2020年01月30日

だんご食べたい。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


あー、団子食べたい。
 

だんご食べたい。
この団子は…


法多山名物の、厄除だんごやないかい!


法多山、この間行けませんでしたね。


また仕切り直して行きましょう。




その前に、来月の極寒ツーリングもみなさん来てくださいね!


参加者数はツーリング企画のなかでは毎年最多で、ディライトスタッフも全員参戦します。


どこを向いてもドゥカティのバイクが視界に入ってきます。


参加ご希望の方はお早めにご連絡をお願いします!
 

だんご食べたい。
最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 


2020年01月29日

2020極寒ツーリング 詳細

2020極寒ツーリング 詳細 こんばんは。ディライト奈良の西本です。


皆様、お待たせしました!
2020年の極寒ツーリングについてのお知らせです。

今年の2月の第四月曜は、その前日の日曜が天皇誕生日のため、
なんと
振替休日です!


さらに、この暖冬!!

今までで一番参加しやすく、走りやすい「極寒ツーリング」になりそうです。

ご家族揃って、4輪でのご参加もOK!

ディライトグループもスタッフ全員で一緒に走ります。

皆様のご参加、お待ちしております。
 

2020極寒ツーリング 詳細 <開催日時>
2月24日(月・祝)

<集合場所>

第1集合場所:名阪針TRS 7:20集合、7:35出発

第2集合場所:御在所SA(下り) 7:45集合、8:00出発 

第3集合場所:安濃SA(下り) 8:40集合、9:20出発

<解散予定>
安濃SA(上り) 15:30頃到着予定

<休憩場所>
鳥羽展望台

<食事処>
HOTEL&RESORT ISE SHIMA 12階 スカイレストラン「シービュー」

※参加人数によっては、会場が変更されることがあります。
 参加費用に変更はございません。


<参加費用>(ランチバイキング・税込)
大人(中学生以上)  2,500円
小学生          1,200円
幼児(3歳以上)    700円


 

2020極寒ツーリング 詳細 ※昼食の予約をしますので、
参加ご希望の方は店頭にてお伝えいただくか、
電話、メールでのご連絡を2/22(土)までに
必ずお願い致します。

その際、
・集合場所
・ご参加いただく人数と内訳(大人・小学生・幼児)
・2輪(車種)もしくは4輪
・緊急連絡先

を確認させていただきます。

2020極寒ツーリング 詳細 中止の場合、前日にこのブログや
各店のフェイスブックでお知らせしますので、
チェックをお願い致します。


2020年01月29日

V4、しなやかになった。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


現在アツいキャンペーンを実施しているパニガーレV4ですが、今日はそんな2020年モデルのパニガーレV4の詳細を少しばかりご紹介します。


今回フォーカスするのは、フレームとサスペンション。


2020年型のV4は、新設計のフロントフレームが採用されています。


よりいっそう運動性能を向上するため、19年型と比べ剛性がソフトな方向に振られました。


具体的には、ねじれ剛性を19年型比でマイナス30%、ブレーキ剛性をマイナス15%の数値で設定。


柔軟性をプラスすることで、ライダーはバンク時に前輪からのインフォメーションをさらにつかみやすくなり、より安心してバイクをコントロールできるようになっています。


前後サスペンションのほうは、フロントフォークの突き出し量を4mm増やし、リヤショックの全長を2mm短縮。


加えて、フロントフォーク/リヤショックともにスプリングレートが下げられ、ライダーがサスをより簡単に動かせるようになっています。


これにより、コーナー進入時などにおける車体の扱いをより親しみやすいものとしています。


2020年のV4は、“しなやかさ”がひとつのキーワードのようです。
 

V4、しなやかになった。
というわけで今回は新型パニガーレV4のフレームとサスペンションに注目してみました。


今度は、V4の別の部分を掘り下げたいと思います。


以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 


2020年01月29日

ドゥカティオーナー誕生 SS939S

ドゥカティオーナー誕生 SS939S DUCATI

SS939S

小川伸二さん


この度SS939Sをご購入頂きました小川さんはM696+からの乗り替えです。

モンスターでも十分に楽しまれていましたが、

ツーリングをもっと楽しみたいとのことでカウル付のバイクを探されていました。

ドゥカティ以外でも探されていたようですが、

やはりドゥカティに戻ってきたようです。

一度乗ったらやめられないのがドゥカティです。

小川さんも新たなドゥカティライフを楽しんでいただければと思います。

そのためにも私達もしっかりとサポートさせていただきます。



人生は思い出づくりの連続です。

一緒に思い出を作っていきましょう!





 


2020年01月28日

1100の新たな仲間。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


スクランブラー1100のニューバリエーションが公開されました!

 

1100Sport PRO↓↓

1100の新たな仲間。  

と
 
 
1100PRO↓↓

1100の新たな仲間。
です!


1100Sport PROの特徴としては、

・クランプ部分とグリップ部分がほぼ一直線(高さが変わらない)のハンドルバー
・バーエンドミラー
・オーリンズ製フロントフォーク/リヤショック 
・マットブラック塗装
・フューエルタンクの「1100」ロゴ
・ブラック仕上げのパーツ(サイドカバー・オイルクーラーサイドカバー等)

などが挙げられます。


一方1100PROのほうは、

・シルバー・ブラック・イエローの3色で彩られたフューエルタンク
・グリップ位置の高いハンドルバー(アイコンと共通?)

など。


見どころが多いのはSport PROですね。


カフェレーサーっぽい雰囲気のハンドルまわり、「1100」という文字が大胆に入ったフューエルタンクなどが斬新です。


PROのほうは、カラーリングが都会的。


街にも馴染みそうなスタイリッシュなイメージです。


2台とも早く実物を見たいですね〜。


スクランブラー1100のシリーズは、800や400に比べると関心を寄せる人がやや少ないのですが、個人的なオススメ度は高いです。


排気音は迫力がありますし、なにより今や希少な空冷リッターバイクですからね。


空冷エンジンは今後も減少の一途を辿るでしょう。


リッターオーバーのエンジンはなおさら。


年々厳しくなる規制を見ていると、この先空冷エンジンを作れなくなる可能性は決して低くありません。


新車で空冷ビッグバイクを買えるのも、もしかしたらあと数年ということもあり得ます。


そういった面でも、スクランブラー1100はオススメなんです。


少し話が脱線しました。




1100PROシリーズの日本導入については、まだアナウンスがありません。


もし国内発売の公表がありましたら、またお伝えしますね。


以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 




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