファミリーと
それ以外ファミリーの2つにまとめられた冊子が発行されてますので、
お渡しすることができます。
ですが、モデルごとの冊子形態のカタログは存在しないので、
ご来店いただいてもお渡しできません。
しかし、パソコンやスマートフォンでいつでもどこでも見られます。
2020年モデル別カタログはこちら↓↓
ducati.com/jp/ja/bikes/brochures" target="_blank">https://www.ducati.com/jp/ja/bikes/brochures
コメントを読み込んだり写真を眺めたりしていると、
そのマシンの違った一面が見えてくるかもしれません。
アクセサリーカタログもありますし
アパレルも一部掲載されているので、
カスタムや服装のイメージを膨らませることもできます。
意外にご存知ない方が多いので、あらためてお知らせしました。
ぜひご覧下さい。
2020年05月21日
DUCATI
Panigale V4S
岩田 政士さん
この度パニガーレV4Sをご購入された岩田さんはモンスターからの乗り換えです。
モンスターも空冷エンジンのS2R1000に乗られていました。
モンスターからスーパーバイクシリーズへの乗り換え、よくあります。
ドゥカティを最初に購入する方は、モンスターが一番多いと思います。
乗りやすいし、軽いし、コンパクトだし、面白い。
そして乗っていくうちにドゥカティの面白さに気づきます。
コーナーリングやトルクフルな加速感。
さらに「モンスターでこんなに面白ということは、スーパーバイクシリーズは一体・・・」
という妄想にかられ、スーパーバイクシリーズが欲しくなる、という感じです。
岩田さんにもドゥカティ最高の技術を是非堪能していただきたいと思います。
あくまでも安全な範囲で。
そのためにも私達がしっかりサポートさせて頂きますね。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2020年05月20日
DUCATI
Panigale V4S
T・Yさん
この度パニガーレV4Sをご購入されたYさんは初めてのドゥカティとなります。
以前からご予約を頂いており、ようやく納車となりました。
ドゥカティは前々から気になられていたようで、このウイングが付いたV4Sでご購入を決められました。
ドゥカティは基本、「スポーツバイクメーカー」ですので、
パニガーレシリーズは真骨頂といえます。
MOTOGPやWSBKでのレースデータが詰まったV4シーズは究極に走りにこだわった車両です。
そして車両を手にした皆さんが一番感動する場面は、「コーナーリング」。
ちょっとした慣れは必要ですが、それを知れば楽しくて堪らなくなります。
Yさんも是非コーナーリングを楽しんでくださいね。
そしてドゥカティの真髄を体感してください。
そのためにも私達がしっかりとサポートさせて頂きます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2020年05月18日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
「赤い悪魔」の復活です!
5月15日、ディアベル1260S ドゥカティ・レッド」が発売されました。
最初期型が発売されたのは2011年。
DIAVEL STRIPEが発売されたのは2013年の1年のみ。
そして、ヘッドライトがフルLEDになった2015年以降は、
ボディカラー/レッドのDIAVELは
ラインナップから姿を消していました。
でもね、DUCATIといえばやっぱり RED!
6年ぶりに見る「赤い悪魔」は、
洗練されたLooksに加え
DQS (ドゥカティ・クイック・シフター)やクルーズ・コントロール、
コーナリングABSなどが装備され、中身も熟成されています。
初期型やSTRIPEのように、タンデムシートカバーがあれば
スポーティーでカッコいいと思いませんか?
大柄なボディは重量を感じさせますが、
走らせてみるといい意味で裏切られてしまうDIAVEL。
現在ディライトでは、サンドストーングレイのスタンダード・モデルを
試乗車としてご用意していますのでお問い合わせ下さい。
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
※試乗車はディライト各店を巡回しています。
ご来店の際は必ずご連絡いただきますようお願い致します。
(マスクの着用もよろしくお願い致します。)