2020年01月20日

V2オーナーになる予定の方へ。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


パニガーレV2のご購入を検討されている方へ速報です。


今年の3月末までにパニガーレV2をご成約(ご予約)いただきますと、なんとデスモプラン特別低金利1.9%を適用することができます!


しかも、ご成約時のご年齢が29歳以下の方(ただし、大型二輪免許の保有が条件)には、さらにおトクな0.9%にてデスモプランをご案内させていただきます!


これは控えめに言って…、ビッグなチャンス。


さらにさらに。


今日のこの記事には載せませんが、他にも大・大・大特典をご用意しております!


(「ホンマに?」と口走ってしまうくらいの内容なので、今回はジラシます。また後日お伝えしますね)


V2を考えられている方、スケベゴコロ抜きに、大チャンスですよ。


先代モデルに乗っている私が言うのだから本当です(笑)。


2020年の春、そしてゴールデンウィークは、ドゥカティの最新SBKでカッコよくキメませんか。


悩む前にご相談ください!

V2オーナーになる予定の方へ。
最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.
 

V2オーナーになる予定の方へ。


2020年01月20日

初詣ツーリングに関して

いつもありがとうございます。

1月26日(日)の初詣ツーリングについてですが、天候不良の場合中止となります。

前日(25日土曜日)の正午時点で、開催日当日の天気予報が降水確率40%以上の場合、中止とさせていただきます。

なお、中止の場合は本ブログおよびSNS等にてアナウンスいたしますので、ご参加予定の方はディライト公式サイトまたはSNS上ディライト公式アカウントをご確認ください。

ご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。


ドゥカティ東名名古屋


 


2020年01月20日

ドゥカティオーナー誕生 スクランブラー デザートスレッド

ドゥカティオーナー誕生 スクランブラー デザートスレッド DUCATI
SCRMBLER DESERT SLED


T・K 様




K様は、現在乗っているハーレーのセカンドバイクとして、スクランブラーを選ばれました。


スクランブラーに決めた最大の要因は、車体のスリムさと軽さ。


当店にて実車をご覧になった瞬間、


「これなら気軽に乗れそうだね」


と言っていただきました。


K様の言葉どおり、スクランブラーはどんな場面でもカジュアルに乗ることのできるバイクです。


また、デザートスレッドはオフロード走行も視野に入れて作られていますので、(あまりにもガレガレな悪路はキビしいですが)ちょっとした獣道程度であれば気兼ねなく楽しむことが可能です。


オールラウンダーなデザートスレッドに乗れば、行動範囲も今以上に広がることでしょう。


またツーリングなどに行かれましたら、話を聞かせてくださいね!


人生は思い出づくりの連続です。


これから一緒に思い出を作っていきましょう!


 


2020年01月19日

シンプルに「乗りたい」。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


やや"今さら感”がありますが、この↓↓ドゥカティ、カッコいいですね。

シンプルに「乗りたい」。
スクランブラーファミリーのコンセプトモデルとして、昨年のミラノショーで発表された『モタード・コンセプト』。


もう1台のアドベンチャー仕様『デザートX』とともに、注目を浴びたのが記憶に新しいです。


個人的にデザートXもかなりくすぐられるのですが、以前国産モタードでサーキットに通っていた私としては、このモタードコンセプトのほうがグッとキマス。
 

シンプルに「乗りたい」。

↑モタードに乗る根岸


画像でしか見ていないので詳細は不明ですが、どうやらデザートスレッドがベースになっているよう。


ホイール径は前後ともに17インチ化され、マフラーの取りまわしもオフロードバイクのようなアップタイプとなっています。


燃料タンクの形など、外観的に目立つパーツは既存モデルとほとんど変わらないのに、ショートフロントフェンダー、ハンドガード、ゼッケンプレートっぽいサイドカバーなどが装着されるだけで、見た目の印象はかなり変化しますね。


これは乗ってみたい!


コンセプトで終わらず、ぜひ市販化してほしい!!
 

シンプルに「乗りたい」。
最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 


2020年01月18日

今のうちに。

こんばんは。ディライト奈良の西本です。

今年の冬は、本当に暖かいですね。
とは言うものの、バイクに乗るとなるとやっぱり寒く、なかなか出掛ける機会も少ないと思います。

そこで、今のうちにサスペンションのオーバーホールをしてみませんか?

一度走り出すと、距離にもよりますが大小何千回とサスペンションは伸縮します。
その働きは徐々にゆっくりと劣化していきますので、変化はなかなか体感できません。
距離が伸びていなくても空気に触れているオイルは酸化しますし、封入ガスの圧力も弱まってきます。

サスペンションのオーバーホールのタイミングは、普段走っているシチュエーションにもよりますので、一概に何キロ・何年で実施すべしとは言えません。
また、作業の価格や納期も車種・状態により異なります。
そのあたりは、ディライト各店のスタッフにご相談下さい。

私は、以前乗っていたモンスターで、サスセッティングをいくら変更してもコーナリング中の嫌な振動が収まりませんでしたが、フロントフォークのオーバーホールをするとピタッと収まりました。

今までサスペンションのメンテナンスをされていない方は、一度お試し下さい。
想像以上の変化に、ビックリするかもしれませんよ!
 

今のうちに。




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