2021年02月07日
MV AGUSTA SUPERVELOCE800 Serie Oro
山田桂司 様
今回のオーナー様ご紹介は特別編、MV AGUSTAのオーナー様です。
以前はDUCATI SPORT1000Sに乗られていた山田様、2018年のEICMAで展示されていたSUPERVEROCEに魅了され、翌年の6月にお話をいただきました。
それから1年半後の昨年末に車両が入荷、オプションパーツの都合で約1ヶ月プラスされ、
ようやく今月ご納車となりました。
『SUPERVEROCE 800 Serie Oro』は、世界限定300台の希少車。
スポークホイールやカーボン外装など、通常モデルと異なる仕様でその魅力が高められています。
眺めるだけで満足してしまいそうですが、走ることでさらに充実した時間を過ごしていただけるモデルですので、距離も重ねながらバイクライフをお楽しみいただければと思います。
山田様、これからもよろしくお願い致します。
※ディライトでは、DUCATI以外のメーカーの車両も手配が可能です。
もちろん、入念な点検・整備の後お客様にお渡し致しますので、
安心してお楽しみいただくことができます。
DUCATI以外の気になる車両がございましたら、ご遠慮なくご相談下さい。
2021年02月07日
SCRAMBLER Italia Independent
モデル年式:2016
走行距離:180km
SOLD OUT
車台番号下3桁 843
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
多くのバリエーションを生み出し続けているスクランブラー・ファミリー。
その中でも今回の「SCRAMBLER Italia Independent」は特異なモデルです。
“Italia Independent”は2007年に設立された、アイウェアを製造するイタリア・トリノの企業。
その卓越したデザインは、瞬く間に世界中のセレブご用達ブランドとなりました。
その“Itaria Independent”とDUCATIがパートナーシップを結び、両ブランドが1つのチームとして結束して「メイド・イン・イタリア」を表現した両社のコラボ作品のひとつが、この「SCRAMBLER Italia Independent」です。
生産台数1077台のこのモデルが他のSCRAMBLERと決定的に違うところは、タイ生産ではなくイタリア・ボローニャのボルゴバニガーレ本社工場で生産されたこと。
「メイド・イン・イタリア」へのこだわりが感じられるところです。
今回入荷した車両は、走行わずか180kmの極上車。
新車として扱っていただきたい、そんな中古車です。
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2021年02月05日
750F1 Santamonica
モデル年式:1988
走行距離:4871km
SOLD OUT
車検2年付 車台番号下3桁432
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
1985年に初期型が販売された750F1は、ロードレースTT-F2クラスで1981年から4年連続世界タイトルを獲得した「パンタレーシング」のTT-F1クラス用公道版レプリカとして登場しました。
翌年の1986年には、現在の「R」に相当する「750F1Montjuich(モンジュイ)」が200台限定で販売。
続く1987年は「750F1 Laguna Seca」が200台限定で販売。
そして1988年、「750F1 Santamonica」が日本のマーケット向けに200台のみ製造されました。
Santamonicaの仕様は、先のMontjuichとLaguna Secaのいいとこ取り+α的な内容。
エンジンはLaguna Secaと同様ですが、2ピースの前後ホイールやフルフローティングのブレーキローターはMontjuichと同じです。
+αの部分は、シートカバーを外せば二人乗りができるというところです。
(写真では外していますが、タンデムステップバーはございます。)
1988年式とは思えない良好なコンディションのSantamonica。
滅多にお目にかかれない車両をご用意しております。
ぜひ、この機会にご検討下さい。
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックが入念に点検・整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします。
※この車両の乗出価格には、タイミングベルトやエンジンオイル、バッテリー、前後タイヤなどの交換が含まれていますので、大変お得な内容になっています。
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-552
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2021年02月04日
900SS CUSTOM
モデル年式:1989
走行距離:13014km
SOLD OUT
車検2年付 車台番号下3桁012
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
皆様は、この車両の名前が一目でわかりますか?
多くの方は、“MH900E”と思われるようです。
しかし、フロントのシングルディスクにスイングアームは両持ち。
見れば見るほどMH900Eとの違いに気付き、「何だ、コレ?」となってきます。
正解は、1989年の900SS。
今回ご紹介させていただくのは、関東の有名なDUCATI専業店にてカスタムされた車両です。
ベースモデルのフルカウルからエンジンがよく見えるハーフカウルになり、軽快なルックスに。
しかし、単に下側を取外しただけではなく、流れるようにフューエルタンクと繋がる、まったくの別形状になっています。
きれいなクロームメッキのエキゾーストシステムもワンオフ。
ウェーバーからデロルトに換装されたキャブレターと共に、操る楽しさが強調された仕様になっています。
他にも数多くの部分に手が加えられた900SS。
創り手のレベルの高さがひしひしと伝わってくる、まさに“作品”です。
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックが入念に点検・整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします。
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-552
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2021年01月07日
959PANIGALE
モデル年式:2016
走行距離:2913km
SOLD OUT
ETC付属、車検R3/11 車台番号下3桁955
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
〔親しみやすいスーパーバイク〕
そんな印象で人気が高い899パニガーレ。
その兄貴分、959パニガーレの極上中古車が入荷しました。
排気量をアップさせる際、一番よく用いられる手法はシリンダー径をアップさせる<ボアアップ>。
しかし、この変化はエンジン高回転域でのパワーアップを促すもの。
対してピストンが上下動する間隔を長くとる<ストロークアップ>は、主に低~中回転域での出力向上が目的になります。
959パニガーレの最大の特徴は、899→955ccに拡大した排気量が<ストロークアップ>によるものということ。
これはエンジンの要であるクランクシャフトがまったくの別物ということになり、ボアアップよりはるかに手間がかかります。
しかし、あえてこういった方法をドゥカティが採った理由は、扱い易さの追及が最優先されたからです。
スリッパークラッチが標準装備されたところにも、メーカーの意図が見て取れます。
一般的は使われ方のなかでより扱い易くなった、959パニガーレをぜひともお楽しみください。
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-552
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910