2019年08月18日

ドゥカティオーナー誕生 SCRカスタム

ドゥカティオーナー誕生 SCRカスタム DUCATI

SCRAMBLER800
de"LIGHT CAFERACER CUSTOM


福島 誠さん


この度スクランブラーをご購入された福島さんは3台目のドゥカティとなります。

以前はモンスターとムルティストラーダに乗られていましたが、しばらくバイクから離れられていました。

そして久々に復活され、再度ドゥカティを選んでいただきました。

このカスタムはディライトがスクランブラー用に発売しているカスタムパーツを取付けた車両です。

スクランブラーは元々コンパクトな車体ですので、このようなカフェレーサーカスタムがとても似合います。

そして、このクラシカルなスタイルは流行り廃りの無いデザインですので、いつまでも飽きずに乗ることができます。

福島さんもこのカフェレーサーでいつまでもドゥカティを楽しんでくださいね。

私達もしっかりとサポート致します。


人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!



 


2019年07月26日

折れにくいハンドルバー for PANIGALE

折れにくいハンドルバー for PANIGALE de"LIGHT

ハードタイプハンドルバー

for PANIGALEシリーズ


 

DEP189SLH ハードタイプハンドルバー左用
DEP189SRH ハードタイプハンドルバー右用
 
価格:各11,000円(税抜)
 
 
■左右専用設計
■スイッチ穴加工済み
■純正ハンドルクランプ対応
■純正のバーエンド、スイッチ類がそのまま使用できます。


材質は高強度のアルミ17Sを使用し、ノーマルよりも1.2mm肉厚を増やし、

4.1mmにすることによって耐久性を向上し、万が一転倒しても折れにくい設計としました。





 

折れにくいハンドルバー for PANIGALE
実際、以前のの8耐では転倒してもハンドルが折れることはなく、

無事にピットに帰還することができました。

そしてコース復帰し見事ゴールすることができたのです。

もしハンドルが折れていたら・・・リタイアだったでしょう。

折れにくいハンドルバー for PANIGALE
転倒などでハンドルが折れてしまうと、当然カウルやタンクなども傷付いてしまいます。

逆に折れにくければ、ハンドルがスライダーの役割も果たし、

ダメージを軽減してくれる可能性が高くなります。

また、ツーリング先でハンドルバーが折れてしまえば乗って帰ってくることができなくなります。


このハンドルバーはスライダーなどと同じで、

「転ばぬ先の杖」

のようなパーツなのです。



製品紹介ページはこちら
https://www.delight-suzuka.co.jp/products_detail/418/


2019年07月26日

【鈴鹿8耐直前企画】こんなパーツ、使ってます!

【鈴鹿8耐直前企画】こんな パーツ 、使ってます! Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


今日は8耐の予選ですね!ここでしっかりと結果を出さないと、決勝に出場できないので、ドキドキです。


さて、今日と明日は、8耐直前企画としてブログを書かせていただきます。


今回は、8耐を戦うパニガーレRにも実際に使われているディライトオリジナルパーツを紹介します。




クイックリリースフロントフォークボトムス

【鈴鹿8耐直前企画】こんな パーツ 、使ってます!
8耐のレース中に、タイヤ交換をより素早く行うために開発されたパーツです。


アクスルシャフトを抜き、タイヤを外すと、ブレーキキャリパーが自動的に外側に開くようになっています。


レース用なので製作精度がひじょうに高いのはもちろん、見た目の質感も抜群に良いです。


価格は55万800円(税込)になります。



ハードタイプハンドルバー

【鈴鹿8耐直前企画】こんな パーツ 、使ってます! こちらもレースの経験から生まれたパーツです。


レース中に転倒し、ハンドルバーが折れてしまうと、もうレースに復帰することができません。


このハンドルバーは、純正品よりも高強度に作られており、ハンドルバー折損の可能性を低減することができます。


価格は1万1,800円(税込)です。




レーサー車両に使われているパーツを自分の愛車にも付けられるのって、なんだかテンションが上がりますよね。


(余談ですが私も、自分の899にディライトのハンドルバーを装着しています。)


今回ピックアップしたもの以外にも、ディライトではさまざまなパーツを開発・販売していますので、ドゥカティ用のアフターパーツを探している方は、ぜひディライト公式サイトをご覧ください。


以上、今日も最後までお読みいただきありがとうございました。


あさって、鈴鹿で会いましょう!


Arrivederci.


 




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