2019年12月10日
DUCATI
959PANIGALE
三沢 真理さん
この度959PANIGALEをご購入されました三沢さんはM821を所有されており、
2台目のドゥカティとなります。
モンスターも気に入られて乗られていますが、
新しい挑戦としてスーパーバイクシリーズをお選びになられました。
959PANIGALEはドゥカティスーパーバイクシリーズのミドルクラスとして人気が高い車種です。
何故かと言うと、適度なパワーとワインディングでは1299シリーズより高い旋回性を持つからです。
1299はサーキットを意識したモデルに対し959は一般公道のワインディングを意識して作られています。
ですから、タイトなコーナーも得意の旋回性で楽しむことができます。
もちろんサーキットだって楽しめます。
そういったところが人気車種となる所以です。
三沢さんもドゥカティのスーパーバイクシリーズを楽しんでくださいね。
私たちもしっかりとサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2019年11月24日
DUCATI
PANIGALE V4R
渥美 宏樹 様
この度パニガーレV4Rのオーナーとなられた渥美様は、普段レーサー仕様の1199パニガーレでサーキットを走られている本格的なスポーツ派ライダーです。
V4Rは、そんな渥美様にとってドンピシャであることは間違いありません。
V4Rでのサーキットライフも楽しみですね!
またV4Rと1199の乗り味の違いを教えてください!
人生は思い出づくりの連続です。
これから一緒に思い出を作っていきましょう!
2019年11月23日
材質は高強度のアルミ17Sを使用。
基本の肉厚は2.9mmを4.1mmに変更。
また、ノーマルハンドルの肉厚の再薄部が2.5mm(クランプ部)に対し、
このハンドルは3.5mm増の6mmとなっています。
万が一転倒しても折れにくい設計です。
カラーは2色で展開していますのでお好みのほうをお選び頂けます。
シルバーのアルミの質感を取るも良し。
ブラックの引き締まった印象を取るも良し。
見た目もお洒落に、強度も上がる一石二鳥なアイテムです。
転倒などでハンドルが折れてしまうと、当然カウルやタンクなども傷付いてしまいます。
逆に折れにくければ、ハンドルがスライダーの役割も果たし、
ダメージを軽減してくれる可能性が高くなります。
また、実際にツーリング先で立ちゴケをしてしまい当たり所が悪く、
再薄部のところからハンドルバーが折れてしまった例もあります。
そうなると旅先から乗って帰ることが出来なくなってしまいます。
考えたくもないようなことですよね。
そんな時のためにもこのハンドルバーを装着していると安心です。
心は折れてもハンドルが折れなければ帰って来れます。
これは「転ばぬ先の杖」のようなパーツなのです。
2019年11月21日
DUCATI
PANIGALE V4S
H・A 様
A様は、今回購入したパニガーレV4S(以下、V4)がなんと初の大型バイクです。
これまでビッグスクーターを乗ってはいましたが、V4はタイヤが2つであること以外はまるっきり異なるカタチのバイクということで、検討時には不安もあったそう。
しかし、抜群に美しいデザインに惹かれ、購入を決意されました。
大型バイクデビュー、おめでとうございます!
今回A様のV4には、足つきを向上するためにリヤショックの調整と、サイドスタンドの出し入れをより容易にするための作業をサービスで行わせていただきました。
停車時/駐車時の不安も大幅に小さくなり、A様にもご満足いただけたようです。
V4に乗る女性ライダー、カッコいいですね。
初の大型バイク、そして初のスポーツバイクということで最初はなかなか思うように乗れないかもしれませんが、V4は慣れてしまえば本当に楽しくエキサイティングなバイクです。
A様にも、ぜひV4が演出する世界を楽しんでいただきたいですね。
V4のインプレッションもまた聞かせてください!
人生は思い出づくりの連続です。
これから一緒に思い出を作っていきましょう!
2019年11月08日
DUCATI
PANIGALE V4S
増井 伸昭 様
この度、PANIGALE V4S をご購入頂いた増井様は
10年ぶりのバイク復帰です。
以前はスズキのハヤブサに乗っておられたそうです。
直列4気筒に比べてV型4気筒の全く違うエンジン特性に最初は戸惑ったとのことでしたが、
慣れてくればくるほど楽しさが伝わってくると非常に無邪気に喜んでいらっしゃいました笑
乗れば一味違うのがすぐに分かるこのバイクはまさに走る工芸品なのです。
増井様もぜひ PANIGALE V4S を楽しんでくださいね。
私達もしっかりサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!