2019年12月02日

2020年、エックスで始めましょう。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


今回は年内限定キャンペーンのお知らせ。


現在、Xディアベルをデスモプラン(ドゥカティオリジナルローン)にてご成約いただいた方を対象に、購入費用を20万円サポートさせていただきます!


浮いた20万円でカスタムするもよし、アパレルをこだわるもよし、ツーリング先で美味しいものをタラフク食べるもよし…。


いろいろできるやん。
 

2020年、エックスで始めましょう。
迫力×優美で導き出されるスタイリングは、まさに唯一無二。


エンジンも低回転からかなりトルクフルなので、市街地走行もストレスなくクリアしてくれます。


その見た目から操るのが難しそうなイメージがありますが、実は反対。


低重心の車体や低いシート高が、走行時に大きな安心感と安定感をもたらしてくれます。


意外に思われるかもしれませんが、ビッグバイクビギナーの方にもオススメできるモデルです。


年末までの特別キャンペーン、そろそろラストチャンスとなります。


この機会にぜひ。
 

2020年、エックスで始めましょう。
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 


2019年11月30日

そして日曜は~!

そして日曜は~! こんばんは。ディライト奈良の西本です。


いよいよ、来週12/7(土)はディライトX'masパーティー、そして次の日曜の12/8は

「エビフライツーリング」です!

奈良方面の方、最寄の集合場所は東名阪自動車道 御在所SA(上り)を8:30出発となっていますので

針テラスを7:00頃にスタートしていただければ約1時間で御在所SA(上り)に到着します。

御在所SAにはガソリンスタンドもありますので、ここで給油が可能です。


土曜は仕事だけど日曜は大丈夫かも?っていう方、お天気も問題なさそうですよ!

<2019年の走り納め>に、ご参加いかがですか?

ご連絡、お待ちしております。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

開催日:12月8日(日)

集合場所(1): 御在所SA(上り) 8:30出発

集合場所(2): ドゥカティ東名名古屋 9:00出発


集合場所(3): 知多半島道路阿久比PA(半田方面) 9:30集合

11:00より、まるは食堂旅館にて食事の予定

解散予定時刻:13:00(現地解散)

参加ご希望の方は、ドゥカティ鈴鹿/ドゥカティ東名名古屋/ディライト奈良までご参加の旨お伝えください。

ご家族・ご友人などの同伴、クルマでのご参加もウェルカムです!


▼各店の連絡先
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101
ディライト奈良:
0743-85-4910

そして日曜は~!

♪海は~ 広い~な~♪
まるは食堂からの眺めも一見の価値あり!


2019年11月24日

2週間後の昼食は…エビフライですよね。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


いよいよ2週間後はエビフライツーリングですね。


今一度、当日の詳細を載せておきます。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

開催日:12月8日(日)

集合場所(1): 御在所SA(上り) 8:30出発

集合場所(2): ドゥカティ東名名古屋 9:00出発


集合場所(3): 知多半島道路阿久比PA(半田方面) 9:30集合

11:00より、まるは食堂旅館にて食事の予定

解散予定時刻:13:00(現地解散)

参加ご希望の方は、ドゥカティ鈴鹿/ドゥカティ東名名古屋/ディライト奈良までご参加の旨お伝えください。

ご家族・ご友人などの同伴、クルマでのご参加もウェルカムです!


▼各店の連絡先
ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
ドゥカティ東名名古屋:052-703-7101
ディライト奈良:
0743-85-4910


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

ディライトのイベントとしては今年最後のものになります。


年末にいい思い出をひとつ増やしませんか。


みなさまのご参加をお待ちしております。
 

2週間後の昼食は…エビフライですよね。


 

2週間後の昼食は…エビフライですよね。

↑去年のエビフライツーリングの様子


以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.


 


2019年11月15日

見た目アレやけど、ホンマは優しいねん。

Piacere.


ドゥカティ東名名古屋の根岸です。


現在ドゥカティでは新車購入をサポートするキャンペーンがいくつか実施されています。


ディアベル1260もキャンペーン対象モデルのひとつで、デスモプラン特別低金利1.9%が適用されます。
 

見た目アレやけど、ホンマは優しいねん。
ローンでの購入をお考えの方にとっては、またとないチャンスです!




