2021年01月07日
959PANIGALE
モデル年式:2016
走行距離:2913km
SOLD OUT
ETC付属、車検R3/11 車台番号下3桁955
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
〔親しみやすいスーパーバイク〕
そんな印象で人気が高い899パニガーレ。
その兄貴分、959パニガーレの極上中古車が入荷しました。
排気量をアップさせる際、一番よく用いられる手法はシリンダー径をアップさせる<ボアアップ>。
しかし、この変化はエンジン高回転域でのパワーアップを促すもの。
対してピストンが上下動する間隔を長くとる<ストロークアップ>は、主に低~中回転域での出力向上が目的になります。
959パニガーレの最大の特徴は、899→955ccに拡大した排気量が<ストロークアップ>によるものということ。
これはエンジンの要であるクランクシャフトがまったくの別物ということになり、ボアアップよりはるかに手間がかかります。
しかし、あえてこういった方法をドゥカティが採った理由は、扱い易さの追及が最優先されたからです。
スリッパークラッチが標準装備されたところにも、メーカーの意図が見て取れます。
一般的は使われ方のなかでより扱い易くなった、959パニガーレをぜひともお楽しみください。
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-552
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2021年01月05日
DUCATI
DIAVEL1260S
Y・Kさん
このたびDIAVEL1260Sをご購入されたKさんは959PANIGALEからの乗り換えです。
その前はDIAVEL1200にも乗られていました。
やはり、DIAVELは一度乗ってしまうと、その性能に魅了されてしまいます。
ポジションが楽でありながら、ワインディングもスイスイ走ります。
見た目からは想像できませんが、車体も軽量です。
そして以前のDIAVEL1200に比べ、パワーもトルクも増えていますので新しい機種に乗っているような感覚になるのです。
ドゥカティは常に進化しているから面白い。
Kさんも新たなDIAVELでドゥカティライフを楽しんでくださいね。
私達もしっかりとサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2021年01月05日
DUCATI
Streetfighter V4S
T・Iさん
このたびストリートファイターV4Sをご購入されたIさんは初めてのドゥカティです。
ストリートファイターのフォルムを気に入られ購入されました。
乗られてからも、見た目だけでなくストリートファイターのV4エンジンの面白さを堪能されていらっしゃいます。
実は同じV4エンジンでもパニガーレとストリートファイターでは乗り味が異なります。
スムーズさと扱いやすさはストリートファイターに軍配があがります。
ストリートファイターに乗られている大抵の方はそう思われているはずです。
パニガーレのカウルを外しただけと思われているようですが、
実は全く別の乗り物です。
車種によって味付けを変えてくるドゥカティは流石ですね。
Iさんもこれからドゥカティライフを楽しんでくださいね。
私達もしっかりとサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2020年12月27日
皆様こんにちは。
本日は新製品のご案内です。
SCRAMBLER 800 (caferacer/DESERTSLED除く) / Sixty2(2016~2018)
サイドスタンドスペーサー
<価格>
12,500円(税別)
製品詳細ページはこちらからご覧いただけます。
駐車時の車体の角度を減らし、起こす際にアシストします。
またフック機能がありサイドスタンドを出しやすい工夫が施されています。
スクランブラーは車体の傾きが多めに設定されており、
お客様から「起こすのが大変に感じる」というお悩みの声も少なくありません。
確かにバイクに跨って起こす際、車体の傾きの角度で重い・軽いの印象は大きく変わってしまいます。
ドゥカティを選ぶメリットであり強みでもある【軽さ】
ドゥカティのバイクはとても軽いのが基本です。
長年のレース活動の中で培われてきた軽量化と剛性確保の両立の技術はどのメーカーにも劣りません。
スクランブラーも例に漏れず、軽量なモデルなのですが
こういった些細な部分からマイナスイメージを持ってしまわれますと残念でなりません。
そんな悩みやイメージを解消するためにこの商品をラインナップ致しました。
スクランブラーオーナーの皆様是非お役立てください。
2020年12月24日
PANIGALE V2
池本裕一 様
この度PANIGALE V2をご購入いただきました池本様は、848EVO CORSEからのお乗換です。
以前は国産4気筒のリッタースーパースポーツにお乗りでしたが、
友人とのツーリング中の出来事をきっかけに900SSにお乗換。
それからは、996→999S→848EVO CORSEとドゥカティ一筋のバイクライフを送られています。
PANIGALE V2は、現行モデルのなかで唯一のLツイン・スーパーバイク。
1988年の851から続いているエンジン形式になります。
最初は851cc・93ps/9600rpmでしたが
今や955cc・155ps/10750rpmと超強力モデルになりました。
しかし、最新の電子制御デバイスのおかげで、とても乗りやすく親しみ易いバイクです。
ライディングポジションも意外と楽で、池本様も「シートとハンドルが近く、848より楽。」とおっしゃっていました。
これからもいろいろカスタムを計画されている池本様。
どんどん変化していく姿を私たちも応援させていただきます。
来年もよろしくお願い致します。