2019年11月17日
MV AGUSTA BRUTALE910S
モデル年式:2007
走行距離:13000km
SOLD OUT
ETC付属 車台番号下3桁 400
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
【BRUTALE(ブルターレ)=獰猛:性質が荒く乱暴なこと。また、そのさま。】
しっとり艶のあるデザインのなかに、肉食獣を連想させる危険な雰囲気を漂わせたその様は、BRUTALEというネーミングがピッタリです。
749.4ccから909.1ccへ排気量がアップされて低回転域のトルクが増し、アップライトなライディングポジションと相まって手名づけ易くなっています。
今回入荷した車両には廃盤となっているモトコルセ製のチタンフルエキゾーストが装着され、軽量化と共にルックスもより魅力的なものになっています。
写真はモノポスト仕様ですが、タンデムステップもありますので二人乗り可能です。
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックが点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2019年11月17日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
今日はいい天気でしたね!
みなさんバイクに乗られましたか。
さて今週、当店にスクランブラー アイコンの試乗車がやって来ます!
当店ではスクランブラーに関するお問い合わせが多く、「乗ってみたい」というご要望も多々伺います。
そういったお客様の声にお応えし、一定期間ご用意させていただく運びとなりました。
見るだけでなく、実際に公道を走ってスクランブラーの味を確かめられるチャンスです!
スクランブラーが気になる方、ご予約はとくに必要ありませんので、お気軽に試乗しにご来店ください。
お待ちしております。
2019年11月16日
DUCATI
SCRAMBLER CAFERACER
髙倉 敬治 様
この度、SCRAMBLER CAFERACER をご購入頂いた高倉様は
初のバイク、初の大型免許です。
初めてカタログでこのバイクを見て以来、ずっと気にされていたようでした笑
たしかに、CAFERACERは目に留まります。
オシャレなスタイルに旧ロゴが使用されており
また、歴代のドゥカティのラインナップの中でも珍しい配色をしています。
街中でもワインディングでも映える素敵なスタイルです。
そして見た目だけでなく、初心者の方にも乗りやすい懐の深いバイクとなっております。
このバイクで色んな景色を見てみたいとのことです。
髙倉様もぜひ SCRAMBLER CAFERACER を楽しんでくださいね。
私達もしっかりサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2019年11月16日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
V4だV2だ言われている今日このごろですが、いや、だからこそ、今回はこちらをご紹介します。
1299パニガーレ!
2気筒パニガーレの最大最強完全体です!
パニガーレV4が登場した今、2気筒のフラッグシップSBKを新車で乗れるチャンスは、限りなく ゼロに近いです。
たしかに性能面では、最新鋭のV4のほうが上かもしれません。
しかし一方1299のエンジンには、「性能」という尺度だけでは測れないものが詰まっています。
それは、(遡ればもっとですが)916・996・999・1098・1198・1199といった歴代モデルを経て積み重ねてきた、ドゥカティのアイデンティティとプライドです。
V4でアイデンティティとプライドを捨てたというわけでは全然ないですが、やはりLツインエンジンのSBKというのはドゥカティの歴史であり情熱なのです。
なので1299に関しては、単に走行性能だけでなく、ドゥカティ伝統の製法で作られているという部分でも価値を感じてもらいたいです。
もちろん、今後はパニガーレV2も登場するし、他のファミリーでLツインを体感することも可能です。
しかし、スポーツバイクメーカーであるドゥカティが社運を懸けて作り続けてきた“2気筒のフラッグシップSBK”は、もうこれからは中古でしか手に入りません。
今、ピカピカ新車で入手できるうちにいかがでしょう。
2019年11月15日
Piacere.
ドゥカティ東名名古屋の根岸です。
現在ドゥカティでは新車購入をサポートするキャンペーンがいくつか実施されています。
ディアベル1260もキャンペーン対象モデルのひとつで、デスモプラン特別低金利1.9%が適用されます。
ローンでの購入をお考えの方にとっては、またとないチャンスです!
ディアベルの推しポイントは、ライダーフレンドリーなところ。
迫力のある外観からはイメージできないかもしれませんが、とにかく安心感が大きいです。
安心感を生んでくれる要素としては、
・またがった際に足を接地させやすい
・乗車姿勢がゆったり
・バイク自体の重心が低い
・低速域でもトルクフルなエンジン
などが挙げられます。
足を地面につけやすいというのは、そもそもディアベルはシート高が低いということがありますが、加えてシートの幅がキュッと絞られていることもそれに寄与しています。
ドゥカティのLツインエンジンは幅がほぼ1気筒分しかないので、フレームの幅も抑えることができ、スリムな車幅を実現できるのです。
シートの幅が狭いので、シート高の数値以上に足を接地させやすく感じることができます。
乗車姿勢については、視界を広く保てる幅広のハンドル、クッション性とホールド性に優れたシート、そして違和感のない位置にセットされたステップにより、リラックスしてライディングすることが可能です。
バイクは、ライダーが力んで操作するとスムーズな動きをしてくれなくなるので、安心かつ安全に乗るためにも、リラックスできる状態というのはきわめて重要になります。
バイクの重心が低いことのメリットは、直進安定性が高いということと、車体が急に倒れこむことが少ないことがあります。
たとえば、バイクを手で押し引きする時や、低速で旋回する時などに車体がグラついても、グラつく挙動が比較的穏やかなので、車体を支えやすいのです。
ディアベルは決して軽くはありませんが、低重心のおかげで、その重さへの対処はしやすいほうだと言えるでしょう。
エンジンも頼りがいが大きいです。
いわゆる高回転型ではなく低回転からモリモリパワーが出てくる特性なので、ゼロ発進は力強く、そこからの加速力はもうあり余るほど。
ちなみに、静止状態から最初の数百メートルの加速力はパニガーレV4よりも上らしいですよ(笑)。
つまりツーリングなんかでは、エンジンを回さなくても速いし、余裕をもって流せるということなのです。
私根岸的には、北海道や北米をこのディアベルで走りたいですね。
「一見イカついんだけれど、実は優しいマッチョ」という感じです。
外観も、現行モデルになってからよりスポーティ&スマートになりました。
当店では現在試乗車もご用意しておりますので、ぜひご来店いただいてディアベルに触れてみてください。