ディアベルの推しポイントは、ライダーフレンドリーなところ。


迫力のある外観からはイメージできないかもしれませんが、とにかく安心感が大きいです。


安心感を生んでくれる要素としては、

・またがった際に足を接地させやすい

・乗車姿勢がゆったり

・バイク自体の重心が低い

・低速域でもトルクフルなエンジン

などが挙げられます。


足を地面につけやすいというのは、そもそもディアベルはシート高が低いということがありますが、加えてシートの幅がキュッと絞られていることもそれに寄与しています。


ドゥカティのLツインエンジンは幅がほぼ1気筒分しかないので、フレームの幅も抑えることができ、スリムな車幅を実現できるのです。


シートの幅が狭いので、シート高の数値以上に足を接地させやすく感じることができます。




乗車姿勢については、視界を広く保てる幅広のハンドル、クッション性とホールド性に優れたシート、そして違和感のない位置にセットされたステップにより、リラックスしてライディングすることが可能です。


バイクは、ライダーが力んで操作するとスムーズな動きをしてくれなくなるので、安心かつ安全に乗るためにも、リラックスできる状態というのはきわめて重要になります。




バイクの重心が低いことのメリットは、直進安定性が高いということと、車体が急に倒れこむことが少ないことがあります。


たとえば、バイクを手で押し引きする時や、低速で旋回する時などに車体がグラついても、グラつく挙動が比較的穏やかなので、車体を支えやすいのです。


ディアベルは決して軽くはありませんが、低重心のおかげで、その重さへの対処はしやすいほうだと言えるでしょう。




エンジンも頼りがいが大きいです。


いわゆる高回転型ではなく低回転からモリモリパワーが出てくる特性なので、ゼロ発進は力強く、そこからの加速力はもうあり余るほど。


ちなみに、静止状態から最初の数百メートルの加速力はパニガーレV4よりも上らしいですよ(笑)。


つまりツーリングなんかでは、エンジンを回さなくても速いし、余裕をもって流せるということなのです。


私根岸的には、北海道や北米をこのディアベルで走りたいですね。
 

見た目アレやけど、ホンマは優しいねん。
「一見イカついんだけれど、実は優しいマッチョ」という感じです。


外観も、現行モデルになってからよりスポーティ&スマートになりました。


当店では現在試乗車もご用意しておりますので、ぜひご来店いただいてディアベルに触れてみてください。
 

見た目アレやけど、ホンマは優しいねん。
以上、最後までお読みいただきありがとうございました。


Arrivederci.
 

見た目アレやけど、ホンマは優しいねん。


2019年11月15日

どちらにしようか?

こんばんは。ディライト奈良の西本です。

先日中古車の紹介記事で、
「ツーリングがメインなら、ムルティストラーダしかありません。」
とお伝えしました。

それくらい強くおススメしたい車両なのですが、皆さんもご存知の通り、ムルティストラーダには“950”と“1260”の2通りの排気量がラインナップされています。

さて、どちらがいいのでしょう?

答えは、“どちらもGOOD!”です。

どちらにしようか? 1260のDVTエンジンは、渋滞時などのギクシャクしそうな極々低回転域でも滑らかに回ってくれるので扱い易く、高速道路ではその排気量からゆったりと余裕をもって走り続けることができます。

950は軽やかに回るエンジンと19インチのフロントタイヤで大らかな動きの車体が、バイクを“操っている”感を楽しくさせて、長時間の走行でも飽きることなく走り続けたくなります。

どちらにしようか? そして、イチバン大事なのが足着きの違い。

一般的には、排気量の小さなほうが足着きはいいように思われていますが、1260はシート高が2段階の可変式で、高い方は845mm、低い方は825mmになります。

950のシート高は固定され、840mmです。
オプションシートに交換すれば820mmにすることもできますが、プラスαの出費なしの条件なら、1260のほうが低くなり、足着きも良くなって車体がコンパクトに感じられます。

 

どちらにしようか?

どちらにしようか?

どちらにしようか? 現在、ディライト奈良には1200Sと950S、950の3台のムルティストラーダがあります。

1200のシート高は1260よりさらに25mm低く、800mm/820mmの可変式です。

足着きにはシートの形状も関係してきますので、ぜひともご来店いただき、実際に跨って確かめてください。


950シリーズに<S>がラインナップされたことで装備もますます違いが少なくなりましたが、それぞれ個性があります。

ムルティ乗りの西本がお話させていただきますので、ムルティストラーダの購入を検討されている方はぜひご来店下さい。

そして、いっしょにツーリングしましょう!




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