2020年01月18日
初詣ツーリングの詳細、お待たせしております。
現時点での情報をお伝えいたします。
delight-suzuka.co.jp/blog/v/511/">※最新情報はこちら リンク先へアクセスください
初詣ツーリング 「法多山」
開催日 : 1月26日(日)
集合・時間 : 美合PA(上り)
集合AM9:00 出発9:20
解散・時間 : 新城PA(下り) 美合PA(下り) に変更となりました PM3:00予定
行程 : 美合PA(上り) ⇒ 浜松市街 磐田市内 AM11:00 昼食うなぎ ⇒ 法多山 尊永寺 ⇒ 新城PA(下り) 美合PA に変更となりました
2018年の初詣ツーリングの写真はこちら
google photo https://photos.app.goo.gl/ipTiUocmKqKLrpwL7
※2019は天候不良のため中止でした。
昼食にはみんなでウナギを頂きます。
昼食の席を確保するため、参加希望の方は必ずご連絡ください。
皆様のご参加お待ちしております!
2020年01月17日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
今年の冬は例年にない温かさ、各地雪不足で大変なようですが、
バイク乗り(特に大排気量車)にとってはラッキーなのかもしれません。
さぁ、いよいよ2020年のサーキット走行会のお知らせです。
岡山国際サーキットにて開催の「フォトショットランニング」。
一発目は3月23日(月)です。
春休みのお子様といっしょに、
峠で知り合った仲間といっしょに、
大切なパートナーといっしょに、
サーキットで一日楽しく過ごしてみませんか?
走行時間帯などの詳細が未定のため、参加受付はまだ始めていませんが、
皆様には日程の確保をお願いしたいので、
まずはお伝えしました。
(受付スタートはHPおよびFBでお知らせ致します。)
今しばらくお待ちください。
delight-suzuka.co.jp/circuit_okayama/">※岡山国際サーキット走行会「フォトショットランニング」について
2020年01月08日
PANIGALE V4
エンジンスライダーキット
<価格>
30800円(税別)
製品詳細ページはdelight-suzuka.co.jp/products_detail/458/">こちらからご覧いただけます。
予期せぬ転倒や立ちゴケから、車体のダメージを最小限に抑えるエンジンスライダー。
レバーやミラーなども折れる可能性が低減します。
過去にお客様でエンジンスライダーを装着していたお蔭で
小さい傷が付いた程度で済んだこともありました。
弊社V4Rのレーサーにも装着している信頼性のある部品です。
また、合わせてオススメしたいのがV4用ハードハンドルバーとハンドルストッパー。
PANIGALE V4にとって折れやすい弱点となっている部分を守ります。
ハンドルが折れてタンクに傷がついた、
ハンドルストッパーが折れて高額な部品交換費用が掛かった。
想像したくもないようなことですよね。
この部品を取り付けておけば安心です。
大切なバイクの大切なお供。
この機会に是非ご検討ください。
2020年01月08日
PANIGALE V4・S(Y2020~) / V4R
カーボンウイング
<仕様>
・純正と同形状
・ドライカーボン製
・表面マット仕上げ
<種類と価格>
・delight-suzuka.co.jp/products_detail/459/">平織り 56000円(税別)
・delight-suzuka.co.jp/products_detail/460/">綾織り 58000円(税別)
・delight-suzuka.co.jp/products_detail/461/">カーボンケブラー 58000円(税別)
※片側のみの価格となります。
※商品の詳細確認、ご注文は各リンクからお願い致します。
平織り
純正品と同じ織り目のため、リペアとしてもお使い頂けます。
また、純正品は片側だけで購入すると
税込9万円以上するため弊社製品はお得になっております。
純正品はネジ部の根本がアルミ製ですが、弊社製品はカーボンで仕上げることで
軽量化を追及しています。
綾織り
美しい織りでカーボンらしさが際立ちます。
ドレスアップパーツとしても非常に優秀です。
細部まできちんと仕上げられており、繊維のヨレなどはありません。
2020年モデルのV4のノーマルはプラスチック製ですので、
交換することで質感が一気に上がります。
カーボンケブラー
黄色の繊維は全てケブラーとなっており、千切れにくく非常に高い強度を実現しています。
引き裂き強度の強さから防弾チョッキなどにも採用されている素材です。
2020年01月08日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
delight-suzuka.co.jp/blog/v/484/">気になっていたあの場所へ・・・(1)の続きです。
道の駅「飯高駅」で看板地図やパンフレットで情報を探しましたが、
参考になるものはなく…
温泉施設の受付のスタッフさんに、持参した地図を見せながら色々聞いてみました。
廃校は、行き過ぎた7、8件の集落のそばにあり、石碑は途中で分岐する「宮の谷登山道」を進んだ高滝にあって、亡くなられたのは教師ではなくダムの工事関係者ではないかということでした。
集落の位置ははっきりしていたので、再度廃校を目指すことにしました。
情報を元に再び県道569号線を進むと、発見しました、廃校跡であろう場所。
そこには建物跡はなく、ただの広場になっていました。
その広場の入口には、先生と生徒を現したような石碑がありましたが、石碑や傍にある岩のまわりを見ても文字が刻まれている様子はなく、悲しい話の真相をつかむことはできませんでした。
陽当たりのいい広場をしばらく眺めていると、数十年前にそこで遊んでいたであろう子供達の元気な姿が見えるような気がしました。
少し休憩して、次は「宮の谷登山道」へ向かいました。
5分ほど山中を走ると、「宮の谷登山道」の登山口に到着。
終点まで舗装路だったので、先にたどり着いた「千石平林道 入口」よりは走りやすかったです。
ここより先は車両進入禁止。
高滝はここからさらに山奥に入ったところにあります。
看板の注意書きを読むと、この先はそれなりの装備が必要で、一人で立ち入るのは何かあると大変なことになりかねず、残念ながら今日はここまでにしました。
結局、殉職教師の悲しい話の真相は分からずじまいでしたが、続きはまた機会をみて調べてみようと思います。
※注意※
蓮ダムより奥への道は通行する車もほとんどなく、一人で行くには危険な地域だと思われます。(熊も出没するようです。)
ご自身の責任のもと、行くか行かないかご判断下さい。