2021年01月15日
1つ目は、D-CORE THERMO TEE LS \11,550(税込)
軽量で伸縮性が高く、さらに体温調節を素早く行う機能を持ち、不快感を一切感じさせない優れたインナーです。
また、圧縮性バンドが筋肉を加圧するため血流が促され、疲れが軽減されます。
そのため、ピッタリした着心地のサイズをお選びいただくことがポイントです。
2つ目は、D-CORE NO WIND THERMO TEE LS \22,000(税込)
先にご紹介したD-CORE THERMO TEE LSの機能にプラスして、風のあたりやすい前面と腕の内側には完全防風素材が使われているため、真冬の高速道路を長時間走行するときも体を常に暖かく保ってくれます。
また、フロントにはファスナーが備わっているので、着脱がしやすくなっています。
2種類とも、外気温がマイナス20℃~10℃の環境下に対応したモデルです。
数量に限りがありますがディライト奈良にも在庫がございますので、現物をご確認していただくことができます。
これで防寒対策もバッチリ、気分転換もできてスッキリ!
しっかりリフレッシュして、これからもがんばっていきましょう!
他にも様々なインナーがございます。
ディライトグループのDainese Pro Shop Nagoya Online Storeからご購入いただくこともできますので、ぜひご覧ください。
http://dainese-nagoya.jp/products/list.php?category_id=196
2021年01月07日
959PANIGALE
モデル年式:2016
走行距離:2913km
SOLD OUT
ETC付属、車検R3/11 車台番号下3桁955
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
〔親しみやすいスーパーバイク〕
そんな印象で人気が高い899パニガーレ。
その兄貴分、959パニガーレの極上中古車が入荷しました。
排気量をアップさせる際、一番よく用いられる手法はシリンダー径をアップさせる<ボアアップ>。
しかし、この変化はエンジン高回転域でのパワーアップを促すもの。
対してピストンが上下動する間隔を長くとる<ストロークアップ>は、主に低~中回転域での出力向上が目的になります。
959パニガーレの最大の特徴は、899→955ccに拡大した排気量が<ストロークアップ>によるものということ。
これはエンジンの要であるクランクシャフトがまったくの別物ということになり、ボアアップよりはるかに手間がかかります。
しかし、あえてこういった方法をドゥカティが採った理由は、扱い易さの追及が最優先されたからです。
スリッパークラッチが標準装備されたところにも、メーカーの意図が見て取れます。
一般的は使われ方のなかでより扱い易くなった、959パニガーレをぜひともお楽しみください。
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
<お問い合わせはこちらまで>
ドゥカティ鈴鹿:059-370-552
ドゥカティ東名名古屋:0568-68-7101
ディライト奈良:0743-85-4910
2020年12月27日
こんばんは。ディライト奈良の西本です。
先日納車させていただきました池本様のV2、早速いろいろカスタムされています。
このカットの中に、すでに4つのアイテムがカスタムされています。
・カーボン製リアマッドガード
・カーボン製エキゾーストカバー
・カーボン製ヒールガード
・カーボン製クラッチカバープロテクション
さらに・・・
・ディライト キャリパースペーサー
・大型ウインドスモークスクリーン
・“DUCATI CORSE”ステッカー
そして・・・
・ディライト リアサスリンクロッド
・Rショックアブソーバー用カーボン製カバー
・オーリンズ TTX-GPリアショックユニット
他にもカスタムされているところがあったり、入荷待ちのパーツもありますので、
後日「(その2)」と題して紹介いたします。
ライディングポジションに関するところはある程度乗り込んでから検討されるようなので、
これからどんな風に変貌していくのか、とても楽しみです。
池本様、ご協力ありがとうございます!
2020年12月24日
PANIGALE V2
池本裕一 様
この度PANIGALE V2をご購入いただきました池本様は、848EVO CORSEからのお乗換です。
以前は国産4気筒のリッタースーパースポーツにお乗りでしたが、
友人とのツーリング中の出来事をきっかけに900SSにお乗換。
それからは、996→999S→848EVO CORSEとドゥカティ一筋のバイクライフを送られています。
PANIGALE V2は、現行モデルのなかで唯一のLツイン・スーパーバイク。
1988年の851から続いているエンジン形式になります。
最初は851cc・93ps/9600rpmでしたが
今や955cc・155ps/10750rpmと超強力モデルになりました。
しかし、最新の電子制御デバイスのおかげで、とても乗りやすく親しみ易いバイクです。
ライディングポジションも意外と楽で、池本様も「シートとハンドルが近く、848より楽。」とおっしゃっていました。
これからもいろいろカスタムを計画されている池本様。
どんどん変化していく姿を私たちも応援させていただきます。
来年もよろしくお願い致します。
2020年12月13日
SCRAMBLER CLASSIC
モデル年式:2016
走行距離:580km
SOLD OUT
ETC付属 車台番号下3桁 396
※支払総額とは、車両本体価格に法定費用・車検費用(必要な場合のみ)・登録手数料などが含まれた金額です。
スクランブラーファミリーは、ドゥカティでありながら、それまでのドゥカティとは違った新しい世界を開拓しました。
“開拓”と表現しましたが、実は1962年にアメリカのマーケットで初代スクランブラーは発売されています。
一度は生産を終了しましたが、2015年、現代の技術を採り入れてスクランブラーは生まれ変わりました。
「レース」や「スピード」を連想させる“いかにも”といった感じはなく、もっと気軽な、まるで衣服のようなキャラクターです。
とはいうものの、800ccの排気量は、街乗りはもちろん、ロングツーリングも難なくこなしてくれる逞しさも併せ持っています。
カスタムパーツも今では豊富にラインナップされ、自由にカスタムする楽しさまで備わりました。
今回ご紹介する車両は、当初発売された4タイプの内のひとつ、「クラシック」。
先代スクランブラーのルックスを踏襲しつつ現代的なデザインを織り交ぜたいわゆる“ネオ・クラシック”は、モーターサイクルとしての普遍的な佇まいを併せ持っています。
さらに、この車両にはディライトの<チタンエンドスリップオンマフラー>が装着されていて、歯切れのいい排気音と軽快なハンドリングをお楽しみいただけます。
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当店の販売車輌は、経験豊富なメカニックがDUCATI専用コンピューターのDDS2.0を用いた点検および整備を施し、さらにテストランを行ってから納車いたしますので、価格以上の安心が含まれています。お客様にご納得いただける1台をご提供いたします!
ご興味のある方はお気軽にお問い合せください。
※車両は各店舗を巡回しておりますので、ご来店の際は事前にご連絡をお願いいたします。
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ドゥカティ鈴鹿:059-370-5528
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