2021年08月05日
SCRAMBLER ICON DARK
上野敦司様
この度SCRAMBLER ICON DARKをご購入いただきました上野様は、国産ツインエンジンの車両にお乗りでしたが、もっと「走り」を楽しみたいということでSCRAMBLERに乗り換えられました。
SCRAMBLERは基本がしっかりした車両なので、距離を重ねるほどに味わいが深まっていきます。
それは、「使い切れるパワー」にあります。
いかに“走らせるか”ということに意識を集中し、自分の思うままに操る。
走りの愉しみを深めていくことが容易にできる、それがSCRAMBLERです。
さらには、カスタムパーツも豊富にありますので、走りに合わせて各部をグレードアップすることも可能。
ますます“走らせること”が愉しくなっていきます。
すでに多くのカスタムパーツをご注文いただいている上野様。
ご自身でも金属加工をされるので、完成したらどのようなSCRAMBLERになるのか、私達も楽しみです。
理想の走り、理想のマシンのために、私達もサポートさせていただきます。
2021年07月31日
SCRAMBLER Sixty2
岩﨑様
皆様、このSCRAMBLERを一目見てIconと思われませんでしたか?
よく見るとFフォークは正立、L型エンジンが良く見えるルックス。
そう、実はSixty2です!
このSixty2のオーナー、岩﨑様は、真っ赤な最終型MONSTER400ieからのお乗換です。
MONSTERもいろいろとカスタムを楽しまれていましたが、
お話をすすめているうちに、よりパーツが豊富なSCRAMBLERにしようということになりました。
車格も800ccモデルと同等のSixty2。
カスタムパーツの多くが共通で、様々な組み合わせが可能です。
まだカスタム途中ではありますが、これからは慣らし運転と
同時進行で楽しみながら進めていただければと思います。
カスタム談義の最後は「今日はこのぐらいにしといたろ。」のセリフで
いつも締めくくる岩﨑様。
終わりのないカスタムライフを、私達がしっかりサポートさせていただきます。
これからもよろしくお願い致します!
2021年05月13日
MONSTER400
モデル年式:2007
走行距離:13500km
SOLD OUT
車検R3/12まで ETC付属 車台番号下3桁 062
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
現在MONSTERシリーズは、登場を控えている937cc・水冷エンジンのモデルのみになっていますが、以前は数種類の排気量、そして空冷エンジンも存在していました。
最小排気量は400cc、普通二輪免許でも運転できるMONSTER400です。
空冷デスモドロミック湿式クラッチのL型ツインエンジンはとても扱いやすく、
現行のSCRAMBLER Sixty2にも引き継がれています。
車体はより大きな排気量のMONSTERシリーズと同様、鋼管トレリスフレームに
左右出しサイレンサー、倒立フロントフォーク、フロントダブルディスクブレーキを装備し、
エンジンパワーを使い切る楽しみを味わうこともできます。
初めてモーターサイクルを購入する方や、初めてドゥカティワールドをスタートさせるときの
最初の1台として。
また、基本がしっかりしているので、経験豊富なベテランライダーにも満足していただける、
奥深い一面も兼ね備えています。
つまり、すべてのライダーに「走る愉しみ」を提供してくれる
モーターサイクル・スタンダードです。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2021年02月25日
SCRAMBLER ICON
モデル年式:2016
走行距離:5750km
SOLD OUT
車検 2年付 車台番号下3桁905
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
「レース」「スピード」、また「乗りにくい」「癖がある」などの一般的なドゥカティのイメージが感じられない新鮮なドゥカティ。
そう、スクランブラーはドゥカティでありながら、いままでのドゥカティとは違った新しい世界を開拓しました。
“開拓”と表現しましたが、実は1962年にアメリカのマーケットで初代スクランブラーは発売されています。
一度は生産を終了しましたが、2016年、現代の技術を採り入れてスクランブラーは生まれ変わりました。
「レース」「スピード」といった、いかにもといった感じはなく、もっと気軽な、まるで衣服のひとつのようなキャラクターです。
とはいうものの、800ccの排気量は、街乗りはもちろん、ロングツーリングも難なくこなしてくれる逞しさも併せ持っています。
カスタムパーツも今では豊富にラインナップされ、自由にカスタムする楽しさまで備わりました。
今回ご紹介する車両には、ディライトのフェンダーレスキット・ベリーショートやテルミニョーニ・レーシングサイレンサーなどが装着されていて、軽快なルックスになっています。
ぜひご検討ください!
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2021年02月21日
SCRAMBLER de"LIGHT CUSTOM
宮内恵介 様
本日(2/21)ご納車となりました宮内様は、CB650Rも所有されています。
SCRAMBLER de"LIGHT CUSTOMに興味を持たれたきっかけは、下記のブログ。
http://k2biketravel.com/review_delight_scrambler_caferacer/
そしてドゥカティ鈴鹿に来店されたときにコンプリート車に試乗、開発話も聞いていただき、ご契約となりました。
de"LIGHT CUSTOM車の推しポイントは、なんといってもこのデザインのバランス。
ディライト・アルミタンクはノーマルと比べて前後に長くなるため、専用シートとセットで交換していただく必要があります。
少し費用がかさむ内容ですが、そうすることによって元の車両にはない雰囲気が生まれ、理想のカタチを創り出すことができました。
もちろん、ノーマルタンクを用いた同様のシルエットのカスタムシートもご用意していますので、少しずつカスタムを進めていただくこともできます。
宮内様、この度は誠にありがとうございました。
4気筒エンジンのCBと共にお楽しみいただくことで、L型ツインエンジンの魅力をよりいっそう実感していただけると思います。
今後、一緒に走れる機会は必ず訪れますので、その時はよろしくお願いいたします。
de"LIGHT CAFERACER について、詳しくは下記をご覧いただくか、ディライト各店までお尋ね下さい。
https://www.delight-suzuka.co.jp/freepage/9/