2021年01月15日

ウインターシーズンの必須アイテム

ウインターシーズンの必須アイテム

※冬の山間部、影になっているところにはくれぐれもご注意下さい。


こんばんは。ディライト奈良の西本です。
大都市圏を中心に異常事態宣言が発令され、みなさま悶々とされているのではないでしょうか。

気晴らしに3密とは無縁のバイクで走ろうにも、この寒さのなんと厳しいこと!

今回は、そんな極寒対策におススメの、2種類のダイネーゼ・インナーをご紹介致します。

 

ウインターシーズンの必須アイテム

ウインターシーズンの必須アイテム 1つ目は、D-CORE THERMO TEE LS \11,550(税込)

軽量で伸縮性が高く、さらに体温調節を素早く行う機能を持ち、不快感を一切感じさせない優れたインナーです。
また、圧縮性バンドが筋肉を加圧するため血流が促され、疲れが軽減されます。
そのため、ピッタリした着心地のサイズをお選びいただくことがポイントです。

 

ウインターシーズンの必須アイテム

ウインターシーズンの必須アイテム

ウインターシーズンの必須アイテム 2つ目は、D-CORE NO WIND THERMO TEE LS \22,000(税込)

先にご紹介したD-CORE THERMO TEE LSの機能にプラスして、風のあたりやすい前面と腕の内側には完全防風素材が使われているため、真冬の高速道路を長時間走行するときも体を常に暖かく保ってくれます。
また、フロントにはファスナーが備わっているので、着脱がしやすくなっています。


2種類とも、外気温がマイナス20℃~10℃の環境下に対応したモデルです。
数量に限りがありますがディライト奈良にも在庫がございますので、現物をご確認していただくことができます。

これで防寒対策もバッチリ、気分転換もできてスッキリ!
しっかりリフレッシュして、これからもがんばっていきましょう!

他にも様々なインナーがございます。
ディライトグループのDainese Pro Shop Nagoya Online Storeからご購入いただくこともできますので、ぜひご覧ください。
http://dainese-nagoya.jp/products/list.php?category_id=196

 


2020年03月06日

早朝・極寒ツーリング?

早朝・ 極寒 ツーリング? こんにちは。ディライト奈良の西本です。

今朝も、月ヶ瀬に行ってきました。
前回行ったのは4日の水曜日、おととい。
2日しか経ってませんが、梅の開花がすすんでいるのが実感できました。

しかし、寒~~いっ!

名阪国道を走ったのですが、「福住」で4℃、「針」で3℃と2月末の極寒ツーリングの時よりも
寒いような気がしました。

先日より日差しがあったせいか、早朝にもかかわらず梅渓は人影がポツポツ。
鶯の「ホーホケキョ」も聞こえてきて、早春を感じる朝でした。

早朝・ 極寒 ツーリング?

早朝・ 極寒 ツーリング?

早朝・ 極寒 ツーリング?

早朝・ 極寒 ツーリング?

早朝・ 極寒 ツーリング?

早朝・ 極寒 ツーリング?

早朝・ 極寒 ツーリング?

早朝・ 極寒 ツーリング?


2020年03月03日

優しさだけじゃない。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


先週の極寒ツーリングで、根岸はマイバイクではなく、当店試乗車のモンスター797プラスを借りて参加しました。


せっかくなので、797を1日乗ったその感想を書きたいと思います。




今回乗って最も印象的だったのが、エンジン。


キーワードは「二面性」です。


たとえば交通の流れに沿って走るシーンなど、スロットル開度が小さい時には、ひじょうに穏やかで、かつ従順な出力をしてくれます。


ビギナーの人が乗ってもすぐに馴染めそうな、やさしい味わい。


一方、高速道路で追い越し加速をする時など、スロットルを大きめに開けると…


ドゥカティらしい、ダイレクト感に満ちたパンチのある加速を見せます。


直列4気筒エンジンでは感じられない、後輪が路面をバシバシ蹴って一気に速度が増す感覚。


根岸は今回のツーリングで、この“スロットルを開けた”時のレスポンスに少し面食らいました。


だって、開けていない時がスッゴくソフトタッチなんですもん。


開けた時もソフトだと思うじゃないですか。


違った(笑)。


開けていない時は、本当に国産の250ccや400ccモデルとも相通ずる部分があると感じるくらいなんです。


でも…、開けるとキッチリ「DUCATI」。


ダイタンです。


鋭いです。


やさしさオブラート的なものが無くなります。


そして、ワインディングなんかで開け気味で走っても、やっぱり「DUCATI」。


スロットル操作に対するピックアップがダイレクトで、スロットルのオン/オフで車体姿勢を操りながらコーナリングするのがとても楽しい。


軽くてコンパクトな車体も相まって、快活な走りを味わわせてくれます。




空冷2バルブの『デスモデュエ』エンジン、ナメたらアカンです。
 

優しさだけじゃない。
最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.
 

優しさだけじゃない。


2020年02月29日

ドゥカティオーナー誕生 ハイパーモタード950SP

ドゥカティオーナー誕生 ハイパーモタード950SP DUCATI
HYPERMOTARD950SP


中島 柊耶 様




ハイパーモタード950SPを愛車に選ばれた中島様。


もともとハイパーモタードのスタンダードモデルを検討されていたのですが、SPの外観や装備内容に魅力を感じ、最終的にはSPに決められました。


これまではスズキのGSX-R600に乗られていて、乗車姿勢等が大きく変わりましたが、どうやらすぐに慣れたよう。


先日開催した極寒ツーリングにもご参加いただき、ハイパーモタードの走りを楽しまれていました。


ハイパーモタードは自由度の高いライディングポジションなどにより、俊敏な動きが得意なバイクです。


一度乗るとハマってしまうライダーも多く、中島様もきっとその虜となることでしょう。


またインプレッションなど聞かせてくださいね!


人生は思い出づくりの連続です。


これから一緒に思い出を作っていきましょう!


 


2020年02月29日

店頭でなくても!

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


週末ではありますが…、みなさん在宅モードですかね。


我々のような販売店スタッフは、来客が無いと仕事にならないので、今の世情はツラいものがあります。


だから、来て!




とは言いません(ホントは言いたいですが…笑)。


健康第一、身体が資本です。


ご来店いただかなくても、メールなどで多少のやりとりはできますからね〜。


お見積もり作成やローン試算等ならメールでも承っておりますので、どんどんご活用ください。


当店へのメールでのお問い合わせはこちらから
deep@ducatitomeinagoya.com




なんだか世間的に暗いムードが漂っている気がするので、気分が上がる写真でも載せましょうか!
 

店頭でなくても!

先日の極寒ツーリングにて



 
最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 




このページのトップへ

Copyright (c) Co., Ltd. All Rights Reserved.