2020年09月06日
DUCATI
MONSTER821
山本 高志さん
この度、M821をご購入された山本さんは初めてのドゥカティです。
昔からバイクに乗られており、ドゥカティは憧れのバイクだったそうです。
そして念願の購入となりました。おめでとうございます。
チョイスされたM821はドゥカティの中でもオールラウンダーな車種です。
ツーリングは勿論、ワインディングでも楽しめる車種です。
軽量な車体と109馬力という適度なパワー。
コーナーリングではひらひら曲がり、スロットルを空けるとドゥカティのトルク感。
そしてこの排気量ならではの「回転の上がり方が速くてスムーズ」が心地よい走りを体感させてくれます。
山本さんもいろんな場所を走り、ドゥカティを堪能していただきたいと思います。
そのためにも私たちがしっかりとサポートさせて頂きます。
人生は思い出作りの連続です。
一緒に思い出を作って生きましょう!
2020年08月22日
DUCATI
MONSTER1200S
針屋 共一 様
この度、M1200S をご購入頂いた針屋様は初のドゥカティです。
今までにHONDA VFR400R NC30 を3台乗り継いでこられたツワモノです。
バイクに乗るならやはりV型エンジン。コーナーの切り替えしの軽快さや
スパッと曲がっていく楽しさ、立ち上がりの力強さはドゥカティの伝統と言えます。
MONSTER1200Sはまさにそれが詰まった一台。
デビューから27年になるモンスターシリーズの究極形は
オーナーのバイクライフに刺激を与え続けてくれることでしょう。
M1200Sを針屋様に楽しんでいただけますよう。
私達がしっかりサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2020年08月15日
DUCATI
MONSTER821
A.K 様
この度、MONSTER821 をご購入頂いたA.K様は初のドゥカティです。
学生時代にMONSTER900を見てからからずっと憧れがあり、
いつかモンスターに乗りたいと想い続けてついに念願が叶ったとのこと。
モンスターシリーズは1993年のデビューからずっとトレリスフレームを残しながら
進化し続けてきたと同時に、多くのドゥカティファンを生み出してきました。
A.K様もまさにその一人。他にはないデザインと美しい赤に魅了されたようです。
衝撃を受けたデザインというのは頭の中にずっと残ります。
そして想い続けたからこそ、モンスターに乗るという夢が実現が出来たのでしょう。
A.K様のこれからのバイクライフを楽しんでいただけますよう、
私達がしっかりサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2020年07月19日
DUCATI
MONSTER S2R1000
福田幸輝さん
この度S2R1000をご購入されました福田さんは空冷エンジンのドゥカティに乗りたくてこの車両をお選びになられました。
近年、空冷エンジンの車両が少ない中、この車両に出会いました。
ドゥカティの空冷エンジンは独特のフィーリングと鼓動感を持っています。
そして適度なパワーはワインディングを楽しむことができます。
空冷2バルブエンジンのアクセルを開けた時の加速感、鼓動感は唯一無二です。
多くのドゥカティファンを作ってきたエンジンでもあります。
エンジンだけでなく、軽量な車体が生む軽快感はワインディングをヒラヒラ走り、
ついつい楽しい道を探してしまうほどです。
福田さんもきっとドゥカティでのワインディングを楽しまれることでしょう。
いつでも楽しんで頂けるために私達もしっかりサポートさせていただきます。
人生は思い出づくりの連続です。
一緒に思い出を作っていきましょう!
2020年06月20日
PANIGALE V4R
T T 様
この度V4Rをご購入いただきましたTT様は、2017年の秋に
MONSTER1200Rをご購入いただきました。
しばらくは1200Rを楽しまれていましたが一旦手放され、今度はV4Rで復活されました。
MONSTER1200Rも大変気に入られてましたので、再度1200Rにするか、
リラックスしたポジションのスポーツクルーザー・DIAVELにするか、いろいろ検討されました。
お話をお伺いしながら感じたのは、
「いつかはドゥカティの象徴であるスーパーバイクに乗ってみたい」
という想い。
それならPANIGALEも検討されてみてはということで候補に挙がり、
中でもいちばんサーキットに近い<R>をご購入いただくことになりました。
以前V4Rのオーナー様ご紹介のページでもお伝えしましたが、V4Rは他のモデルとは違い、
WSBで勝利を得る為に開発されたストイックなモデル。
それは外観からも伝わってきますが、マシンに跨り走り出すと、
さらに特別であることが実感できるモデルです。
TT様、復活おめでとうございます。
スロットルをワイドオープンしたくなる誘惑と葛藤するのは大変かもしれませんが、
ディライトではそれが許される機会のご案内もいたしますので、一緒に楽しみましょう!
これからも、よろしくお願い致します。